2002/12/09米国男子 「ターゲット・ワールド・チャレンジ」最終日 フックで回そうとしたが、失敗。OBとしてしまい、そのホールはダブルボギー。タイガーとの差は1打になってしまった。 一方のタイガーにもトラブル、16番で2打目をフェアウェイから40ヤードも右に打ってしまい
2022/10/06国内男子 幻の自己ベストで6年ぶり2度目の首位発進 小袋秀人「貯金できた」 で、31歳の小袋秀人が2016年「ツアー選手権」以来、2度目の首位発進を決めた。 前半8番パー5で流れをつかんだ。フェアウェイ260ydから3Wで20mにつけると、「出だしがちょっとフックして最後
2011/06/17全米オープン 【羽川豊’s EYE 全米オープン第1日】石川遼は第2Rで冷静さと積極性を問われる でしょう。マスターズでは最終日に崩れましたが、3日間トップに立ったのは紛れもない「実績」のひとつ。そして、そこからしっかりと修正してきたのです。 突然フックボールが出るという、崩れる要素は持っていますが
2011/06/20全米オープン 【羽川豊’s EYE 全米オープン最終日】これまでの“実績”が実を結んだマキロイ 「柔軟性」にあります。体全体で柔らかい動きができ、スイングに固さがなく、下半身が太くてしっかりしている。腕の振りが大きくて、ヘッドがゆったり遅れて出てくるため、飛距離はもちろん、フックもスライスも
2023/07/18全英オープン 欧州で戦う星野陸也 リンクスの強風はデンマークで勉強した 、2日目はこんな感じでした。右からの横風で40ydくらいフックしてくるんですよ」と、つい先日の既視感が心強い。 6月下旬にはドイツでの「BMWインターナショナルオープン」で3位に入った。初日首位スタート
2024/03/09アマ・その他 「10分は練習して」 イ・ボミが説くパッティングの重要性 グリーンスピードを頭に入れます。それからフックとスライスをそれぞれ打ってタッチを合わせて、そこから練習場に向かいます」と自身が実践していた試合前のルーティンを明かした。 「私、パッティングがヘタだった
2024/03/10米国女子 【速報】古江彩佳は首位に3打差でサンデーバックナインへ 捉えると、フェアウェイウッドを持った2打目でパーオン。フックとスライス、上りと下りの混じった7mの難しいラインを沈めてバーディ発進。3日目にダブルボギーをたたいた難度の高いホールを攻略した。
2023/12/04米国女子 圧巻ショットで猛チャージ 西郷真央2位、吉田優利5位浮上/米最終予選 ラインが残るケースが多かったという。「横からの傾斜が入らないパッティングばかり。『ちょっとスライス』とか、『ちょっとフック』とか」。起死回生のバーディをきっかけに猛チャージを開始。14番で3m弱の
2021/09/20国内女子 最後はウォーターショット2連発 ツインズ姉の冒険心「うまくいったらカッコイイ」 プロテスト合格を果たしたばかりのルーキー・岩井明愛の中に手堅く攻める選択肢はなかった。 5Iを握ったラフからのセカンドでフックをかけ、果敢にグリーンを狙った。失敗して池に落としても、「ボールは見えていた
2019/08/18国内女子 「情けねー」渋野日向子は痛恨3パットボギーで終戦 ったので台無しです。 ―18番のバーディパットは 5mくらいですね。下りのフックです。返しは2mくらい。 ―返しを外したとき (カップに)かすりもしなかったので。手が動かなかったので、ただただ自分に
2019/06/09日本ツアー選手権森ビル杯 石川遼は復帰戦で20位「次の試合が楽しみ」 性がまだまだという感じ。ドローのかかりが弱いこともあったし、それを嫌がってフェースがターンして、左に出てそのままフックすることもあった」と課題も残した。 腰痛の再発を防ぐための腹筋、でん部、背筋などの
2019/11/28ツアー選手権リコーカップ 鈴木愛は上がり4ホールで3ボギー 痛恨の一打に泣き10位発進 に)『左からの風』と言われたので、左に打ち出したらそのまま流されて、左の林の木にくっついてしまって。(枝の)下も行けないし、上も行けないし、ラフなのでフックもかけられないし」。2打目は出すだけとなり
2016/03/15優勝セッティング 「ヨコハマタイヤ PRGRレディス」イ・ボミの優勝セッティング エールレディス」最終日は、5Iを入れて48度を抜くウェッジ2本のセッティングだった。 <最終日コメント> 「(決着をつけたバーディパットは)ピン奥5mちょっとで、下りのフック。きょうはあの距離がぜんぜん
2020/08/24国内女子 18歳の西郷真央 9ホールマッチプレーで得た収穫で狙う“3戦目の正直” で口にしたのは、ティショットの課題だった。 「自分の持ち球はフェードだけど、『アース』も『NEC』の時も逆玉のフックボールが出て、それがすごく気持ち悪かった」。改善を図っているが、試合で「ひっかける
2023/01/28国内女子 安田祐香が目指す“77%” ツアー初Vへ「メンタルもっと強く」 。パターのアドバイスももらった。私はフック(ライン)が不得意というか、苦手なのですが、対処法とか教えてもらいました」。昨季の平均パット数(1ラウンド当たり)1位のベテラン29歳とのプレーが刺激になった
2023/04/21国内男子 エルスもびっくりスーパーショットも…川村昌弘は3年5カ月ぶり母国で予選落ち の2打目は右から左へと大きく弧を描いた。ベアグラウンドから大木の間のスペースをPWで打ち抜き、池方向に飛んだボールは40yd近くフック。グリーンに着弾したボールは横滑りしてピンから7mの位置に止まった
2023/03/19国内女子 青木瀬令奈はノーボギー逆転Vに涙 休養中・成田美寿々に「届いてくれたら」 。 「後半で伸ばせたらチャンスがあるかもしれない。諦めずにやった結果」。前半で3つ伸ばし、10番は下りフック6mを沈めてバーディを奪った。後半、首位で出た上田桃子が「42」と崩れる中、「31」をマークし
2024/03/29国内男子 “律儀”に繰り返した準備 勝俣陵はコース入り8時間後のスタートで「67」 以降、一貫して打ってきたフックに近いドローから、ストレート気味のフェードへ。「自分の中では真逆の動き」を染み込ませるために練習を重ねてきた。 これまで緊張した場面ほど飛びすぎるミスが目立っていたが
2014/04/04国内女子 森田理香子は6位後退も痛恨トリプルボギーからカムバック れた。 左ラフから左サイドに競り出た木々を警戒して放った第2打は、フックがかかり切らずグリーンから遥か右の林方面へ。枯草が散在する左足下がりのベアグランドからの3打目は、砲台グリーンに届かず。さらに
2014/10/18日本オープンゴルフ選手権競技 スーパーリカバリーで日本一へ 池田勇太が単独首位浮上 は、狙い通りフライヤーがかかり、フック軌道を描いてみごとにグリーンオン。「相当振ったね。自分でもビックリした」というスーパーショットで2パットパーを拾うと、続く15番で7mを沈めて単独トップの