2017/05/11

アジアンツアーのトップが親日派である理由

ジョシュバラックCEOインタビュー(上) 昨年10月にアジアンツアーのCEOに就任したジョシュバラック氏が、4月下旬に行われた日本ツアーとの共同主管試合「パナソニック
2017/05/12

単独開催か共催か?アジアンツアーの日程戦略

ジョシュバラックCEOインタビュー(中) 昨年10月にアジアンツアーのCEOに就任したジョシュバラック氏(46歳)が、4月下旬に行われた日本ツアーとの共同主管試合「パナソニック
2017/07/03アジアンツアー公式

輝く未来が待ち受ける!アジアン ツアーCEOジョシュ・バラック

アジアンツアー通信/2017年7月号 2017年シーズンは、ここまで多くの変化が起きている。 ツアーの裏側や、顔であるトーナメントにおいても、多くのすばらしい進展がある。 私の直近コラムでは、パナソニック社をツアーの新たなパートナーとして迎え、タイランドオープ…
2017/05/13

アジアの中の日本 今後の関係性はどうなる?

ジョシュバラックCEOインタビュー(下) 昨年10月にアジアンツアーのCEOに就任したジョシュバラック氏(46歳)が、4月下旬に行われた日本ツアーとの共同主管試合「パナソニック
2017/11/06アジアンツアー公式

オクトーバーフェスト アジアンツアーCEOジョシュ・バラック

たりした。我々はすべての機会を捉えて、アジアンツアーをダイナミックな発展を続けるアジアパシフィック地域のゴルフ界における第一線の存在としてアピールしていく。 結局、これが#whereitsATということだ。 日頃のサポートありがとう。 ジョシュ
2017/09/25アジアンツアー公式

シーズンは佳境へ アジアンツアーCEOジョシュ・バラック

アジアンツアー通信/2017年9月号 アジアンツアーにとってここから年末までの数ヶ月は、毎週のように大会が続く最も忙しい時期となる。 我々のひたむきなスタッフと才能に満ちた選手たちは、12月中旬の「インドネシア・マスターズ」でクライマックスを迎えるこのシーズン…
2017/12/09アジアンツアー公式

龍の再来 アジアンツアーCEOジョシュ・バラック

アジアンツアー通信/2017年12月号 9年というのはとても長い。特にプロゴルフ界においては。これを理解するために、2005年から14年の9年間を例に挙げると、この期間にタワン・ウィラチャンはアジアンツアーで14勝を稼ぎ出した。アジアンツアーの場合、中国ゴルフ…
2017/09/02アジアンツアー公式

すばらしき8月 アジアン ツアーCEOジョシュ・バラック

アジアンツアー通信/2017年8月号 アジアンツアーと我々メンバーたちにとって、8月はすばらしい月だった。 最も大きな話題といえば、アジアンツアーがR&Aの提携組織として認められたことだ。アジアンツアーは、欧州外で初めてのR&Aの提携ツアーとなった。我々は欧州…
2018/02/13アジアンツアー公式

2018年シーズンが慌ただしく開幕! アジアンツアーCEOジョシュ・バラック

アジアンツアー通信/2018年2月号 昨シーズン終盤、アジアンツアーは9年ぶりに中国復帰を果たした。そして先頃、われわれはさらなる長期にわたる挑戦の末に、賞金ランキングのパートナー確保に成功した。この枠はじつに11年間、埋まっていなかったものだ!われわれはハビ…
2018/03/26アジアンツアー公式

新たな門出 アジアンツアーCEOジョシュ・バラック

アジアンツアー通信/2018年3月号 アジアンツアーのウェブサイトがリニューアルされたことを喜ばしく発表します!新しいレイアウトはより魅力的で美しくなりました。コンテンツの表示方法も微調整を行ったので、気になる情報へのアクセスもスムーズになったはずです。我々の…
2017/12/11アジアンツアー公式

有終の美を飾った2017年 アジアンツアーCEOジョシュ・バラック

アジアンツアー通信/2017年12月号(2) 私はシャオ・ボーウェン(中国)が優勝を飾った「アジアゴルフチャンピオンシップ」の開催地、中国・廈門市(あもい)市でこの原稿を書いている。これは9年ぶりの中国開催となったアジアンツアーの試合だったが、総括すれば、非常…
2017/04/06アジアンツアー公式

アジアンツアー通信/2017年4月号

アジアンツアーが中国復帰!by アジアン ツアーCEO ジョシュバラック わたしがアジアンツアーに加わってほぼ半年が経過するが、この最初のマンスリーコラムで、ツアーの中国復帰を発表できることに
2017/11/22アジアンツアー公式

アジアンツアーが予選会受付を開始 日本選手にラブコール

アジアンツアーはこのほど、2018年ツアーの出場権を争うQスクール(予選会)のエントリーを開始した。日本語の出場要項をホームページに掲載したジョシュバラックCEOは「日本から多くの参加者の挑戦を