2024/12/03米国女子

「やっぱり優勝したい」 渋野日向子は2025年へすでに始動

「全米女子オープン」で優勝争いを演じて2位。同月「KPMG全米女子プロ選手権」でも7位に入ってシード返り咲きを果たすなどメジャーで存在感を見せながら、ポイントランキング上位60人による最終戦進出を逃した。 シーズンを
2025/01/01米国女子

リディア・コーが母国で最高の市民勲章 目指すは生涯グランドスラム

を紹介。 今後について「5つのメジャーを勝つキャリアグランドスラムのチャンスを得たいと思った。ツアーに出始めた当初の目標のひとつ。最も苦手で、予選落ちも多かった全英女子オープンで優勝して、自信が付いた」と、残るタイトルである「KPMG女子プロ選手権」、「全米女子オープン」優勝へ意欲を示した。
2018/08/04全英リコー女子オープン

初の全英女子は予選落ち 畑岡奈紗は“刻み”のミスに悔い

ボギーにできていたら変わっていたかもしれない。痛かった…」。その後は流れを引き戻せず、メジャーで今季初の予選落ちを味わった。 今季、米ツアー初優勝を挙げ、前回のメジャー「KPMG女子PGA選手権」では
2017/01/03ヨーロピアンツアー公式

2017年の欧州注目プレーヤー トーマス・デトリー

期待に応えた。地元ベルギーの「KPMGトロフィー」を前にプロに転向。瞬く間に2度のトップ10入りを決めてプロとして理想的なスタートを切ると、「ロード・トゥ・オマーン」でもっとも高額大会である
2018/07/10米国女子

米初優勝の畑岡奈紗が帰国 2勝目&東京五輪を目標に

。畑岡は「これだけ人が多いと思わなかった」と目を丸くし、「今季2勝目と、2年後の東京五輪に向け世界ランクを上げたい」と活躍を誓った。 初優勝した翌週の今季メジャー3戦目「KPMG女子PGA選手権」では