2014/04/08マーク金井の試打インプレッション

タイトリスト VG3ドライバー(2014年)

。 弾道計測してみると、打ち出し角度は13度前後。スピン量は2400~2700回転。伸びのある中高弾道でキャリーとランで飛距離を稼げた。ストレート弾道を打つ感じでスイングすると軽いドロー弾道。フェースのやや…
2009/10/20マーク金井の試打インプレッション

クリーブランド ランチャードライバー(2009年モデル)

う。アドレスするとディープフェースでも高弾道をイメージしやすい。計測すると、9度表示でリアルロフトが11.25度、10.5度表示の方はリアルロフトが13度。ハードヒッターよりも、ヘッドスピードが遅めの…
2013/04/16マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン TOURSTAGE X-DRIVE 709 D450

テストしてみたいと思う。 試打クラブは9.5度。シャフトは純正のB13-01w Type60のS。アドレスするとフェースがわずかに左を向く。ワッグルすると中間部分がクイッとしなるのが手に伝わるが…
2014/07/29マーク金井の試打インプレッション

ツアーエッジ EXOTICS XCG-7 ドライバー

軽いフェード弾道。従来モデルに比べると重心距離が少し伸びたのだろう。ヘッドがやや返りづらく感じる。 ヘッドスピードを46m/sぐらいに上げて弾道計測すると、打ち出し角は12~13度でスピン量は2500…
2012/03/27マーク金井の試打インプレッション

ナイキ VR_S フォージド ドライバー

、シャフトもハードな印象はない。シャフトは軽くて、軟らかめのセッティングになっている。長さはメーカー値で46インチ。やや長尺仕様だ。 メーカー資料によると、従来モデル比でボール初速が0.7m/sアップ…
2018/04/10マーク金井の試打インプレッション

ミスに強くてまっすぐ飛ばす「ピン G400 MAX ドライバー」

感じることができる。 ヘッドスピードを46m/sに上げて弾道計測すると、打ち出し角は13~14度でスピン量は2400~2800回転。フェース上側で打つと、スピン量が減って2100回転前後となった…
2016/01/20シャフトでこんなに変わるんだ!

飛ぶ日と飛ばない日の差を埋めるには?

「ドライバーの飛距離を一定にしたい!」 ビフォー・アフター 弾道測定値をチェック! - ビフォー アフター HS(m/s) 40.4 40.7 ボール初速(m/s) 58.9 59 ミート率 1…
2014/10/14マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド グローレ F ドライバー(2014年)

少し軽く感じる。 まずはヘッドスピードを43m/sぐらいで打ってみると、「スパン」と落ち着いた金属音。ストレートを打つつもりでスイングしたら軽いドロー弾道。ややフックフェースなのも影響していると思うが…
2017/09/12マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ スティールヘッド XR フェアウェイウッド

スピン量の少なさだ。低重心設計の効果だろう、地面から打っても低スピン弾道でキャリーとランが稼げる。 ヘッドスピードを44m/sぐらいに上げて弾道計測してみると、地面から打った時のスピン量は2800…
2017/11/07マーク金井の試打インプレッション

低スピン弾道で飛距離を 「ピン G400 LSテック ドライバー」

、「G400 ドライバー」と比べるとつかまり過ぎない。スライサーよりも、フッカーが弾道をコントロールしやすいタイプだ。 ヘッドスピードを46m/sに上げて弾道計測すると、打ち出し角は13度前後で、スピン…
2008/11/18マーク金井の試打インプレッション

ピン ラプチャーV2

ドライバーはロフトが多めの方がキャリーを出しやすい。ヘッドスピードが42m/s未満で球が上がりづらい人は、10.5度か12度がお薦め。ちなみにボールが上がりづらい人向けに13.5度の設定もある。 純正…