2016/05/23今さら聞けないスイングの基礎

ミスが減る!正しいボール位置とスタンス幅

ないと、コースでは大いに乱れることになります。ボールの位置が毎回ズレていると、いくらスイングが良くてもミスショットにつながります。 また、スタンス幅はクラブの長さに従って、明確に切り替えていますか
2020/07/07“あるあるレッスン”に潜む罠

「バンカーショットは“開く”」の罠

方がよく知られています。フェースを開くことは、より効果的にバウンス(ソールにある出っ張り部分)が使えてザックリなどのミスを減らすことにつながります。また、スタンスをオープンに構えることは、フェースを
2019/08/28女子プロレスキュー!

ユーティリティで引っかけるのはなぜ? 野田すみれ

「ユーティリティでの“脱引っかけ”」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーHさんの悩み】 「ユーティリティ(以下UT)でいつも引っかけのミスが出てしまいます…。その理由と対処法を教えてください
2018/05/20女子プロレスキュー!

アゲンストとフォロー、たったコレだけ対処法 岡村優

に強く叩こうという意識から、体が前方(飛球線方向)に突っ込んでしまうミスになります。 2.【アゲンスト】右足だけでスタンスを狭める いつもよりスタンスの幅を狭くし、体の回転を重視して振る必要があります
2021/05/05ゴルフ・トライアウト無限大2

ティモンディがスコアメークに欠かせないショートゲームを学ぶ

を調整します。手首を使いすぎるとミスが多くなるので、ターゲットに近い方の手でグリップを強く握り、角度を固定したまま打つイメージを持ちましょう。スタンス幅は靴一足分くらいで構えます。 バンカーショット
2020/02/19女子プロレスキュー!

右を消すor左を消す、ティショットの打ち分け方 宮田成華

レスキュー回答】 狭いホールでのティショットでは、行きたくない方向(右or左)を定め、どちらかを消すことが有効です。より鮮明に狙い所をイメージできますし、ミスをしても最悪のケースだけは避けられるという
2017/05/07女子プロレスキュー!

調子の波を抑えるには? 大山亜由美

同じミスの繰り返し。どうしたら元に戻すことができますか?」 【大山亜由美のレスキュー回答】 「いつもの自分のスイングができていない」と思うことは、プロでも日常茶飯事です。ロボットではないので、好調時の
2016/09/14女子プロレスキュー!

“左ドッグレッグではアッパーブロー封印!” 竹村千里

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 【レスキューPOINT】 ・一番やってはいけないミスを想定する ・ティの高さはやや低め ・左足を半歩引いてオープンスタンス 【Lesson生】 服部紗也加(はっとり・さやか)さん…
2017/07/23女子プロレスキュー!

左足上がり・下がりをUTで乗り切る方法 加賀其真美

! 左足上がりは、右足に多くの体重が乗り、左サイドへ体重移動しにくい状況です。左側が高くなっている状況では、フォローでヘッドをまっすぐ出しにくく、引っかけて左へミスするというケースが多くなります。スタンス
2016/08/03女子プロレスキュー!

“花道アプローチは打つ前が肝心!” 竹村千里

“花道からのアプローチ”をレスキュー♪ 比較的やさしいライである花道からのアプローチ。ミスは起きないだろうと油断していると、ザックリやトップといったミスに…。ストークヒルゴルフクラブの4番ホールは
2019/12/25女子プロレスキュー!

つま先上がりと下がりはどこが一番違う? 荒川侑奈

の違いは、起こりやすいミスの傾向にあります。 2. つま先上がりは“ダフリ”に注意 つま先上がりの状況では、ボールがつかまりやすく、左方向へボールが出やすくなります。アドレスでは少し右方向にスタンス
2015/05/13女子プロレスキュー!

“距離感を「感覚」だけに頼らない!”坂下莉彗子

きたら、それぞれのスタンス幅で大小2つの振り幅を意識してみてください。3つのスタンス幅&大小2つの振り幅を組み合わせれば、6通りの距離が打ち分けられます。 「アウトサイド・イン」ならミス激減! 最後は
2021/02/24女子プロレスキュー!

左足上がり・下がりを改善!アプローチ攻略法 斉藤愛璃

「グリーン周りの傾斜克服」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーXさんの悩み】 「先日のラウンドで、グリーン周りの左足上がり・下がりが苦手なことに気が付きました。ザックリやトップのミスを防ぐには
2020/08/05女子プロレスキュー!

スティック2本で何が分かる? 吉川桃

スタンスの向きに合わせます。もう一本は、そのスティックと十字になるようにボールの真横に置きます。 2. ターゲットを左右に振る 練習場では、真ん中だけではなく、右に左にターゲットを変えながら、狙いと
2020/03/11女子プロレスキュー!

実戦で役立つ2種類のロブショット 宮田成華

ハーフロブ)、もうひとつは可能な限り高さを出すフルショットでのロブ(以下フルロブ)です。 1. ハーフロブとフルロブを使い分ける ハーフロブは高さを抑える分、ミスの度合いが小さく、実戦で使う頻度が高いのが
2016/02/03女子プロレスキュー!

“直前のパット練習、これでOK♪” 山村彩恵

ティンググリーンでミス傾向を把握し、その日はどちらの構え方でいくのか決めてからスタートしてみよう。 【安定感アップ】 スタンス幅を狭める! 前ページの練習を行ってもまだストロークの安定感に欠けると思ったら、スタンス<…