2010/11/16マーク金井の試打インプレッション

三菱レイヨン ディアマナ ahina

シャフトの挙動がシャープなので、操作性のいいヘッド(重心距離が短め)のドライバーと相性が抜群にいい。ドローヒッターでつかまり過ぎを抑えたいならば、「プロギア GN502ドライバー」をチョイスするのもいい。
2017/07/25マーク金井の試打インプレッション

フジクラ ダイヤモンド スピーダー

、やや小ぶりで重心距離が短めのヘッドと相性が良さそうだ。「ミズノ MP TYPE-1 ドライバー」、「プロギア RS 2017 ドライバー」、「ブリヂストン ツアーB XD-5 ドライバー
2015/10/20マーク金井の試打インプレッション

三菱レイヨン KUROKAGE XM

JGR ドライバー(10月23日発売予定)、プロギア iD nabla RS02 ドライバーあたりをお勧めしたい。 (※下記の弾道計測データは、ヘッドスピード45.6m/sで計測した数値)
2014/06/03マーク金井の試打インプレッション

三菱レイヨン BASSARA P(フェニックス)

(2014年)、ヤマハのインプレスRMX 01&RMX 02。ブリヂストンのファイズやプロギア iD nabla RED ドライバーあたりがお勧めだ。 アスリート系ゴルファーが長尺にして飛距離アップを狙う
2015/10/06マーク金井の試打インプレッション

USTマミヤ ATTAS G7

距離を伸ばしたいというゴルファーには、ピン G30 LS TEC ドライバー、プロギア iD nabla RS02 ドライバーあたりをお勧めしたい。 (※下記の弾道計測データは、ヘッドスピード46.3m/sで計測した数値)
2012/09/04マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ Miyazaki KENA Blue

レガシーブラックあたりと相性が良さそうだ。大型ヘッドに装着する場合、スピンを減らして飛ばしたいならば、現行モデルのゼクシオ、テーラーメイドのR11S、プロギアのiDナブラブラックがお勧めだ。
2014/05/06マーク金井の試打インプレッション

日本シャフト N.S.PRO Regio Formula M

を狙うならば、プロギア egg 1 ドライバー。フォーティーン ゲロンディあたりに装着すると、ヘッドとシャフトで飛距離アップを狙えるだろう。
2010/12/13マーク金井の試打インプレッション

フジクラ Motore Speeder VC.2

ツアーステージ X-DRIVE GR ドライバー(2010年モデル) ・プロギア iD455ドライバー シャフトの挙動はそれほどシャープではないので、オートマチック系の大型ヘッド(重心距離が長め
2016/08/02マーク金井の試打インプレッション

三菱レイヨン ディアマナ BFシリーズ

ドライバーならば、ダンロップのスリクソン Z565 ドライバー、PRGRのRS ドライバーに組み合わせると、ヘッドのポテンシャルを最大限に引き出せそうな感じがする。 (※下記の弾道計測データは、ヘッドスピード46.6m/sで計測した数値)
2016/09/06マーク金井の試打インプレッション

USTマミヤ ATTAS PUNCH

ドライバー、プロギア RS ドライバー、ヤマハ RMX 116 ドライバー、RMX 216 ドライバー辺りが、ヘッドのポテンシャルを上手く引き出してくれそうだ。 ヘッドの入射角が安定しているので、ドライバーも
2018/08/28マーク金井の試打インプレッション

安定性抜群、幅広いゴルファーが楽しめる「三菱ケミカル ディアマナ DF」

「キャロウェイ ローグシリーズ」「テーラーメイド M3」「タイトリスト VG3」「プロギア RS F」「ヤマハ RMX 118」あたりと組み合わせると、ヘッドのポテンシャルをシャフトが上手く引き出してくれそうだ。 (※下記の弾道計測データは、ヘッドスピード45.5m/sで計測した数値)
2019/11/23クラブ試打 三者三様

ATTAS JACK/ヘッドスピード別試打

弾道は生まれにくい気がします」 ―どのようなヘッドが合う? 「最新モデルでいえば、プロギアの『NEW egg 5500 ドライバー』や、ヤマハの『RMX 220 ドライバー』など、ボールが上がりやすい
2015/04/27topics

パット適性診断 “損しないパター”はこう選ぶ!

「80台」への近道とは…!? どんなにパーオン、ボギーオンしたところで、3~4パットしているようでは平均80台は夢のまた夢。いまのパット数を5打、いや10打減らすにはどうしたらよいのか!? 「技術もさることながら、自分のストロークに合うパターを選ぶことですね」と語るのは、パッティング指導に定評のある大本研太郎プロ。そこで今回、大本氏に協力いただき、“パッティングタイプ別・パター適性診断チャート”を作成。「90」の壁で悩んでいる、パット数を「20台~30台前半」でまわりたいという人は、まず一度試してみてほしい。 課題は「前傾角度」からわかる! パッティングタイプを大別する際、まず大きく別けられ...