2025/04/08世界ランキング 穴井詩が52ランク、全美貞は57ランク上昇/女子世界ランキング 明愛の26位、西郷真央の35位と続く。また「ヤマハ―」5位で国内ツアー4戦連続トップ10の菅楓華は8ランクアップして85位となった。 上位陣は1位のネリー・コルダ、2位のジーノ・ティティクル(タイ
2025/04/05国内女子 穴井詩が単独首位に浮上 藤田さいきが1打差2位で最終日へ アンダーの3位に続く。ツアー1勝の安田祐香が「69」で8アンダー6位につけた。 開幕3戦でトップ10入りした菅楓華は7アンダーの7位。ルーキーの入谷響、昨季3勝の桑木志帆、通算5勝の渡邉彩香と並んだ
2025/04/04国内女子 39歳の藤田さいきが首位ターン 1打差に小林光希 桑木志帆は後退11位 後退。出場選手でメルセデスランキング最上位(2位)の菅楓華、前週ツアー初優勝を飾った工藤遥加らと並んだ。前年優勝の小祝さくらは2バーディ、ボギーなし「70」で回り、通算2アンダーの23位。 ルーキーの
2025/03/28国内女子 ルーキー荒木優奈が首位発進 小林光希と吉本ここねが並走 ランキング4位の小祝さくら、地元宮崎出身の柏原明日架ら12人。 開幕戦から2試合連続2位で地元に乗り込んだ菅楓華はイーブンパー35位。前年覇者の臼井麗香は1オーバー48位で初日を終えた。
2025/04/18国内女子 永峰咲希、沖せいら、ルーキー荒木優奈が首位発進 復帰戦の川崎春花は30位 、ルーキー吉田鈴、サイ・ペイイン(台湾)が並んだ。 前週「富士フイルム・スタジオアリス女子オープン」を制した安田祐香と年間レース2位の菅楓華らが1アンダー18位発進。開幕戦から5試合連続で欠場し、今大会が
2025/04/30国内女子 国内女子ツアーは千葉で“再始動” 前年覇者・天本ハルカは中村心、工藤遥加と同組に 「大王海運レディスオープン」でプロ初優勝をしたルーキーの青木香奈子が出場するほか、今季優勝者の工藤遥加、穴井詩、安田祐香、佐久間朱莉も参戦。いずれも今季未勝利だが、メルセデスランキング2位の菅楓華、5位の
2025/03/24国内女子 笠りつ子に2罰打 最終ラウンド後に前日の違反指摘 科された。渋野日向子、菅楓華と同組だった前日2日目、後半13番の第2打地点のレッドペナルティエリアからの救済で処置を誤った。 笠はドロップを2回したが、1回目がインプレーだった。大会関係者からの指摘で
2025/06/29国内女子 佐久間朱莉が3カ月連続Vでツアー3勝目 1打差2位に菅沼菜々 河本結は3位 10アンダーの2位に菅沼菜々。首位スタートの河本結は「73」とスコアを落とし、通算9アンダーで岡山絵里と並んで3位に終わった。 大会2勝の申ジエ(韓国)、高橋彩華、櫻井心那が通算8アンダーの5位。菅楓華
2024/03/22国内女子 「パットが入ってくれた」20歳の小林夢果が単独首位 鈴木愛は出遅れ アンダー5位に2019年大会覇者の河本結、蛭田みな美、村田理沙の3人。4アンダー8位に高橋彩華、吉本ここねが並んだ。 前年大会覇者の山内日菜子は、小祝さくら、地元宮崎出身のルーキー菅楓華らとともに1
2024/04/06国内女子 永嶋花音が下部ステップ開幕戦でプロ初優勝 。 通算3アンダー3位には、この日のベストスコア「66」をマークしたイ・ナリ(韓国)、ルーキーの菅楓華、高久みなみの3人。2アンダー6位に藤田光里、奥山友梨、種子田香夏が入った。 昨年のプロテストで
2024/04/11国内女子 福山恵梨が2連覇 アマチュアの山下アミは1打差2位/女子下部 但馬友は「73」で通算4アンダー6位、木下彩は「74」でルーキーの菅楓華と同じ通算3アンダー7位、稲垣那奈子は「76」で通算1アンダー12位だった。 産休から復帰初戦の浅井咲希は通算12オーバー68位で終えた。
