2022/05/26振るBODYメソッド

ブレないスイングを作るためのバランス向上エクササイズ

(3) 左足でも同様に行います (4) 1セット5回を目安に、無理のない範囲で繰り返しましょう 片足でバランスをキープしている間は、スイング時の前傾姿勢を意識することがポイント。高くジャンプするほど体へ…
2010/09/02スピード上達!

正しいアドレスでスライス解消

付け根から骨盤を前傾させてください。骨盤をボールの方に向ける感じです。太ももの後ろの筋肉に張りを感じますよね。これが腰の入った状態です。アドレスで作ったこの骨盤の角度を最後までキープして、スイングし…
2021/11/18振るBODYメソッド

正しいアドレスに 背中の柔軟性を高めるストレッチ

スイングの基本は正しいアドレスを作るところから始まります。しかし背中の柔軟性が失われていると、上半身の前傾姿勢をキープできず正しいアドレスを作れません。今回、プロツアー帯同歴が豊富な工藤健正…
2012/12/26サイエンスフィット

初めてクラブを握る人に教えるツボ(1)

。両手の人差し指と親指のV字は、どちらも右肩を指していればOK。これで掴まえる形の完成です。 必ず脚の付け根から前傾すること! 次に重要なのは前傾姿勢の作り方。脚の付け根から曲げられていることが非常に…
2016/05/16江澤亜弥のストレッチ先生

[PR] vol.2 疲れにくいストレッチ

に準備できること。それは、ふくらはぎや太ももの裏のストレッチです。疲れを感じるのは、筋肉に疲労物質がたまっているからです。ゴルフでは、前傾姿勢を保つために、太ももの裏の筋肉がこわばってしまいがち…
2021/04/15プラス1

上半身をやわらかく 肩甲骨エクササイズ

から1mほど離れて立ち、両手をつきます。 2.お尻を後方に引くように、体を前傾させます。 3.脇の下、胸から上腕にかけて体を倒します。 4.猫背にならないように、背筋を伸ばして30秒×3回行いましょう…
2017/10/13日本オープン

国内復帰戦の石川遼 97位で予選落ち「厳しい。悔しい」

、予選カットラインは大きく遠のいた。 スタート前のドライビングレンジから、ダウンスイングでの腕とクラブの軌道を何度も確認。ラウンド中もそのシーンは続いた。「インパクトで前傾姿勢が崩れて、手のポジションが…
2011/11/02サイエンスフィット

ゼロからプロのようなスイングへ(1)

回すポイント ボールを前腕に挟んだ状態だと、なかなかうまく当てられない場合は、前傾姿勢をもう一度見直す必要があります。ボールが下にあると膝からかがめて前傾姿勢を作りがちです。そうすると骨盤が寝てしまい…
2015/12/09女子プロレスキュー!

アイアンは7割の力感でスイング 井上希

いないと機能させることができません。 足の付け根からしっかりと前傾し、胸をスッと伸ばすように構えてください。無理に背中を反ったり、反対に背中が丸まったりするのが悪い姿勢の典型。私も疲れてくるとこの…
2023/04/26女子プロレスキュー!

えっ!? ソコの意識で伸び上がりが抑えられる? 内田ことこ

、どこに意識を持っていくべきか!? アドレスでつくった前傾角度をキープするために、骨盤の角度を意識することが重要だと考えています。骨盤をキープして前傾姿勢を保つことで、腕や脚を動かしても上下ブレを最小限に…
2012/05/02サイエンスフィット

ゼロからプロのようなスイングへ(3)

感覚を覚えてください。 股関節で前傾姿勢を作ること もう一つ気になったのは、お尻が落ちてしまっていることです。このアドレスでは、腰がクルッと回転できず、右にも左にもいく不安定な状態になってしまいます…
2010/05/26サイエンスフィット

上級者の悩みからスイングの真髄に触れる!

アドレスの立ち方が悪いことで、腰がキレイに回らないケースもあります。一つのポイントは前傾姿勢の作り方。真っ直ぐに立った状態から、膝を曲げずに前傾します。足の付け根から上体を前に傾けて、骨盤が前に傾き…