2018年 AT&Tバイロン・ネルソン選手権

松山英樹が「63」で急浮上 20位で決勝進出

2018年 AT&Tバイロン・ネルソン選手権 2日目 松山英樹
松山英樹は「63」で急浮上し、20位で決勝へ

◇米国男子◇AT&Tバイロン・ネルソン 2日目(18日)◇トリニティフォレストGC(テキサス州)◇7380yd(パー71)

120位から出た松山英樹は8バーディ、ノーボギーの「63」をマークし、20位タイで決勝ラウンドに進んだ。

マーク・レイシュマン(オーストラリア)が「66」でプレーし、通算15アンダーで初日からの首位を守った。1打差の2位にアーロン・ワイズ。通算13アンダーの3位でブライアン・ゲイが続いた。

小平智は3バーディ、5ボギーの「73」。通算2オーバーの140位で予選落ちした。

この大会の画像をすべて見る

大会関連ページ

広告の後にも続きます

アクセスランキング

  • 総合
  • ツアー
  • レッスン
  • ギア情報

SPECIALコンテンツPR

特集記事PR

こちらもおすすめ

GDOサービス

GDOのサービス