2017/01/10プロの目を盗め!

トラブルショットの“目”を盗め! 中井学編

テーマは「林の中からのトラブルショット」 今回プロとアマの目線の違いを見ていくのは、林の中からのトラブルショット。ピンまで残り約150ydと直接狙える距離ではあるものの、ピン方向に...
2015/10/14女子プロレスキュー!

ドロー・フェード自由自在! 球筋の打ち分け方 井上莉花

難しいテクニックは不要! 【アマチュアゴルファーの悩み】 「コースレイアウトや目の前のハザードの状況によって、ドローとフェードを打ち分けるスイングを身につけたいのですが……」 「球...
2015/09/22大人のゴルBODY

「池に入れる人、入れない人の違い」 メンタル編vol.5

追い込まれた状況であなたは……!? 難しい状況、深いラフや考えられない傾斜からのショット、スタイミーなライ、または大きな池やハザード、極狭コースでのティショットなど。困難な状況の中で最高の
2014/02/21トップアマのコース攻略

Vol.31 フレンドシップカントリークラブ

ます。右に打ってしまうとスタイミーになり、セカンドショットでグリーンを狙えなくなってしまいます。このホールはティグラウンドのどちらサイドにティーマークがあるかによってコースの表情が変わります。両サイド
2013/12/19トップアマのコース攻略

Vol.29 ラインヒル ゴルフクラブ

右ドッグレッグのフラットなパー5。ホール右サイドは林が密集し、ティショットの落としどころにはクロスバンカーがあります。右サイドはハザードもあり、ドッグレッグのため次打がスタイミーになってしまうので
2013/10/24トップアマのコース攻略

Vol.21 土浦カントリー倶楽部 全体的にフラットな印象だが、フェアウェイは左右に傾斜しているホールもあり、セカンドショットはまずライを把握することがスコアメイクのカギ。

が必要になります。3打でグリーンを狙う場合、正面左に見えるバンカーの左が狙い目。ただしセカンドからは左ドッグレッグのため、距離を欲張ってしまうと、次打で松林がスタイミーになってしまいます。ティショット
2013/12/05トップアマのコース攻略

Vol.27 オークヒルズ カントリークラブ

スタイミーになってしまうので右サイドをうまく使って攻略していきます。セカンドを打つ際に気をつけたいのはどれくらい距離を残すか。少しでもグリーンに近づけたいとセカンドショットを欲張ってしまうと、グリーン手前が
2013/10/10トップアマのコース攻略

Vol.19 千葉廣済堂カントリー倶楽部 自分の球筋とコースを照らし合わせながら攻める、守るホールをしっかりつけ攻略する コース。

ですね。また、2オンを狙う場合もやはり右ルートを選択しましょう。花道をうまく使えば2オンも可能です。 セカンドショットでもっとも避けたいのは名物の大きな木の手前に打ってしまい、スタイミーになってしまう
2013/11/07トップアマのコース攻略

Vol.23 富士クラシック 富士山の麓を横切るように展開するコース。ショット、パットともに、つま先上がりがつま先下がりか、まずはライを把握することが重要。

サイドの落下地点付近は広く見えるため、右サイドを攻めて行きたくなる景色ですが、右から行くと次打がスタイミーになる可能性があるため、左を狙っていくのがベター。左サイドは法面になっているので安心感もあります
2013/09/26トップアマのコース攻略

Vol.17 アクアラインゴルフクラブ フェアウェイの絞りとタテに長いグリーンで、左右のブレとタテの距離感を求められる。気を抜くと100オーバーもありえるような難しいコース。

あるので右サイドから攻めてくのがベターです。2打目以降で右サイドの木がスタイミーになってしまう場合は無理してグリーンを狙うと傷口が広がる可能性もあります。4オンでもOKとゆとりを持って攻略していきましょ
2013/10/31トップアマのコース攻略

Vol.22 麻生カントリークラブ 池や樹木などの自然の地形を巧みに活かしてレイアウト。大自然の中でゴルフの醍醐味を味わえる18ホール

サイドに行きすぎてしまうと、林がスタイミーになって次打でグリーンが狙えなくなってしまいます。 グリーンは手前の左右にバンカーがあり、砲台気味なのでアゴの高さが高め。ショットが左右にブレるとバンカーに
2013/09/19トップアマのコース攻略

Vol.14 レイク相模カントリークラブ グリーンには微妙なアンジュレーションと計算されたレイアウトなので、ショットの精度が要求されるコース

ましょう。狭いホールなので、2オンを狙うとOBもありますし、グリーン前の高い木がスタイミーになるケースも。また、グリーン手前のバンカーにつかまる心配もあります。距離が短いホールなので、確実に3オンさせれ
2013/09/09トップアマのコース攻略

Vol.13 宍戸ヒルズカントリークラブ コースレイアウトがホールごとに異なるため、単調な攻め方では攻略できないコース。最大の飛距離を出しながらコントロールが必要なコース

、あまり右に行きすぎるとグリーンを狙う際に木がスタイミーになります。ティショット同様に、セカンドショットにも気を使うホールです。 WEST 5H・196Y・P3 グリーンの左半分が池に囲まれた
2013/06/27トップアマのコース攻略

Vol.09 セントラルゴルフクラブ 西コース ダイナミックな印象とホールにメリハリが効いていてプレーヤーを飽きさせません

スタイミーに。セカンドショットでグリーンを狙えなくなってしまいます。フェアウェイが狭いホールですから、飛距離よりも方向性を重視したティショットが必要です。 グリーンは砲台なので番手選びを慎重に行い
2013/07/18トップアマのコース攻略

Vol.10 ワイルドダックカントリークラブ 鹿島灘から風を読むかが攻略のポイント。ボールコントロールと高低差の打ち分けが求められるコース

が、手前のバンカーにつかまってしまうとライが悪い上に木がスタイミーになって次打で距離を稼ぐショットが打てなくなってしまいます。ですからティショットでの右サイドのミスは絶対に避けなければいけません