2014/10/21マーク金井の試打インプレッション

プロギア iD ナブラ RS01 ドライバー

。 アイアンで軽くウォームアップしてからナブラ RS01 ドライバーを打ってみた。「パーン」と乾いた金属音とともに、ボールは中弾道で力強く飛び出した。クラウンとソールが非常に薄いからだろう。フルチタンなの
2014/09/30マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ ビッグバーサ ベータ ドライバー

いる。 ソールもクラウンも高級感があるブラック仕上げ。同社のレガシープラチナム ドライバー同様、一目見ただけで高額商品であることが分かる。 体積は460CC。ヘッドは丸形でセミシャローバック形状
2014/06/10マーク金井の試打インプレッション

アダムスゴルフ XTD ti ドライバー

・弾道調整機能が好きな人 今回試打する「XTD ti ドライバー」はアダムスゴルフの最新ドライバー。前作まではソールに溝が入っているのが特徴だったが、今回はクラウン側にも大きな溝が入っている。同社のFW
2017/04/04マーク金井の試打インプレッション

グローブライド オノフ ドライバー KURO

やさしさ」をコンセプトに設計しているそうだ。 ブラック仕上げのヘッド形状は丸型でオーソドックスだが、目を引くのがクラウンとソール部分に配されたスリット(溝)。パワートレンチと呼ばれるスリット(溝)をヘッド
2014/05/27マーク金井の試打インプレッション

ナイキ VR_S コバート 2.0 ツアードライバー

クラウンのヒール側には大きめのスウッシュマークが入っている。デザインはかなりビビッドであるが、ヘッド形状は面長フェースでフッカー好みの洋なし形状。ツアーの方はソール面とフェース面がマットブラック仕上げ
2015/05/26マーク金井の試打インプレッション

ピン G30 SF TEC ドライバー

空気抵抗を軽減するため、クラウンのフェース側にフィンのような突起「タービュレーター」が6つ搭載されていたり、ヘッドのカラーリングとしてつや消し感が強いマットブラックが採用されているところなども一緒だ
2015/04/21マーク金井の試打インプレッション

ナイキ ヴェイパー フレックス ドライバー

、フッカーが好む顔つきだ。他のヴェイパーシリーズと同様、クラウンのヒール側にナイキのイメージロゴであるスウッシュマークが大きめに入る。 ヘッド脱着式の弾道調整が採用されており、ロフト角とフェースアングル
2015/04/14マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド エアロバーナー ドライバー

、同社の象徴とも言えるホワイトでカラーリングされたクラウンの中央部は意図的に盛り上がらせている。メーカーは、この凹凸形状(レイズドセンタークラウン)によりスイング中の空気の通り道を作ることで乱気流の発生
2015/02/24マーク金井の試打インプレッション

ナイキ ヴェイパー スピード ドライバー

ソールデザインに比べると、ヘッド形状は丸形形状でオーソドックス。体積は460CC。投影面積が大きく、シャープさよりもやさしさをアピールしている。フェースの厚みは約56mm。クラウンのヒール側にナイキのイメージ
2015/03/17マーク金井の試打インプレッション

ピン G30 LS TEC ドライバー

大きな変更点はなく、見た目はG30 ドライバーとほとんど変わらない。クラウンのフェース側には空気抵抗を軽減するため、フィンのような突起「タービュレーター」が6つ搭載されている所も同じだし、ヘッドのカラー
2015/03/24マーク金井の試打インプレッション

ヨネックス EZONE Tri-G ドライバー

ヨネックスのメインブランド『EZONE』シリーズの最新作として登場したのが、今回試打するEZONE Tri-G ドライバー。ヘッド体積は460CC。クラウン部分はヨネックスのお家芸であるカーボン素材。これ
2011/02/22マーク金井の試打インプレッション

コブラ S3 ドライバー

。見た目は重心が深そうに感じるデザイン。クラウンマークはもちろんコブラお馴染みの「キングコブラ」模様。ソールは黒と黄色とシルバーの色使いで、力強さ、精悍なイメージをアピールしている。 ネックは細くて
2017/11/14マーク金井の試打インプレッション

やさしくつかまる高反発 「プロギア SUPER egg ドライバー」

した「プロギア SUPER egg ドライバー」(以下金egg)だ。 ヘッド体積は460㏄。兄弟モデルの赤eggと同じく、クラウンのフェース側には「パワーフランジ」と呼ばれる大きな段差がついていて凹ん
2012/08/14マーク金井の試打インプレッション

ピン アンサー ドライバー

クラウン部分はつや消し処理がなされたマッドブラック。体積は460CC。ヘッドシェイプは同社のG20よりも少し小ぶりで、i20よりも少し大ぶり。やさしさを求める人にも、シャープなヘッドを求める人にも
2014/06/24マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ X2 HOT PRO ドライバー

のはツアーモデルの位置付けとなる「X2 HOT PRO ドライバー」。ヘッド体積は440cc。ノーマルモデルよりもヘッドが一回り小ぶりで、投影面積もそれほどやや小さめ。X2 HOTはクラウン後方に