2021/12/02振るBODYメソッド “尻トレ”でスウェーを撲滅 )股関節の柔軟性が失われている(2)背中の柔軟性が失われている(3)お尻の筋肉が少ない、です。 過去の連載で(1)股関節の柔軟性(2)背中の柔軟性、について取り上げてきました。今回はお尻の筋肉を鍛える
2022/09/15振るBODYメソッド スイング中の腕の余計な動きを防ぐストレッチ 意識していてもなかなか直せない、スイング中の左ひじの曲がりや脇の開き。腕が余計な動きをすることで、打球も乱れがちになってしまいます。原因の一つとして考えられるのが、関節や筋肉の硬さ。今回ご紹介する…
2025/05/02振るBODYメソッド ゴルファーに実は大事な“チューデンキン”を鍛え上げる/部位Vトレ #5中殿筋 好評の部位別トレーニング。今回は「中殿筋(ちゅうでんきん)」です。中殿筋とはお尻の横にある筋肉。日常生活で使う機会は少ないですが、スイングには欠かせない大事な部位です。足の力を使って腰をターンさせる…
2025/07/11振るBODYメソッド 「カタイサントー筋」に刺激を与え飛距離UP/部位Vトレ #10下腿三頭筋編 好評の部位別トレーニング。「下腿三頭筋(かたいさんとうきん)」第2弾です。下腿三頭筋とはふくらはぎの筋肉のこと。今回はその下部にある「ヒラメ筋」に刺激を与えていきます。ラウンド前後に行うことで、筋肉
2025/08/22振るBODYメソッド 上半身と下半身の大事な“つなぎ”チョーヨーキンを鍛える/部位Vトレ #13腸腰筋編 第1弾 部位別トレーニング、「腸腰筋」の第1弾です。腸腰筋とは、腰から太もものつけ根あたりにつく、上半身と下半身をつなぐ筋肉です。ひざを持ち上げたり、姿勢をキープするために使います。ゴルフではアドレスを安定…
2025/09/05振るBODYメソッド “ゴルファーの腸活”スイングの縁の下の力持ちを鍛える /部位Vトレ #14腸腰筋編 第2弾 部位別トレーニング、「腸腰筋」第2弾です。腸腰筋とは、腰から太ももの付け根辺りにかけてついている、上半身と下半身をつなぐ筋肉。ひざを持ち上げたり、姿勢をキープするために使います。ゴルフではアドレスを…
2026/01/09振るBODYメソッド 目指せ250yd超!「1本足ジャンプ」で春にはまるで別人に/冬の飛距離UPブートキャンプVol.1 トレメニューを紹介していきます。定期的にコツコツ筋肉に刺激を与えて、レッツパンプアップ! (1)左足を宙に浮かせ、右足1本で立ちバランスを取ります。軽く前傾姿勢を作って股関節を折りこみます。 (2)右足…
2016/05/16江澤亜弥のストレッチ先生 [PR] vol.2 疲れにくいストレッチ に準備できること。それは、ふくらはぎや太ももの裏のストレッチです。疲れを感じるのは、筋肉に疲労物質がたまっているからです。ゴルフでは、前傾姿勢を保つために、太ももの裏の筋肉がこわばってしまいがち…
2015/05/12大人のゴルBODY 「“よくやる”ストレッチ、どんな意味があるの?」 ストレッチ編vol.1 て左右に捻る動き。このストレッチの意味は、股関節まわりの筋肉と広背筋、そして肩の筋肉をやわらかくする効果になります。股関節まわりの筋肉をやわらかくすることで、スイングの捻転をスムーズに行うことができる…
2020/05/20女子プロレスキュー! パットが上達!効果的な素振りとは? 熊谷かほ 、いつも同じイメージで距離を出すことが難しくなっているのです。 1. 手首の角度を変えない 距離感が合わない人は、アドレス時とインパクト時で、手首の角度を変えてしまっています。手先の小さな筋肉でパターを…
2025/03/21振るBODYメソッド 「いいね!」の大回転 首回りを鍛えて分厚いインパクトへ/部位Vトレ#2僧帽筋編 部位別トレーニング第2弾。今回も「僧帽筋(そうぼうきん)」を鍛えていきます。僧帽筋は背中から首の後ろにつながる大きな筋肉。ここを鍛えると姿勢改善につながるというのは前回お話ししました。僧帽筋の凄さは…
2019/09/26プラス1 <プラス1>首の痛みで飛距離が伸びない?エクササイズでパフォーマンス向上! ゴルフスイングにおいて、首の動きはとても重要な役割を果たします。頭を固定した状態で上半身を大きく回転させるので、首は左肩から右肩まで大きな可動域を必要とします。 特に肩こりなどがある方は首周りの筋肉…
2020/08/20プラス1 熱中症の予防に! 夏の暑さでほてった体を冷やすポイント 、股関節など、体の中でも太い血管が通る場所を冷やしましょう。これらを冷やすことで、体内にこもった熱を早く下げることができます。 また筋肉痛予防として、腕やふくらはぎを一緒にアイシングすることもおすすめ…
2010/12/01スピード上達! 軸を保つ踏ん張り力アップ! 軸を保つ踏ん張り力アップ! 「テークバックでは、体の軸を保つことが大切だといいますが、軸がぶれないようにするためには、どうすれば良いのでしょうか?また、軸をしっかりと保つために必要な筋肉も鍛えたい…
2011/02/03スピード上達! 肩だけ開く人は姿勢に問題アリ? てください。 腰の筋肉を均等に使うためにも効果的 エクササイズの注意点としては、腕と足を上げる際に、腰をそらさず真っ直ぐ保つこと。これは姿勢の歪みを正すだけでなく、背中や腰の筋肉を左右均等に使うために…
2020/05/30topics 久々ゴルフその前に… 手打ちを防ぐ家練ドリル【リモートレッスン】 ) テーブルかイスでできる簡単ドリル スイングしていない期間が長くなると、腰を回転させる筋肉が落ち、手打ちになりやすい傾向があります。腰の回転の筋肉を目覚めさせ、手打ちを防ぐ簡単な練習ドリルをご紹介します…
2019/08/01プラス1 <プラス1>「肘の痛み」放っておいて大丈夫?正しい対処法教えます 過ぎると、手首・肘・肩・肩甲骨・首の筋肉・関節が硬くなってしまいます。腕に力が入ってしまうと「手打ち」になり、そのスイングを続けることにより、腱や筋肉の付着部で炎症が起こり、痛みとなります。 右利きの…
2017/11/15topics 「身長」「体重」は飛距離と関係ない!? 女子プロ平均飛距離トップ10 コーチに、体格と飛距離の関係性について聞いてみた。 「体重があるからといって飛ばせるかと聞かれたら、そうとは言えませんね。飛距離に関係するのは主に下半身の筋肉量です。特に“ハムストリング“と呼ばれる…
2010/10/11上達ヒントの宝箱 しっかりスピンをかけるコツ! 流れたりという挙動はNGです。下半身が左右にブレれば、軸もブレてしまい、ヘッドが走りにくくなります。 足の内側の筋肉を意識してグッと締めること 下半身が左右に流れないようにするために、意識するのは足の…
2026/04/05国内女子 歩くのが速くなると… 「ムキムキ」臼井麗香が関コレのランウェイに学ぶこと 行い、ティショットの安定感も増した。この日も筋肉痛の中、「ムキムキな状態で」観客の視線を集めた。 当面の目標は、ランキングに応じて出場の優先順位が組み替わる「ニチレイレディス」(6月19日開幕)終了