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2016/08/18サイエンスフィット レッスン

クラブは上げるのではなく“下げる”!?

ないのは、特にクラブの上げ方です。クラブヘッドを上手く上げるコツを身につける段階です。クラブは上げる意識よりも、下げること。えっ?下げるって一体どういうこととお思いになるかもしれませんが、そのポイントを
2015/09/16サイエンスフィット レッスン

現代のクラブが合わない人は・・・

道具の進化に乗り遅れていませんか? 昔の小ぶりなドライバーでは上手く打てていたのに、今のクラブでは全然つかまらない。フェアウェイウッドよりも、ロングアイアンの方が打ちやすい。こういう方は、道具の進化
2019/11/07サイエンスフィット レッスン

そうじゃない!「タメとリリース」の誤解(前編)

か?インパクト直前ギリギリまで腕とクラブの角度を保持するのが「タメ」、タメた腕をインパクトで一気に返すのが「リリース」。そんなふうに考えていませんか?しかし、タメとリリースは、どちらも意識的に行うもの
2019/12/05サイエンスフィット レッスン

ヘッドを最大限に走らせるコツ(前編)

を迎えるための第一歩として、まず、トップで作った右手首の谷(右手首が甲側に折れた形)をハーフダウンまでキープする練習をしてください。右手一本でクラブを持ち、トップからハーフダウンまでは右手首の谷を崩さ
2019/12/19サイエンスフィット レッスン

ヘッドを最大限に走らせるコツ(後編)

ダウンまでにフェースをボールに向ける動作を完了させることが肝心です。クラブをラケットに持ち替えると、ハーフダウンで左面が下を向く形です。前回は、トップからハーフダウンまで右手首を甲側に折った形(左手首を
2019/11/21サイエンスフィット レッスン

そうじゃない!「タメとリリース」の誤解(後編)

球に当たらなくなり、ハーフで70近く叩いてしまうこともあります。テークバックとフォローで“腕とクラブのL字”を作るように意識しながらスイング作りに努めているのですけど…。トップで体が起き上がるクセも
2019/10/24サイエンスフィット レッスン

シャンクに潜むスイングの根本的問題を解決(後編)

クラブに持ち替えて、同じようにトップを作ってみましょう。クラブの場合は、バックフェースにボールを乗せているイメージで、ハーフバックまでボールを落とさないように。ハーフバックからトップでは、バックフェースを
2019/10/10サイエンスフィット レッスン

シャンクに潜むスイングの根本的問題を解決(前編)

当たらず、ネック部分に当たってしまうことです。シャンクが出る人は圧倒的に、外からクラブが下りている人が多いのです。インサイドアウト軌道が過剰になってシャンクするケースもありますが、シャンク
2019/09/26サイエンスフィット レッスン

飛ばないモヤモヤを一掃!アウトイン軌道撲滅法(後編)

)です。今回の受講者は、テークバックでのフェースの開きに問題はありませんでした。ところが、リバースしてしまうことで、ダウンスイングでインサイドにクラブの通り道がなくなり、外から下ろさざるを得なくなってい
2019/09/12サイエンスフィット レッスン

飛ばないモヤモヤを一掃!アウトイン軌道撲滅法(前編)

クラブが下りてくる、典型的なアウトサイドイン軌道です。アウトサイドイン軌道にも2パターンあって、すくい上げるタイプと、上から打ち込むタイプです。小田さんは打ち込むタイプなので、ダウンブローで打ったほう
2019/08/01サイエンスフィット レッスン

球筋を安定させるためのナチュラルグリップ(後編)

と垂らした時の、左手首の角度を崩さずにクラブを握る。これが、ナチュラルグリップでした。内田さんの場合は、腕を脱力して真下に垂らした時、左手首の回旋角度が29度内側に向いていましたね。次は、自分に合った
2014/07/31永井延宏のフェースコントロール

キャディバッグを背負ってクラブを振ってみよう

デスムーブBは手が浮きあがることで起こる 正しいスイングプレーンからクラブがインサイドに大きく外れてしまうのがデスムーブB。前回はそのメカニズムと正しいクラブの使い方と力の入れ方を永井プロに説明
2019/07/25サイエンスフィット レッスン

球筋を安定させるためのナチュラルグリップ(前編)

ます。大きなミスのない、より良いスイングを目指したいですね」(内田さん、ハンデ3.2) ヘッドやシャフトの挙動はパーフェクト! 大半のアマチュアの方は、インパクト直前のヘッド挙動や、クラブの軌跡を追う
2013/12/27アメリカNo.1ゴルフレッスン

コンパクトかつクラブの運動量UP

、スイングはかなりコンパクトで良くなってきています。ただ、時々まだトップで左手首が甲側に折れてしまい、フェースが開く癖が出てしまうようですね。今回は、コンパクトなスイングを固めつつ、クラブの運動量を
2019/06/27サイエンスフィット レッスン

万年スライサーは左手首の使い方が真逆かも!?(後編)

ないと、今度は外からクラブを下ろすようになります。しかし、スライスの根本的な原因はテークバックにあり、ダウンスイングで戻せないほどフェースを開き過ぎていることにあるのです。テークバックで大きくフェース
2019/08/22サイエンスフィット レッスン

左手首の「ヒンジ角」が最速上達のカギ!

傾することで自然なヒンジ角を作れる アドレスで左手首の適度なヒンジ角度を作る方法を、ぜひとも身につけてください。まず、このようにクラブを体の正面にして、腕とクラブが直角くらいになるように構えましょう
2020/01/08女子プロレスキュー!

もう池ポチャしない! プレッシャー克服法 荒川侑奈

、ボールに当てにいく意識が強くなって前方に突っ込みやすくなります。体の軸をキープするためには、視線やメンタルから注意が必要です。 3. 選んだクラブを信用する ターゲットまでの距離を測り、クラブを選び終え
2019/06/20サイエンスフィット レッスン

万年スライサーは左手首の使い方が真逆かも!?(前編)

クラブを外から下ろすアウトサイド・アタックにならざるをえないのです。 体の開きを抑えるべきか否か 鈴木さんは、体が早く開かないように意識しているとのことですが、サイエンスフィットが過去のデータから導いた