2007/12/18マーク金井の試打インプレッション

ミズノ MP-600 ファーストトラック ドライバー

) ・つかまり過ぎを嫌うフッカー向け(※ノーマルポジション時) 構えた時のヘッド形状は、従来からのミズノ顔。フェースプログレッションが少しあってやや丸み感がある。体積はルール最大級の460CCだが、塊感が
2007/12/04マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ ザ・ゼクシオドライバー(2008年モデル)

、1発目から伸びのいいストレート弾道。フックフェースはやや強めだが、捕まり過ぎる感じはない。そして、4代目(ルール適合モデル)と比較すると、明らかにインパクト音が甲高い。何も言われなかったら「高反発
2008/04/22マーク金井の試打インプレッション

ワークス ゴルフ アルティマイザーV3ドライバー

のミスを嫌うフッカー向け ドラコン競技で人気が高いアルティマイザーV3ドライバー。ヘッド体積はルール制限ギリギリの460CCだが、アドレスするとそれほど大きく感じない。フェース面積は大きいがバック
2008/03/04マーク金井の試打インプレッション

ナイキ サスクワッチ SUMO スクエア 5900 ドライバー

よりも引き締まって見えるが、スイートエリアの目安となるヘッド慣性モーメントはルール最大級まで拡大している。ミスにどれぐらい強くなっているのか、飛距離性能はどうなのか、じっくりテストしていくことにしよう
2015/12/08マーク金井の試打インプレッション

グラファイトデザイン ツアーAD GP

。今回は60g台をテストするため、長さは45.5インチで試打クラブを組み上げた(※長さは60度法計測)。 シャフト試打で使うヘッドは、テーラーメイド グローレF ドライバー。体積はルール最大級の460cc
2014/03/04マーク金井の試打インプレッション

三菱レイヨン FUBUKI Jシリーズ

している感じがする。長尺と相性が良いとのことなので46.5インチで試打クラブを組み上げた。(※長さは60度法測定) シャフト試打で使うヘッドはテーラーメイドの初代グローレ。体積はルール最大級の460
2012/02/07マーク金井の試打インプレッション

グラファイトデザイン ツアーAD BB

させたとメーカー側は謳っている。そして、BBシリーズの特徴は手元側がほどよくしなるシャフトに仕上がっている。 シャフト試打で使うヘッドはニッケントのリボルーバー4DX。体積はルール最大級の460cc
2020/10/26新製品レポート

芯ヒットでの初速性能は最上級! スリクソン ZX5 ドライバー

、フェースの芯でボールをとらえたときの初速性能はとても高いですよ。間違いなくこれは新構造「リバウンドフレーム」の効果でしょう。もちろん、フェースの反発性能はルールに適合しているのですが、ひとつ上のレベルに達し
2018/08/14マーク金井の試打インプレッション

力強いしなり戻りで飛距離アップ「UST マミヤ The ATTAS」

クラブを組み上げた(60度法計測)。 試打で使うヘッドは「テーラメイド M2 ドライバー」。体積はルール最大級の460cc。表示ロフト角が9.5度で、リアルロフト角は10度前後。 シャフトは「The
2012/03/21マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン ツアーステージ X-DRIVE GR(2012年モデル)

-DRIVEと言えば、ツアープロの使用率も高いアスリート向けブランドだが、その中でもGRは「やさしさ」を重視したセミアスリート向けブランドだ。体積はルール上限の460CC。投影面積が大きい丸形形状。フェース