2012/10/10サイエンスフィット

7割のゴルファーができていない基本に迫る!

今回の受講者は、ヘッドスピード45m/sのパワーヒッターだが、右にプッシュしてしまうなど、ドライバーが不安定になるときがあるというのが悩み。不安定になる原因は、実にアベレージゴルファーの7割ができて…
2017/12/12topics

なぜティが飛ばない? 女子プロ総勢89人スイング検証

から、ティの状態を調べてみると89人中59人(約66%)がティが挿さったままであることが分かった。この現象の理由を平野氏に聞くと、「最近主流の“1プレーン”のスイングが要因となっていると思われます」と…
2020/05/04topics

女子プロが選ぶ「最もパットがうまい選手」トップ3

ハイレベルな数字を残している。 <女子プロたちの声> ・「インパクト時のゆるみが一切なく、転がりが素晴らしい」(吉田優利) ・「何度か一緒にプレーしてストロークが本当にうまい」(S.ランクン) 【2位…
2013/09/04サイエンスフィット

瀕死のドライバーショットを救え!

。ただ、インパクト直後のボールスピードに注目すると、ヘッドスピード40m/sに対して54m/s。このヘッドスピードなら60m/sくらい出ても良いのですが、ミートできていないショットが多い。打点はヒール寄り…
2011/10/19サイエンスフィット

面白いほど真ん中に行かない方、必見!

右にも左にも行くのだから、たまには真ん中にも行ってよ!まるで、真ん中を避けるような見えざる力が働いているかのように、右か左にしか行かない人は必見。特にヘッドスピードが43m/s以上あるゴルファーには…
2020/03/31“あるあるレッスン”に潜む罠

「ヘッドスピードを上げて飛距離アップ」の罠

、例えばヘッドスピードを1m/s上げるよりも、ミート率を上げる方がより効率的に初速を上げられる傾向にあるのです。 ミート率は「初速÷ヘッドスピード」で算出でき、いかに効率良くボールにエネルギーを伝えている…
2009/11/11上達ヒントの宝箱

バンカーショットでの距離調節法

。 【短いアプローチ1】ボールを左足寄りに! ではここから実際に距離調節の方法を伝授します。まず基準の構えから自然に振った場合よりも短く出したい場合、ボール位置が普段より左足寄りになるようにスタンスを…
2021/05/19女子プロレスキュー!

プロが片手打ちドリルをすすめる理由 大江香織

「スライス防止に効く練習法」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーSさんの悩み】 「スライスのミスを減らすために、練習場でできる効果的なドリルはありますか?」 【大江香織のレスキュー回答】 おすすめ…
2019/11/13女子プロレスキュー!

グリーン周り、番手選びに悩んだら… 井上りこ

「アプローチでのクラブ選択」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーSさんの悩み】 「グリーン周りでどのクラブを選択するか、いつも悩んでしまいます。どういうポイントで選ぶべきかを教えてください…
2019/10/23女子プロレスキュー!

そもそも“払い打ち”ってどう打つの? 井上りこ

「フェアウェイウッドの基本」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーSさんの悩み】 「フェアウェイウッド(以下FW)でミスばかり出てしまいます。何が悪いか分からないのですが…」 【井上りこのレスキュー…
2019/02/20女子プロレスキュー!

左足下がりは傾斜に沿ってブラッシング♪ エイミー・コガ

は、傾斜に沿っていかにソールを滑らせることができるかという点です。 1. ロフト角でボールを上げる この状況で考えられる主なミスの要因は、ボールを上げようとする動きです。FWのロフトは少ないながらも…