2018年 ジャパンクリエイトチャレンジ in 福岡雷山

すし石垣が単独首位で最終日へ 解説プレーの中井学は予選落ち

2018年 ジャパンクリエイトチャレンジ in 福岡雷山 2日目 すし石垣
単独首位で決勝ラウンドに進んだすし石垣 ※大会提供

◇AbemaTVツアー◇ジャパンクリエイトチャレンジ in 福岡雷山 2日目(26日)◇福岡雷山ゴルフ倶楽部(福岡県)◇6905yd(パー72)

首位タイからスタートしたすし石垣が6バーディ、1ボギーの「67」でプレー。通算12アンダーの単独首位で最終日に進み、2010年以来となる下部ツアータイトルに前進した。

通算11アンダーの2位に、この日ベストタイの「66」をマークした河合庄司。通算7アンダーの3位に塩見好輝、井上信、中西直人ら8人が続く。

ツアーで初めてピンマイクをつけて自らのプレーを解説しながら回った中井学は、通算2オーバーの113位で予選落ちした。

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