2015/03/17マーク金井の試打インプレッション

ピン G30 LS TEC ドライバー

超シャローになっている。 G30 ドライバーと比べるとビジュアル的にはほとんど変化がないG30 LS TEC ドライバー。メーカーの意図通り、低スピン弾道が打ちやすいのかどうかじっくりテストしてみたい
2015/03/24マーク金井の試打インプレッション

ヨネックス EZONE Tri-G ドライバー

まで同様、チタンとカーボンの複合ヘッドが踏襲されている。フェースの厚みは約51ミリ。前作EZONE XPドライバーに比べるとかなりシャローで、見た目からボールが上がりやすく、やさしさを強くアピールして
2015/01/27マーク金井の試打インプレッション

フォーティーン GelongD CT-315 ドライバー

ドライバー』同様、無塗装に戻っている。 フェースの厚みは約53ミリとややシャロー。フェースは分厚くないがリアルロフト角が小さいので、ややハードに感じる。ネックはわずかにインセットホーゼル。重心距離を
2014/12/09マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ ビッグバーサ アルファ 815 ドライバー

。前作同様、調整機能が満載だ。 今回のモデルチェンジで一番目につくのはヘッド形状。前作よりも投影面積が大きく、シェイプはやや丸形になっている。フェースも前作よりもややシャローだ。見た目に安心感がある形状と
2013/03/12マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレスX Z203 ドライバー

。丸形だが重心の深さを感じる形状だ。フェースは非常にシャローで定規で測ってみると約49ミリ。リアルロフトが多いことも相まって高弾道をイメージしやすい。ソールデザインは前作と比べるとイメージが変わった
2012/04/17マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド R11 S ドライバー

以上にフェースがシャローに見える。アスリート向けモデルだが、ハードな印象を弱めようとする意図が強く感じられる。ソールのデザインはモデルチェンジによってデコラティブ、メカニカルな感じが増した。 前作以上
2012/03/13マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン ツアーステージ X-DRIVE 707

、アスリート向けにしてはややシャローだ。シャフト脱着による可変機能を取り入れたXドライブ707。基本性能はどんな感じなのかじっくりテストしてみたいと思う。 試打クラブは9.5度。シャフトは純正のB12-01w
2012/03/27マーク金井の試打インプレッション

ナイキ VR_S フォージド ドライバー

ニューモデルとなるのがVR_Sフォージドドライバー。体積はルール最大級の460CC。濃いシルバーのヘッドは投影面積が大きめで、シャープな印象よりもやさしさを強くアピールしている。フェースもややシャローで高弾道
2011/05/24マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ ゼクシオ フォージド ドライバー(2011年モデル)

、右のミスを避けたいスライサーが構えやすい顔付きをしている。 フェースの厚みは約54ミリ。メーカー側はディープフェースと謳っているがそれほど分厚くない。ややシャローでバックフェース側はセミディープバック
2011/06/21マーク金井の試打インプレッション

本間ゴルフ BERES C-01 ドライバー

後ろが側は超シャロー。アスリート向けのドライバーにしては珍しいデザインをしている。また、フェースの向きはややフック。フッカーよりもスライサーが好む感じに仕上がっている。 ソール側に目を転じると、中央
2010/08/03マーク金井の試打インプレッション

グローブライド オノフ ドライバーXD

を避けたいスライサーには安心感が強い形状だ。ヘッドは丸み感が強く、フェースも面長ではない。460CCだが重心距離を短めにしようとする意図がはっきり窺える。 フェースの厚みは約54ミリとややシャロー
2008/06/24マーク金井の試打インプレッション

ミズノ JPX A25 ドライバー

だが、この色合いを考えると、メーカー側は40歳以下のゴルファーよりも、55歳以上のベテランゴルファーを意識しているのかもしれない。 フェースの厚みは約52ミリとかなりシャロー。そしてバックフェース側も
2010/10/19マーク金井の試打インプレッション

本間ゴルフ アスポート3 e+ ドライバー

前作よりもヘッドをシャローにして、やさしく高弾道ドローが打てると謳う「本間ゴルフ アスポート3 e+ ドライバー」。スライサーにうってつけのドライバーを人間試打マシーンことマーク金井が徹底検証を行っ
2010/06/22マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ FT-iZ ドライバー

、今回は見た目が大きい(投影面積拡大)。慣性モーメントを増大させるだけでなく、視覚的なやさしさを強くアピール。フェースもややシャローで(約55ミリ)、シャローバック。アドレスするとフェース面がしっかり
2010/02/02マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレスX V201 ドライバー

モデルとしてはややシャローだ。リアルロフトはプロモデルなだけにかなり少なめ。9度表示でリアルロフトは8.5度。非力な人にはボールが浮かない怖さがあるが、ハードヒッターには吹き上がらない安心感を与えて
2007/11/20マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレスX 4.6V(2008年モデル)

前作同様、460CCで砲弾型形状。シャロー気味のフェースを採用していることもあって、投影面積が大きめ。それでいて、アドレスするとボテッと見えない。全体的なバランスが良いからだろう。大きく見えてもシャープ
2007/10/02マーク金井の試打インプレッション

つるや ワンサイダー SE

、すんなり構えられるのだ。 そして、もうひとつの特徴がフェースの厚み。460CCとルール最大級なのにフェース高は約53ミリとシャロー設計。リアルロフトも多めなので、構えたときに「高弾道」をイメージしやすい
2010/12/20マーク金井の試打インプレッション

マグレガー マックテック DS101 ブルードライバー

。 体積はルール最大級の460CC。ヒール側にややボリューム感がある丸形。投影面積が大き過ぎず、小さ過ぎず。フェースはシャロー。定規で測ってみると約50ミリと薄べったい。それに反して、バックフェース
2011/01/18マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレスX D460パワードロー ドライバー

はメーカー値、実測(ヒールエンド法計測)とも45.75インチ。クラブ重量は297.2gでバランスがD0.5。スペック的には前作の「460D」とほどんど変わっていない。 シャローなフェースに合せ、普段
2010/09/14マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン ツアーステージ X-DRIVE GR ドライバー(2010年モデル)

。フェース厚は約53ミり。フェースはシャローな設定。フェースの向きもちょっとフックに見え、リアルロフトも少しついている。どこからどう見ても、バリバリのパワーヒッター向けではない。ソールには大きくX-DRIVE