2019/08/27国内女子

渋野日向子が2週ぶり参戦 舞台は難関・小樽

愛と同組でスタートする。 前週大会でツアー初優勝を果たした浅井咲希、同3位と今季最高位フィニッシュを果たした15年大会覇者イ・ボミ(韓国)からも目が離せない。地元北海道出身の小祝さくらに加え、永峰咲希
2019/04/26国内女子

笠りつ子がホールインワンで首位発進 2位に原江里菜ら

ボギーの「67」でプレー。2016年「ニトリレディス」以来となるツアー6勝目に向けて、4アンダーの単独首位発進を決めた。 1打差2位に浅井咲希、原江里菜、三ヶ島かな。4月「ヤマハレディースオープン葛城…
2022/04/30国内女子

テレサ・ルーが単独首位浮上 2打差2位に西郷真央

並んで通算5アンダー3位。永峰咲希が通算4アンダー5位で続いた。 前年覇者の上田桃子は通算3アンダー6位で後藤未有、青木瀬令奈、岩井明愛、浅井咲希と並んだ。 初日首位の申ジエは通算1アンダー20位に後退。稲見萌寧はカットライン上の通算2オーバー48位で決勝ラウンドに進んだ。
2020/05/04topics

女子プロが選ぶ「最もパットがうまい選手」トップ3

、しっかりヒットしている」(原英莉花) ・「強気で常に同じリズムで打てる。あとは勝負のパットを決める」(浅井咲希) ・「自分が操作できることを全て自由自在に打てているように見える」(成田美寿々)
2025/09/20国内女子

ルーキー六車日那乃が単独首位に浮上/女子下部

立つ浜崎未来は通算4アンダー26位。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々は「74」と初日81位の出遅れを巻き返せず、浅井咲希、堀奈津佳らともに通算3オーバー94位で予選落ちを喫した。
2019/06/02国内女子

“ジャンボの愛弟子” 原英莉花が初優勝 PO制して涙

、まずは1勝できました、と報告したい」と言葉にした。 単独首位から出たアマチュアの古江彩佳は「70」でプレー。河本結と並んで通算12アンダーの3位に終わった。 通算10アンダー5位に穴井詩と小祝さくら。通算9アンダー7位に浅井咲希、丹萌乃、笠りつ子の3人が並んだ。
2022/08/19国内女子

岩井千怜が2週連続Vへ1打差4位発進 首位に若林舞衣子ら3人

未有、小倉彩愛、リ・ハナ(韓国)、浅井咲希の4人が続いた。 前年覇者の小祝さくらは「69」で回り、吉田優利、原英莉花らとともに3アンダー12位。 2週前の海外メジャー「AIG女子オープン(全英女子)」からの復帰戦で、メルセデスランキングトップを走る西郷真央は2アンダー18位で初日を終えた。
2019/10/30国内女子

“プラチナ世代”古江彩佳がプロデビュー 賞金ランク2位の渋野は不在

初陣に挑む。また、この5週間で初優勝と2勝目を挙げた柏原明日架の勢いもあなどれない。 その古江は、16年大会覇者で賞金ランクトップの申ジエ(韓国)、そして黄金世代の浅井咲希と同組で予選ラウンドをプレーする。 賞金ランク2位の渋野日向子は、米ツアー出場のため欠場する。
2019/09/04国内女子

小祝さくらが雪辱戦 前週V鈴木愛、渋野日向子は不在

獲得賞金1億円を突破する。 小祝さくらは穴井詩、浅井咲希と同組。申ジエは青木瀬令奈、宮里美香と同組となった。 前週「ニトリレディス」で今季4勝目を挙げた鈴木愛、海外メジャー「AIG全英女子オープン」覇者の渋野日向子、2015年大会覇者のイ・ボミは出場しない。