2023/06/24アマ・その他 日本男女が団体戦V 佐藤快斗と荒木優奈が“2冠”/トヨタジュニアW杯 で個人戦の頂点に立った。本大志(もと・たいし/目黒日大高3年)は「70」で回り、通算10アンダー3位。「71」で回った丸尾怜央(れお/日章学園高2年)が通算4アンダー13位。4日間のベストスコア「66
2023/06/21アマ・その他 男女ともに団体戦首位で折り返す/トヨタジュニアW杯 協力して頑張りたい」と団体戦Vへ向け意気込んだ。 6大会ぶり5度目の団体優勝を目指す男子は、佐藤快斗(埼玉栄高3年)が「70」で回り、首位と1打差の通算7アンダー3位。本大志(もと・たいし/目黒日大高
2023/06/22アマ・その他 男女ともに日本が団体戦首位で最終日へ/トヨタジュニアW杯 、佐藤快斗(埼玉栄高3年)が「67」で回り通算11アンダー、2位に1打差の個人戦単独首位に浮上した。本大志(もと・たいし/目黒日大高3年)が「68」で回り通算9アンダー3位。丸尾怜央(れお/日章学園高2
2026/10/02アマ・その他 比嘉一貴が2位で最終日へ 日本男子は個人・団体で金メダルへ1打差/アジア大会 つかんだ(個人・団体)2つ目の金メダル、日本ゴルフ界で初となる個人戦での複数メダル獲得に向けてラスト18ホールに臨む。アマチュアの本大志は(アリゾナ大2年)4オーバー30位。 チームメンバー3人のうち
2023/08/18アマ・その他 男子は武田紘汰 女子は中村心が初優勝/日本ジュニア 」と落とし、2021年以来の2勝目を逃した。 4アンダーの4位にナショナルチームメンバーの本大志(東京・目黒日大高3年)のほか、小川寿興翔(山口・高川学園高3年)、橋詰海斗(新潟・開志国際高2年
2026/09/29アマ・その他 「アジア大会」男女ゴルフ競技は30日開幕 日本勢8年ぶりの金メダルへ スコアで争う。 日本代表は、男子が中島啓太、比嘉一貴、アマチュアの本大志(アリゾナ大2年)が代表入りした。日本からプロ選手が選出されるのは中島と比嘉が初めて。2018年ジャカルタ大会の個人・団体で
2023/06/06アマ・その他 馬場咲希が国別対抗「トヨタジュニア」初参戦 日本女子2大会ぶりVへ (18歳、ルネサンス高3年)が選ばれた。 男子は本大志(17歳、東京・目黒日大高3年)、丸尾怜央(16歳、日章学園高2年)、佐藤快斗(17歳、埼玉栄高3年)、小川寿興翔(17歳、山口・高川学園高3年)が…
2021/09/17国内男子 中里光之介が5打差圧勝で4年ぶりV/男子下部 。 レギュラーツアー2勝の薗田峻輔がこの日のベストスコアに並ぶ「63」で回り、13アンダー2位でフィニッシュ。竹内優騎が12アンダー3位、鍋谷太一が11アンダー4位で続いた。 16歳のアマチュア・本大志
2022/06/29アマ・その他 日大4年生がトップ2で決勝ラウンドへ 蝉川泰果は4差/日本アマ2日目 。2打差の2位には同じく日大4年の古川龍之介がつけた。 5アンダーの3位に本大志(目黒日本大学高2年)ら4人が並んでいる。2週前の国内男子下部、ABEMAツアーを制した蝉川泰果(東北福祉大4年)は4
2022/06/30ニュース 日大の古川龍之介が首位 男子下部Vの蝉川泰果は3位/日本アマ3日目 差2位には岡田晃平(東北福祉大3年)、4打差3位には2週前の国内男子下部ABEMAツアーを制した蝉川泰果(東北福祉大4年)、本大志(東京・目黒日大高2年)が続いた。 昨年の「全国高校選手権春季大会
