2021/07/24サイエンスフィット レッスン

フェースを返すタイミングの正解は?

悩んでいます。チーピンとプッシュアウトが交互に出るような感じで、方向性が安定しません。腰の回転をもっと積極的に行うことを意識していますが、問題が解決するどころか、もっと悪くなっている感じがしますね
2021/08/28サイエンスフィット レッスン

シャットフェースはやりすぎに注意

開いてはいけないということではなく、開き過ぎないようにコントロールするということです。まずは、ハーフバックを改善しましょう。クラブが腰まで上がったところでは、ヘッドのトウが真上を向くようなイメージを持っ
2017/10/26サイエンスフィット レッスン

腕の使い方を覚えてプロのスイングへ!

いっても、トップから振り下ろす勢いの中で行うと、今までのスイングとはイメージが全然違うはずです。「クラブを立てていく」とか、「グリップエンドを左腰に引きつける」、「左腕を戻す」など、感じ方はさまざまだ
2009/10/07サイエンスフィット

今回の成果「スイングプレーンが改善し安定感倍増!」

、スイングプレーンが改善され、ショットの安定感が増大した。 ビデオによる初見では、ダウンスイングの軌道は、Vゾーン内に入っていて理想的です。腰の使い方も悪くないし、飛距離のロスも少ないと思います。一見し
2013/09/06アメリカNo.1ゴルフレッスン

オーバースイングをテンポで直す!!

への流れを始動させてしまう、アドレスの腰の状態を正す方法、ヒップティルト・アドレスをご紹介しました。ほんの些細な意識なのですが、スイングが良い流れになる秘訣なので、是非ご一読を!今回は、それでも
2019/04/18サイエンスフィット レッスン

あなたはどっち?2つのアームローテーション法(前編)

角度に戻らないまま打っていることが動作解析からわかりました。 高いティアップで打てますか? 左腕の回旋がアドレス時の状態に戻っているか、簡単に分かる方法があります。このように、腰よりもやや低い高さで
2019/07/25サイエンスフィット レッスン

球筋を安定させるためのナチュラルグリップ(前編)

者は、ハンデ3.2の上級者です。腰のキレ、タメの深さ、ショットの安定感など、そのハンデが示すとおり、プロに迫る好成績のデータが計測されました。ところが、ナチュラルグリップという観点で、モー
2022/06/30サイエンスフィット レッスン

自然に球がつかまる“真のインサイドアウト軌道”とは

時の角度にちゃんと戻っていますし、胸の動きや腰の動きもまったく申し分ないものです。ただ、シャフト解析で気になる部分は、テークバックでフェースの開きが大きいこと。そして、弾道が示している通り
2022/10/28サイエンスフィット レッスン

「当てる」よりも「加速させる」基本から覚えよう

距離アップを目指す男性の初級・中級者も、ぜひ見直してほしい部分です。 プロのインパクトと比較してみましょう。明らかに違うのは、体の向きです。プロは腰から上体がターゲット方向に向いているのに対して
2023/09/08サイエンスフィット レッスン

アドレスは右足体重or左足体重? その分岐点は「40ヤード」

。では、具体的なアドレスの作り方を覚えましょう。 手順としては、両足の間隔を狭めてオープンスタンスにし、インパクト時の腰が開いた形を作ります。そして、ボールを右足つま先前にセットしましょう。そこから
2016/01/20女子プロレスキュー!

“「ライン出し」で狙い打ち!” 井上希

出し.01】 フォローを「肩の高さ」で止める! アドレスではクラブを短く持ち、スタンスもやや狭め。そしてポイントなるのがフォローです。インパクト以降はずっとフェース面を変えないように、ヘッドが腰の高さに
2016/03/23女子プロレスキュー!

“ブレないアドレスの作り方” 中井美有

に足の付け根から上体を倒していきます。前傾すると前方に重心が動いてしまうという場合は、お尻を後方に動かし、懐を大きくするように構えてみてください。後方から見ると、手元は肩の真下。腰と手の距離が程よく
2010/11/10サイエンスフィット

コースでなぜミスる?スイングタイプ編

、どうしたらよいでしょう?スイングプレーンは、ラウンド中に改善するのは難しく、アウトサイドイン軌道の人が、インサイドから降ろそうと意識しても、さらにスイングを乱してしまう結果になります。意識すべきは腰
2010/07/21サイエンスフィット

スペシャル・ラウンドレッスン〔1〕 超シンプル・ティショット

フェース 左手のグリップに注目してください。かなり内側に絞ったストロンググリップですが、これが右にボールを行かせない、一つの要です。そして、テークバックは腰の高さまで、上半身、腕、クラブが、アドレスの位置