2023/06/21アマ・その他

男女ともに団体戦首位で折り返す/トヨタジュニアW杯

協力して頑張りたい」と団体戦Vへ向け意気込んだ。 6大会ぶり5度目の団体優勝を目指す男子は、佐藤快斗(埼玉栄高3年)が「70」で回り、首位と1打差の通算7アンダー3位。本大志(もと・たいし/目黒日大高
2023/08/18アマ・その他

男子は武田紘汰 女子は中村心が初優勝/日本ジュニア

」と落とし、2021年以来の2勝目を逃した。 4アンダーの4位にナショナルチームメンバーの本大志(東京・目黒日大高3年)のほか、小川寿興翔(山口・高川学園高3年)、橋詰海斗(新潟・開志国際高2年
2021/09/17国内男子

中里光之介が5打差圧勝で4年ぶりV/男子下部

。 レギュラーツアー2勝の薗田峻輔がこの日のベストスコアに並ぶ「63」で回り、13アンダー2位でフィニッシュ。竹内優騎が12アンダー3位、鍋谷太一が11アンダー4位で続いた。 16歳のアマチュア・本大志
2023/09/28アマ・その他

馬場咲希が単独首位発進/アジア大会

「70」で2アンダー15位につけた。 男子は杉浦悠太(日大4年)、本大志(東京・目黒日大高3年)、隅内雅人(日大1年)、出利葉太一郎(日大4年)の4人が出場。日本勢トップは10バーディ、1ボギーの…
2021/09/16国内男子

中里光之介が「64」で5打差独走/男子下部

近づいた。 大塚智之と櫛山勝弘が6アンダー2位。5アンダー4位グループに石崎真央、小袋秀人、薗田峻輔、原田大雅、竹内優騎と16歳のアマチュア・本大志(もと・たいし/目黒日大高)が並んだ。 賞金レーストップ