2003/04/15米国男子

マスターズ攻略に使われたギア

使っていた。そんなプロたちが、オーガスタ攻略のためにどんな道具を使用していたのか調査してみた。 まずボールだが、一番人気を誇ったのはタイトリストのプロV1xで、これは今季初めから市場を賑わしている話題の…
2007/01/08プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちの決意<片山晋呉>

、平然と胸を張った。「確かに、野球のほうが人気があるから仕方ないけれどね。僕は一昨年からこのベルトをしてる。僕のほうが新庄選手よりも先だよ!」。 2006年も、さまざまなパフォーマンスでツアーを盛り上げ…
2016/10/05欧州男子

セレブが続々出場 スコットランドのリンクスで華やかな一戦

・フィッツパトリック(同)らの「ライダーカップ」メンバーが顔をそろえる。 プロアマ混合のチーム戦には、活動休止中の人気グループ「ワン・ダイレクション」のナイル・ノーランさん、俳優のヒュー・グラントさん、アンディ・ガルシアさんらが参加する。
2016/10/15欧州男子

ブランドが首位浮上 ジョンストンとノレンが1打差

バーディ、ノーボギーの「64」をマークし、通算11アンダーとして単独首位に立った。 1打差の通算10アンダー2位に人気上昇中のアンドリュー・ジョンストン(イングランド)とアレックス・ノレン(スウェーデン
2016/09/04欧州男子

スコット・ヘンドが首位 川村昌弘は53位に後退

(イングランド)。首位スタートのロマン・ランガスキュー(フランス)、愛称“ビーフ”で人気上昇中のアンドリュー・ジョンストン(イングランド)ら4人が、通算9アンダーの4位で並んだ。 日本から出場している川村昌弘は「71」とスコアを一つ落とし、53位に後退した。
2016/09/02欧州男子

マスターズ覇者ウィレットが1打差5位 川村昌弘は49位発進

するパー5でいずれもイーグルを奪ったダニエル・ブルックス(イングランド)ら4人が「64」でプレー。6アンダーで並び、首位でスタートした。 昨年覇者で今年の「マスターズ」を制したダニー・ウィレット、人気
2016/08/30欧州男子

マスターズ覇者ウィレットが連覇に挑む 川村昌弘も出場

勝目を挙げたマシュー・フィッツパトリック(イングランド)ら注目の若手も参戦。ミゲル・アンヘル・ヒメネス(スペイン)、ダレン・クラーク(北アイルランド)ら人気のベテラン勢も出場する。 日本からは川村昌弘がエントリーした。
2003/05/06欧州男子

2003欧州ツアー、今季初めてイングランドに上陸!

。 昨年の11月から行われている今季ツアーも、イングランドに上陸。ヨーロッパの中でもゴルフ人気の高い地域での開催となる。 昨年はアルゼンチンのA.カブレラが優勝。C.モンゴメリー、P.ハリントン、M
2018/08/22欧州男子

舞台はチェコ マスターズ覇者らビッグネームが参戦

・ウィレット(イングランド)に加えて、元世界ランク1位のリー・ウェストウッド(同)、ド派手なウェアで日本での人気も高いメジャー2勝のジョン・デーリー(米国)らビッグネームが名を連ねた。 連覇を狙うポルテウスは前週の
2019/02/27欧州男子

舞台は再び中東へ オマーン大会に谷原、宮里、川村が出場

、同じく中東開催の「サウジインターナショナル」以来の出場となる。 前年覇者のラウテン、ツアー3勝のトーマス・ピータース(ベルギー)、“ビーフ”の愛称で人気のアンドリュー・ジョンストン(イングランド)らが出場する。
2002/12/03ニュース

キャロウェイ“2ボール”は盗作?

日本でも人気のパター、キャロウェイのホワイトホット“2ボール”のアイディアは盗作だとしてフロリダ在住のクラーク・コリンズ氏がキャロウェイ相手に訴訟を起こした。コリンズ氏の弁護士は、キャロウェイが立場
2002/06/18米国男子

タイガーはやっぱり「視聴率」男!

聞きました。ゴールデンタイムの時間帯に放送するものがなく、人気番組『シックスティ・ミニッツ』と競争したくないということで、ゴルフの放送を後ろにずらすことにしたみたいです」と語っていたが、この作戦は獲得した視聴率を見る限り、大成功のようだ。
2002/08/21米国男子

リッチ・ビーム「レイト・ショー」のネタに!?

2002年全米プロゴルフ選手権最終日の翌日、米国内の人気深夜トーク番組「レイト・ショー」のホスト、デビッド・レターマンに面白おかしく紹介された今年の「全米プロ選手権」チャンピオン、リッチ・ビーム
2024/03/01国内男子

青木功がJGTO会長を退任へ 2016年から4期8年

。 青木は2016年に選手に請われる形で会長職に就いた。人気低迷にあえぐツアーの試合数増、改革を期待されたが、2020年からのコロナ禍を経て、今季開催は昨季から3試合減の計23試合で史上最少となった。 4期8年にわたる期間は、島田幸作初代会長に次ぐ長期政権だった。