2024/10/05アマ・その他 マスターズ&全英へ中野麟太朗が単独首位で決勝へ 日本勢は10人全て予選通過 チャンピオン誕生が期待される。 前日のうちにホールアウトしていた松井琳空海と福住修、この日18ホールを「67」でプレーした丸尾怜央が3アンダー9位に並んだ。 来年1月にアリゾナ大に進学予定 の本大志…
2026/10/03アマ・その他 比嘉一貴が銀メダル 男子団体は銅メダルで日本勢8年ぶり表彰台/アジア大会 から約6mを沈める唯一のバーディで銀メダルをつかみ取った。 中島は5位から2バーディ、3ボギーの「71」で7アンダー11位。アマチュアの本大志(アリゾナ大2年)は4オーバー31位で終えた。 PGAツアー…
2023/09/28アマ・その他 馬場咲希が単独首位発進/アジア大会 「70」で2アンダー15位につけた。 男子は杉浦悠太(日大4年)、本大志(東京・目黒日大高3年)、隅内雅人(日大1年)、出利葉太一郎(日大4年)の4人が出場。日本勢トップは10バーディ、1ボギーの…
2021/09/16国内男子 中里光之介が「64」で5打差独走/男子下部 近づいた。 大塚智之と櫛山勝弘が6アンダー2位。5アンダー4位グループに石崎真央、小袋秀人、薗田峻輔、原田大雅、竹内優騎と16歳のアマチュア・本大志(もと・たいし/目黒日大高)が並んだ。 賞金レーストップ
2024/10/06アマ・その他 中野麟太朗が首位と2打差、小林翔音が4打差で最終ラウンドへ/アジアアマ > 3T/-7/中野麟太朗 5T/-5/小林翔音 7T/-4/丸尾怜央、福住修、隅内雅人 16T/0/本大志 23T/+2/古瀬幸一朗 28T/+3/松井琳空海 45T/+8/佐藤快斗 47T/+9/豊島豊
2023/09/01国内男子 生源寺龍憲が3連勝&レギュラー昇格へ首位で最終日へ/男子下部 大きく近づいた。 照屋佑唯智、宮内孝輔とともにアマチュアの2人が首位に2打差の3位で並んだ。本大志(目黒日大高)と隅内雅人(日大)には昨年大会の山下勝将(近大)以来の、アマ優勝のチャンスがある。
2024/06/26アマ・その他 山下美夢有の弟・山下勝将が単独首位に浮上/日本アマ2日目 ・しゅう)と15歳の松山茉生(まつやま・まお)。 通算4アンダー5位にレギュラーツアーに出場経験のある16歳・外岩戸晟士(代々木高/ほかいわど・せいじ)とナショナルチーム所属の本大志「70」が並んだ
2024/06/25アマ・その他 鈴木隆太が首位発進 山下勝将5位 中野麟太朗は出遅れ/日本アマ初日 」をマークし、7アンダーの単独首位発進を決めた。 3打差2位に日本ゴルフ協会(JGA)ナショナルチームに所属する本大志、亥飼陽(いがい・ひなた/日体大)、志村由羅(東北福祉大)が続いた。 ナショナル
2025/07/01アマ・その他 矢野仁貴が暫定首位 連覇かかる松山茉生は出遅れ/日本アマ 林田遼汰と、終盤のラウンドを残す本大志。3アンダー暫定4位に、いずれもホールアウトした15歳の加藤金次郎、湯沢友哉、橋詰海斗、佐藤快斗、後半のプレーを持ち越した東亜藍と山本詠太が並んだ。 2023年大会
2024/09/17アマ・その他 金谷拓実「プロになるうえで必要な経験」 マスターズ出場権かけてアジアアマに10人出場 日付)のほか、日本勢2番手で114位の隅内雅人、今年の「日本アマチュア」で4位に入った福住修、2年連続でナショナルチームメンバーに選ばれた松井琳空海、本大志ら国別では最多の10人がエントリーした。10…