2018年 マーキュリーズ台湾マスターズ

ハーディングら首位4人 3打差内に15人の混戦

ジャスティン・ハーディング
首位を守ったハーディング(※アジアンツアー提供)

◇アジアンツアー◇マーキュリーズ台湾マスターズ 2日目(28日)◇台湾G&CC(台湾)

ジャスティン・ハーディング(南アフリカ)、アジウソン・ダ・シルバ(ブラジル)、ウェバー・ライオネル(フランス)、マーベリック・アントクリフ(オーストラリア)の4人が通算3アンダーのトップで並んだ。

ハーディングは前週の日亜共催大会「ダイヤモンドカップ」で2位になった。

地元台湾のツァイ・チーハらが1打差の5位。首位から3打差以内に15人の混戦になった。首位タイから出たミゲル・タブエナ(フィリピン)は通算1オーバーの16位に後退した。

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