2018/09/03優勝セッティング

頼れる3Wでプレーオフ優勢 申ジエの優勝クラブ

がして使いやすい。感覚が出てコントロールできる」。2ホールともティショットで1Wを使用してラフに入れた小祝に対し、申はいずれもフェアウェイをとらえて勝利を手繰り寄せた。 <最終日の使用ギア一覧
2015/03/30優勝セッティング

「アクサレディス in MIYAZAKI」笠りつ子の優勝セッティング

“ボールにもっと近づく。ボールをもう少し右に置いた方がいい。ラフだと(フェースを)開いた方がいい”とアドバイスを受けたのが良かった。左に外した初日の2番(パー3)では打ったことがない20ydくらいの
2013/02/14ギアニュース

ゴルフゾン、待望の新モデルを発表

、クラブパス、クラブフェース、ボールスピン、ボールスピードなどを先述したハイスピードカメラで分析。その情報を基に自分のショットを正確に観察することもできるとか。打席マットもフェアウェイ、ラフ、グリーン
2014/11/25ギアニュース

アキラから、『PROTOTYPE』のやさしいUT

、強い球が打てる、見た目が易しい"をコンセプトに前作より進化を遂げたという自信作だという。 同UTはズバリ、1.ボールを強く飛ばしたい、2.トラブルショット(ライ・ラフ)からの脱出で使いたい、3.FWと
2014/10/22ギアニュース

キャロウェイからプロ上級者向けのアイアンが発売

スチール」を採用し、飛距離を徹底的に追求。中空構造のヘッドで、ヒールよりの前側に重さを配置し、低・浅重心化を実現したという。またソール形状は、ツアーソールグラインドを採用し、条件の悪いライやラフからの
2016/06/23ツアーギアトレンド

「全英」風対策の切り札?“黄色いバナナ”の正体とは

219ydの2打目に使用して2オンに成功した。「ラフからどうかな、と思ったけど良い球が出てくれて良かった」と会心の1打に胸を張るとともに、弾道の高低を打ち分けられる操作性の高さも評価。「全英でも使えそう
2018/03/07ギアニュース

窮地から脱出できるお助けクラブ プロギア「Q シリーズ」

ソール「オールラウンド・ソール形状」を採用したこと。これにより、ラフや傾斜地からでも抜けがいいヘッドに仕上がっている。また、ディープフェースかつ最適化した重心設計により、沈んだライからでもボールが拾い
2014/02/21ギアニュース

『ボーケイSM5』3月中旬発売

アクシネットジャパンインクは3月中旬、前作よりさらに改良が施され溝に優れたスピンと耐久性を実現した『ボーケイ・デザインSM5』(1万8000円+税)を発売する。ラフからのフルショット時にボールと
2017/06/29ギアニュース

フェアウェイウッドが苦手な人向け 短尺化でやさしく

。抜群の抜けの良さを発揮し、ラフでもしっかりとしたインパクトが可能になったという。 ヘッドクラウンは比重の軽いJ-36カーボンを採用(3番から5番)することで、高慣性モーメントと低重心で打ちやすさを演出
2019/10/01優勝セッティング

ウッドを5本投入 キャロウェイ契約・柏原明日架の優勝ギア

する。以前はユーティリティやロングアイアンを使用することもあったが、深いラフから球の高さを出せず、「キャロウェイさんからショートウッドがあるよって言われて、初めて打った。それがすごくよくて。今週も
2019/09/30優勝セッティング

武藤俊憲の4季ぶりVを呼んだ 9月新発売のアイアン

俊憲が4季ぶりの優勝を飾った。厳しいラフが待ち受けたコースで、全選手中最多の26バーディを記録。前年度の賞金王・今平周吾には4打差、今季賞金ランキングトップの石川遼には5打差をつけて退けた。 今シーズン