2024/06/03全米女子オープン 竹田麗央が初出場9位で全米女子プロ「出たい」 メジャー初のトップ10に日本勢5人 「KPMG全米女子プロ選手権」(ワシントン州サハリーCC)がある。今季すでに国内ツアーで3勝を挙げても「自分がアメリカで通用するとは思っていなかった」と参戦を躊躇していたが、「すごく今週、楽しかったので
2024/06/04全米女子オープン パリへは父の母国から 笹生優花が2度目の五輪に秘める“モチベーション” 戦いを何より重視する22歳らしく、20日からの「KPMG全米女子プロゴルフ選手権」(ワシントン州サハリーCC)の前週となる「マイヤーLPGAクラシック」はスキップして調整に充てる予定だ。 母・フリッツィ
2024/06/11米国女子 古江彩佳はパリ切符を引き寄せられるか メジャー前週に渋野日向子ら日本勢6人 ◇米国女子◇マイヤーLPGAクラシック for Simply Give 事前情報◇ブライズフィールドCC(ミシガン州)◇6556yd(パー72) 今季メジャー第3戦「KPMG全米女子プロゴルフ選手権
2024/06/11世界ランキング 古江彩佳19位浮上 畑岡奈紗20位、山下美夢有21位でパリへ混沌/女子世界ランク 10日付の女子ゴルフ世界ランキングが発表され、米ツアー「ショップライトLPGAクラシック」で2位に入った古江彩佳が3ランクアップの19位となり、日本勢2番手に浮上。次週「KPMG全米女子プロゴルフ
2024/06/22国内女子 “寒暖差”10度を乗り越えて 天本ハルカは一日24ホールをプレー 辺りから『ちょっときついな』と思っていた。最後のホールはラインが読みづらかったのもあったけど、打つところはしっかり打てたので良かった」と振り返った。 今週、米国で行われているメジャー「KPMG全米
2024/05/05サロンパスカップ 韓国の“女王”イ・イェウォン 日本ツアー本格参戦の可能性は? する「全米女子オープン」(ペンシルベニア州ランカスターCC)、さらに3週後の6月「KPMG全米女子プロ」(ワシントン州サハリーCC)といった出場権を持つ大舞台には参戦を見送る意向を示している。 「体力
2024/06/18国内女子 ツアー最高の賞金総額3億円をかけた戦い 鶴岡果恋が3週ぶりに出場 連覇のかかる申に加え、前週「ニチレイレディス」優勝の岩井明、メルセデスランキング(MR)1位の竹田麗央、同2位の山下美夢有、同4位の岩井千怜は同週開催のメジャー「KPMG全米女子プロ選手権」(ワシントン
2024/11/25米国女子 未勝利で終えた2024年は「悔しいシーズン」 畑岡奈紗が来季へ誓ったこと まさかの失格。以降は6月「KPMG全米女子プロゴルフ選手権」でメジャー14戦ぶりの予選落ちを喫し、7月のメジャー第4戦「エビアン選手権」も決勝に残ることができなかった。 評価をするのは「なかなか気持ち
2024/11/14米国女子 1年前の好スコアも「思い出しながら」 渋野日向子の最終戦進出かけた戦い けど、1日でもそういうゴルフができたのは記憶に残っている。そこを思い出しながらできたりすれば」と目線を上げた。 今年は「全米女子オープン」(ペンシルベニア州ランカスターCC)で2位、「KPMG全米女子
2024/12/03米国女子 「やっぱり優勝したい」 渋野日向子は2025年へすでに始動 「全米女子オープン」で優勝争いを演じて2位。同月「KPMG全米女子プロ選手権」でも7位に入ってシード返り咲きを果たすなどメジャーで存在感を見せながら、ポイントランキング上位60人による最終戦進出を逃した。 シーズンを
2025/01/01米国女子 リディア・コーが母国で最高の市民勲章 目指すは生涯グランドスラム を紹介。 今後について「5つのメジャーを勝つキャリアグランドスラムのチャンスを得たいと思った。ツアーに出始めた当初の目標のひとつ。最も苦手で、予選落ちも多かった全英女子オープンで優勝して、自信が付いた」と、残るタイトルである「KPMG女子プロ選手権」、「全米女子オープン」優勝へ意欲を示した。
2024/12/03米国女子 米女子ツアー最終予選会 山下美夢有、原英莉花ら7人が5日間競技に挑戦 年間女王を逃した山下は、6月のメジャー「KPMG全米女子プロ」で2位、8月「パリ五輪」で4位などの好成績からすでに注目度は高い。 原英莉花と山口すず夏は10月にフロリダ州で行われた2次予選会を突破して
2025/01/25米国女子 1Wはタイトリスト?アイアンはスリクソン? 渋野日向子がクラブ契約フリーに )に向けて準備を重ねてきたことを示唆した。 昨季は6月「全米女子オープン」2位、「KPMG全米女子プロ」7位とメジャー2試合でトップ10入りして、2季ぶりのシード返り咲きを果たした。それでも
2025/01/29米国女子 竹田麗央はハワイ合宿からフロリダ開幕戦へ直行「経験も積みたいけど優勝したい」 」とイメージを膨らませた。 当面のキャディとして、直近でチョン・インジ(韓国)の2022年「KPMG全米女子プロ選手権」優勝をサポートし、日本人選手のバッグを担いだことも多い60歳のベテラン、ディーン
2018/08/04全英リコー女子オープン 初の全英女子は予選落ち 畑岡奈紗は“刻み”のミスに悔い ボギーにできていたら変わっていたかもしれない。痛かった…」。その後は流れを引き戻せず、メジャーで今季初の予選落ちを味わった。 今季、米ツアー初優勝を挙げ、前回のメジャー「KPMG女子PGA選手権」では
2018/08/01全英リコー女子オープン 「全英」初挑戦の畑岡奈紗 苦手リンクスで「トップ10が目標」 生まれている。 今季はツアー初優勝を挙げ、7月の前回メジャー「KPMG女子PGA選手権」では、最終日に9打差を追いつきプレーオフで敗戦。先月の米ゴルフチャンネルの記事では、「日本のゴルフファンの宮里藍
2017/01/03ヨーロピアンツアー公式 2017年の欧州注目プレーヤー トーマス・デトリー 期待に応えた。地元ベルギーの「KPMGトロフィー」を前にプロに転向。瞬く間に2度のトップ10入りを決めてプロとして理想的なスタートを切ると、「ロード・トゥ・オマーン」でもっとも高額大会である
2018/07/10米国女子 米初優勝の畑岡奈紗が帰国 2勝目&東京五輪を目標に 。畑岡は「これだけ人が多いと思わなかった」と目を丸くし、「今季2勝目と、2年後の東京五輪に向け世界ランクを上げたい」と活躍を誓った。 初優勝した翌週の今季メジャー3戦目「KPMG女子PGA選手権」では
2018/07/02KPMG女子PGA選手権 畑岡奈紗の猛追に元世界ランク1位「私は1バーディがやっと」 ◇海外女子メジャー第3戦◇KPMG女子PGA選手権 最終日(1日)◇ケンパーレイクGC(イリノイ州)◇6741yd(パー72) 優勝を逃しながら今大会ベストスコア「64」で回りプレーオフまで持ち込ん
2018/07/02KPMG女子PGA選手権 畑岡奈紗は9打差を追いつき「自分でもビックリ」/一問一答 ◇海外女子メジャー第3戦◇KPMG女子PGA選手権 最終日(1日)◇ケンパーレイクGC(イリノイ州)◇6741yd(パー72) 畑岡奈紗がメジャー自己最高の2位タイで終えた。首位と9打差の23位タイ