2011/11/29マーク金井の試打インプレッション

本間ゴルフ パーフェクトスイッチ ドライバー 390

なおした。 高くティアップし、アッパー軌道で打ってみると打ち出し角度が15度ぐらいまで上がり、スピン量も2400~2600回転に落ち着いてきた。ただし、基本的には弾道が低い。440同様、390もキャリーで…
2013/01/16マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレスX V203 TOURMODEL ドライバー

2013年国内男子ツアー賞金王の藤田寛之のリクエストを取り入れたドライバー、それがヤマハのインプレスX V203ドライバーだ。ディープヘッドが430CCというヘッド体積を感じさせないコンパクトタイプ…
2011/09/20マーク金井の試打インプレッション

プロギア iD435ドライバー(2011年モデル)

距離が短いから、アウトサイド・イン軌道に振れば強いスライス、インから煽って打てば強いフックが打てる。マッスルバックのアイアンを打った時のようにヘッドの挙動がシャープだ。シャットフェースに上げてしまうと…
2014/03/05サイエンスフィット

ドライバー・イップスを即解決!!

度のアッパー。アウトサイドインは思ったよりも少なく、ストレート軌道に近かったのですが、やはり大きな問題がありましたよ。それは、インパクトの瞬間のフェース角です。軌道に対して13度も開いていました…
2013/10/02サイエンスフィット

フェースを閉じればインから下りる!

スイング軌道はインパクトのフェースの向きと深く関わっています。これはサイエンス・フィットの1万人に及ぶアマチュアの分析データから突き止めた事実。開いて当たる人はアウトから、閉じて当たる人はインから…
2015/03/18サイエンスフィット レッスン

ハーフバックからトップまでのフェース管理法

.3度のアッパーブロー。サイエンスフィットが理想とするインサイド&アッパーの軌道になっています。ところが、インパクトの瞬間のフェース向きは、15度も開く時がありますね。開く傾向があるのに、どうしてチー…
2013/06/25マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン TOURSTAGE X-DRIVE 709 D430

あおって打てばドロー弾道、アウトサイド・インのカット軌道で打てばフェード弾道。真っ直ぐ打つことよりも、球筋を操りたくなるドライバーである。 純正のS(B13-01w)は、振動数よりもしっかり感がある…
2008/10/07マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ スリクソン ZR-800 ドライバー

にボールはグングン高く上がっていく。シャフト、ヘッドともアッパーに動きやすいのだろう。オートマチックに高弾道が打てる。そして、スピンもやや多め。フェースセンターで捕えると、軽いフェードボールでスピン量…
2007/08/21マーク金井の試打インプレッション

アキラプロダクツ ADR ドライバー(2007年モデル)

。リアルロフトに加え、シャフト先端側のしなりが大きい。自然にアッパー軌道で捕らえられ、ヘッドスピード40m/sぐらいで打ってもグングン上がる。スピン量は多すぎず、少なすぎず。低スピンで飛距離を稼ぐ…
2012/05/08マーク金井の試打インプレッション

三菱レイヨン ディアマナ X

が手に伝わり、ボールは力強く飛び出す。先端剛性が高いので当たり負け感がない。軽く振るよりも叩けば叩くほどボール初速が上がるし、飛距離も伸びる。 ヘッドがアッパーに動きづらいので低スピン弾道も打ちやすい…
2012/12/04マーク金井の試打インプレッション

グラファイトデザイン ツアーAD GT

はそれほどヘッドがアッパーに動かない。打ち出しがやや低めで、スピンが少ない弾道が打ちやすい。しなりの挙動に癖がないので球筋も打ち分けやすい。 7Sになると重さと硬さが増す。そしてシャフト全体のしなり量…
2015/03/03マーク金井の試打インプレッション

三菱レイヨン KUROKAGE XT

、印象に残ったのがインパクトゾーンでのシャフトの挙動。しなり幅が少ないこともあって、ヘッドの入射角が実に安定している。ヘッドがアッパーに動く度合いも控えめ。やや低めの打ち出し角で、スピンが少ない弾道が…
2018/08/23サイエンスフィット レッスン

ショートアイアンがまったく飛ばない理由【前編】

ますね。 ドライバーのヘッド挙動分析では、オープンフェースインパクトの人が陥るアウトサイド・イン(ヘッドが外から下りてインパクトすること)軌道にはなっておらず、しっかりとインサイド・アタックができて…
2012/01/10マーク金井の試打インプレッション

トライファス バシレウス ゼット(Basileus Z)

だけ、シャフトのたわみ量は減ってくるが、シャフト全体が均一にしなる感じだし、しなり戻りもやや遅め。ヘッドがアッパーに動きづらいので、低スピン弾道も打っていきやすい。70g台のSは重量が重いだけでなく…
2009/11/17マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ LEGACY TOUR ドライバー

グングン伸びていく。リアルロフトが多くないのに加え、重心が浅め。そしてシャフト先端がしっかりしているからだろう。ヘッドがアッパーに動く度合いが少ない。見た目通り、ボールを上げることよりも、抑えた弾道が打ち…
2009/02/17マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド バーナードライバー(2009年モデル)

大きいのだろう。オートマチックにヘッドがアッパーに動いてくれた。 続いて、バーナーTP。こちらは持ち替えた途端、手にクラブの重みがジワッと伝わる。硬さも同じメーカーのものとは思えないほど全然違う。実際…
2010/08/10マーク金井の試打インプレッション

マルマン マジェスティ ヴァンキッシュVR ドライバー

、反面、アウトサイド・イン軌道でカットに振っても、スライスの度合いは控えめ。ストレートヒッターにはドローが打ちやすく、スライサーには右へのミスを確実に軽減してくれそうだ。 芯を喰った時の弾道をチェック…
2010/07/27マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ DIABLO EDGE ドライバー Black

飛び出していく。インパクトゾーンでヘッドがアッパーに動きづらい。 続いてつかまり具合を確認するために、アウトサイド・イン軌道でスライス、インサイド・アウト起動でフックを打ってみると・・・どちらもイメージ