2024/06/19女子プロレスキュー! 最長飛距離342ydドラコン世界女王から学ぶ飛ばしの極意 大和田紗羅 レスキュー♪ 最長飛距離342ydぶっ飛び女王が教えるドラコン式ビミョーな体の動かし方 大和田紗羅がレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーOさんの悩み】 「比較的に大柄で体力にも自信があるのですが、ヘッド…
2020/09/17プラス1 「秋のむくみ」を予防するには? 残暑もようやく和らぎ、秋の訪れを感じるこの時期。季節の変わり目に、体のむくみが気になるという方も多いのではないでしょうか? 日中はまだ気温が高いため、一日中冷房の風に当たっていたり、冷たいもの…
2010/11/29上達ヒントの宝箱 「尻ポケット打法」でフックが治る! 役立てるかはお楽しみ!その前に、まずフックの原因についてお話しいたしましょう。 体が止まると腕だけ返る! フックにはさまざまな原因がありますが、大きな原因として上げられるのが、インパクトの前後で体が止まっ…
2010/11/04スピード上達! 野球の感覚をゴルフに活かしたい!投球編 、10センチくらいまでを長く打つような感じを意識してください。 最後にヘッドが降りてくる 全身を使って投げるときの動作を、もう一度思い出してみましょう。手が先に行ってしまい、体の回転を追い抜いてから投げる…
2021/07/15振るBODYメソッド シャンク、チーピン、トップ…ミスの元凶・首痛を改善 の主な特徴は(1)シャンク(2)チーピン(3)トップ(4)ダフりなどです。スイングは首の位置を固定しながら体をひねり、ボールをヒットするのが基本です。首痛を発症すると体を回すことが難しくなるため…
2011/01/20スピード上達! 下半身強化で安定感大幅アップ! 、体の動きを見てみましょう。伸び上がる場合には、右膝が伸びるような形になります。さらに、そこから左膝が前に出ると、重心は右に乗らず、体重移動が逆になってしまいますよね。 伸び上がったらしゃがみ込んで…
2010/10/25上達ヒントの宝箱 アプローチのクラブ選択イメトレ 、新たなイメージを広げる足がかりとなるはずです。 振り幅、打ち方を変えない定点比較 これまで、振り幅(体の回転量)で距離感を掴み、グリップを握る位置とボールポジションと体重配分で高低差を打ち分け、スピン…
2017/02/21プロの目を盗め! 田村尚之流・アドレスの“目”を盗め! 立つことばかりに気を配っていると、ボール位置が通常より前や後ろ、ボールから体が離れたり近づいたり……といったミスに気づきにくいです。ボールに対し、いつも変わらない体の位置関係を最優先しましょう…
2015/02/25女子プロレスキュー! ティアップと芝の上の違いは? 小橋絵利子 。どちらのタイプも体の軸が左右にブレているのが原因です。 ハーフスイング練習が効果的! 軸ブレを防ぐには、ハーフスイングの反復練習が効果的。体重移動は左右に大きく意識するのではなく、勝手に移動するもの。体…
2025/04/28topics 青木香奈子のスイングセルフ解説「オーバースイングは筋力で止める」レイドオフ習得へ足かけ1年半の舞台裏 が、スイングだけでなくフィジカルも改善しながら仕上げていくというやり方でした。レイドオフを習得するに当たり、私が鍛えたのは広背筋です。女性は体が柔らかいため、振り上げすぎてオーバースイングになりやすい…
2015/04/29女子プロレスキュー! これでサヨナラ!トップ、ダフリ、シャンク 竹内美雪 します。 「体」キープで… トップとサヨナラ! まずはトップ。目標を意識しすぎてヘッドアップしたり、インパクトで左腰が伸び上がり、上体が浮いてしまうのが主な原因です。ミスを防ぐには、ヘッドの重さを…
2025/06/04女子プロレスキュー! ドローヒッターの落とし穴 プッシュとチーピンを直すには? 與語優奈 から入りすぎていること。それによって手が高い位置でインパクトを迎え、上体が開いてしまうことがミスの元と考えています。 1. 体の正面でインパクトする クラブがインサイドから寝て入るときは、手元が体の…
2026/03/18女子プロレスキュー! 前傾は作るな、勝手に生まれるもの ダフリを防ぐ無意識メカニズム 平塚新夢 傾キープを意識して振っているつもりですが、体が開いて頭が起き上がってしまっているのでしょうか?」 【平塚新夢のレスキュー回答】 スイング中に前傾角度をキープすることは、とても重要なポイントです。ですが…
2010/06/09スピード上達! 以前、腰を患ったことがあって・・・ 協力】コナミスポーツクラブ府中 インパクトで体が止まってしまってます まず、気になったのは、インパクトで体が正面を向いたまま止まってしまうこと。腰を痛めた恐怖感があるせいか、腰を思い切って回せないの…
2026/07/15女子プロレスキュー! 手でもない、足でもない…始動は「ろっ骨」で! テークバック30cmで勝負は決まる/千田萌花 「始動のイメージがいまひとつ把握できない人」をレスキュー♪ バックスイングを「手で上げるな」「体で上げろ」と言われても、その感覚が分からず悩む人も多い。スイングの始動は全体の流れを左右する重要な…
2026/08/24女子プロレスキュー! パッティングで大事な“待つ感覚” プッシュも引っかけも防ぐ! グニャグニャシャフト練習法/千田萌花 開いてしまい、プッシュして右に押し出し、思うようにラインに乗らないことが多かったです。特に重要な場面ほど悪いクセが表に出やすく、一時的な意識では防ぐことが困難。無意識に体幹が使える練習法を取り入れ、感覚…
2026/09/16女子プロレスキュー! つま先上がりの新常識「横振り」は間違い!? アウトに上げてアウトに出す /木村円 。クラブを意識的に寝かせず、スイング軌道はややアウトサイドから振るイメージを持つと、ミートしやすくなります。 1. 棒立ちはNG! 浅くても前傾する つま先上がりでは、ボールと体の距離が近くなるため…
2013/05/06中井学のフラれるゴルフ Lesson.11 アプローチ 基本の考え方 ないクラブがパターなのです。 体は傾斜の角度に合わせてセットする パターを選択する理由は、アプローチで最も大切なことがグリーンに乗せて、次の1打をパターで打てる位置にボールを運ぶということだからです…
2013/10/07中井学のフラれるゴルフ Lesson.33 アイアンのトップ対処法 トップとダフりは表裏一体 アイアンショットでトップが出る人の傾向として、トップと同じくらいダフりのミスも出るはずです。原因は、一度ダフりが出ると、それを反射的に嫌がって体が起き上がる。結果、トップに…
2013/11/19スコアアップに繋がる13の法則 第3回 備えあれば憂いなし! 着用は避けるということです。その理由は突然気温が高くなると、汗によってシャツが体にまとわりつき、スイングがスムーズにできなくなるからです。 汗は大敵!着替えのシャツを準備すること 夏のプレーでの注意点…