2011/05/24マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ ゼクシオ フォージド ドライバー(2011年モデル)

爽快な金属音とともに、高めの弾道でドローボール。弾き感が強い音だが、球を包み込むような感触も味わえる。鍛造フェースの良さが上手く引き出されている。 弾道計測してみると、打ち出し角は14~15度とやや高め…
2012/06/12マーク金井の試打インプレッション

本間ゴルフ BERES S-02 ドライバー

ヘッドだが、ヘッドが返りやすいので右へのミスを軽減できる。 いい感じで捉えると、スピン量は2400~2800回転。リアルロフトが多めなので打ち出し角は高く15~17度。ディープフェースななので、重心より…
2017/09/16シャフトでこんなに変わるんだ!

たまに出るスライスをなくすためのシャフト

悔やむことは多い。そこで、このようなたまに起こるミスを最小限に食いとめるリシャフト術を、関雅史プロから学んでいこう。 飛距離が約20ydもアップ!! ビフォー アフター HS(m/s…
2016/08/30マーク金井の試打インプレッション

PXG 0811 ドライバー

、軽いドロー弾道。ボールは捕まり過ぎず、引っかけ、チーピンが出づらいドライバーである。 ヘッドスピードを46m/sぐらいに上げて弾道計測してみると、打ち出し角が15度前後でスピン量は2500~2900…
2026/01/19新製品レポート

【最速試打】「MAXなのに高初速」のナゼ?その答えは極薄3層コンポジットフェース キャロウェイ「クアンタム MAX」ドライバー

フェースを採用。圧倒的なボールスピードを実現させたという。このヘッドを、ギア知識が豊富なミタさんが解説。飛距離性能、打感、構えやすさを、アスリートゴルファーのコウタロウ(HS50m/s)とベテランゴルファー…
2017/11/28マーク金井の試打インプレッション

爽快な打感でミスに強い 「フォーティーン TP766アイアン」

とフローしているので、短い番手になるほど飛距離差が出やすく設計されている。5番からPWまでの番手間飛距離差が約10~15ヤードぐらいだ。 7番アイアンの長さは37.5インチ。一般的なアイアンに比べると…
2008/12/02マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン ツアーステージ X-DRIVE 701

、打ち出し角は15~17度で、スピン量は2200~2600回転。見た目通り、やさしく球を上げられる。 ただし、ヘッドに比べるとシャフトはかなりハード。手元側がかなり硬いので、切り返しでシャフトをしなら…
2010/02/16マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレスX D201 ドライバー

捕えると15~17度近くまで上がった。スピン量は多過ぎず、少過ぎず。フェース中央付近で捕えると2500~2800回転。ハードヒッターが叩けば吹き上がる怖さがあるが、ヘッドスピードが40m/s前後の人には…
2007/09/18マーク金井の試打インプレッション

PING G10 ドライバー

増えるが、ドロップ球覚悟でトウ寄り上側でヒットすると、飛びの理想スピン量に近づく。打出し角は15~16度、スピン量は2200~2400まで減り、キャリーとランで距離を稼げた。 ロフト9度のプロフォース…
2012/08/07マーク金井の試打インプレッション

USTマミヤ ATTAS 4U

スピードは 6R41~45m/s 6S45~49m/s 60g台のRは振動数が251cpm。アフターマーケット用シャフトとしては平均的。アッタス3に比べると0.5フレックスほど硬めに設定されている…