2025/12/16世界ランキング トップ100の日本勢を知ってるかい? 山下美夢有は4位キープ/女子世界ランク 朱莉、54/河本結、59/荒木優奈、60/小祝さくら、71/桑木志帆、74/鈴木愛、79/神谷そら、82/菅楓華、90/高橋彩華、92/金澤志奈
2025/10/17国内女子 【速報】渋野日向子「66」の好発進 暫定首位でホールアウト 。17番(パー3)はティショットでグリーンを外したが、5mのパーパットを沈めた。 最終18番は2mのパーパットがカップをクルリ回ってボギー締め。7バーディ、1ボギーの「66」、6アンダー暫定首位でホールアウトした。 渡邉彩香が「67」で5アンダー暫定2位。菅楓華も1ホール残して渡邉に並んでいる。
2025/11/22国内女子 「試合で初めて」の左打ちも…初優勝狙うウー・チャイェンが首位浮上 年間女王の佐久間朱莉は3打差3位に後退 ブランクVとなる。 年間女王を決めて首位から出た佐久間朱莉は「73」で8アンダー3位に後退。7アンダー4位に菅楓華、櫻井心那、高野愛姫、ペ・ソンウ(韓国)が並んだ。
2026/04/05国内女子 高橋彩華がツアー3勝目 最終ホールの劇的イーグルで追いつきプレーオフ制す バーディパットを沈めて決着した。 菅楓華は一時単独首位に浮上したが、後半16番でトリプルボギーをたたき、通算7アンダー4位で終えた。年間ポイントランキングで佐久間朱莉を抜き、1位に立った。 昨年大会覇者の穴井詩、政田夢乃、川崎春花、仲宗根澄香が通算6アンダー5位に並んだ。
2026/03/24世界ランキング 小祝さくらが「全米女子」切符をゲット/女子世界ランキング 16位(1ランクアップ)、竹田麗央17位(1ランクダウン)と続いた。 前週の国内女子ツアー「Vポイント×SMBC レディス」を制した笠りつ子が122ランクアップし、186位に浮上した。2位に終わった菅楓華は8ランクアップの自己最高53位につけた。
2026/05/07サロンパスカップ 国内メジャー初戦で33歳・福山恵梨が7年ぶり首位発進 前年惜敗の40歳・藤田さいき2打差2位 での滑り出し。前年覇者の申ジエ(韓国)は1オーバー「73」で不動裕理、菅楓華らと同じ18位につけた。 前週「NTTドコモビジネスレディス」優勝の菅沼菜々は3オーバー40位。小祝さくらは7オーバー95位から2日目の巻き返しが求められる。
2026/06/29国内女子 【速報】稲垣那奈子とパク・ヒョンギョンが首位で最終ラウンドへ 1差3位に阿部未悠ら いる申ジエ(韓国)、菅楓華、小林光希が続いた。 昨年大会覇者でメルセデスランク首位を走る佐久間朱莉は通算5オーバーの59位となった。 引き続き行われる最終ラウンドはペアリングの組み替えなしで行い、最終組は午前11時にスタート予定。
2026/05/22国内女子 「ブリヂストンレディス」2日目は悪天候で中止 スタート済み2Rをリセットして54ホール短縮競技へ によるコースコンディション不良)。今大会の競技短縮は1990年、2021年に次いで3度目となる。 首位は初日4アンダーで回った佐久間朱莉、菅楓華、藤本愛菜。3アンダー3位に河本結、吉田鈴、菅沼菜々ら8人が並んでいる。
2026/05/22国内女子 悪天候で2Rスタート時間が2時間30分遅延/ブリヂストンレディス2日目 断続的に降る予報で、以降も晴れ間は望めない見込み。 第1ラウンドを終えて、4アンダーの佐久間朱莉、菅楓華、藤本愛菜の3人が首位を並走。主戦場の米ツアーからスポット参戦する古江彩佳は1アンダー21位、馬場咲希は予選カット圏外の6オーバー112位におり、いずれも後半組からスタートする。