2019/02/28ニュース PGAが女性ティーチングプロを募集へ LPGAは「反対」明言 日本プロゴルフ協会(PGA)は、男性に限ってきたティーチングプロ(レッスンプロ)会員の門戸を女性にも広げる。倉本昌弘会長が26日の理事会後の会見で、3月の総会を経て正式決定すると明らかにした。一方…
2016/11/02国内シニア 今季2戦目の74歳・青木功 目指すは「アンダーで」エージシュート エージシュートを達成。「優勝争いできないとおもしろくない。オーバーパーではなく、アンダーでエージシュートを決めたい」とプライドをのぞかせ、達成への意欲を露わにした。 なお開催期間中は、中嶋常幸、倉本昌弘、芹澤信雄らによるトークショーを行うなど、シニアファンには見逃せないイベントが催される予定だ。
2014/03/28国内シニア 川岸良兼が2日間競技を制し300万円獲得 /-6/川岸良兼 2位/-5/加瀬秀樹 3位/-2/尾崎直道、宮瀬博文、桑原克典 6位/ 0/深堀圭一郎、横田真一 8位/+1/芹澤信雄 9位/+2/米山剛、鈴木亨 11位/+3/倉本昌弘、東聡 13
2025/09/08国内シニア 2日間競技の新規大会 今季2勝の宮本勝昌らがエントリー 賞金レースの上位3人がエントリーした。 レギュラーの永久シード保持者・倉本昌弘、2013年「全米シニアプロ」優勝の井戸木鴻樹、レギュラー元賞金王の谷口徹、レギュラー10勝の田中秀道、同8勝の手嶋多一らも出場する。
2025/08/13国内シニア 原辰徳氏が日本シニアオープンに初出場へ 発表した。原氏がゴルフのナショナルオープンに出場するのは初めて。 原氏は2004年、相模原GCのクラブチャンピオンになった。シニアツアーでは24年「ファンケルクラシック」(75位)、25年「倉本昌弘
2016/06/12国内シニア 崎山武志が逆転で2連勝 バックナインで怒涛のバーディラッシュ 。13番からの4連続を含む6バーディを量産した。 1打差の通算12アンダー2位には田村尚之、汪徳昌(台湾)の2選手。4位は秋葉真一、金鍾徳(韓国)が続いた。 首位から出たプラヤド・マークセン(タイ)は通算10アンダー6位。倉本昌弘は7位となった。
2017/08/24国内シニア 米山剛が2週連続Vへ首位発進 川岸良兼が1差3位 (アメリカ)の4人。4アンダーの7位に冨永浩、原田三夫、河村雅之の3人が並んだ。 地元・広島出身の倉本昌弘は2オーバーの48位に続いた。
2018/11/17国内シニア 寺西明が6打差圧倒でツアー2勝目 (台湾)とキム・ジョンドク(韓国)が続いた。 1打差2位から出た倉本昌弘は、3バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「73」とスコアを落とし、通算7アンダーの6位に終わった。
2018/08/04国内シニア 久保勝美が9アンダー「63」で単独首位発進 て首位と2打差につけた。 5アンダーの3位に崎山武志。4アンダーの4位に清水洋一、田村尚之、真板潔の3人が続く。倉本昌弘は1アンダーの19位。前年覇者の秋葉真一はイーブンパーの26位で初日を終えた。
2019/04/25国内シニア 国内シニア第3戦は台湾開催 マークセンが連覇に挑む 盧は羽川豊、高見和宏と同組。日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、室田、米山剛、鈴木亨、川岸良兼らが出場する。 前週シニアデビューした深堀圭一郎は今季2戦目となる。
2019/08/29国内シニア 昨季ツアー3勝の鈴木亨ら3人が首位 シニアデビュー戦の塚田好宣は11位 5人が続いた。 今大会がシニアデビュー戦の塚田好宣は4バーディ、1ボギーの「68」で回り、地元・広島出身の倉本昌弘、田村尚之らと並んで11位から逆転を狙う。競技はあす30日(金)に最終ラウンドが行われる。
2021/08/19国内シニア マークセン3連覇なるか 中嶋常幸、深堀圭一郎らも参戦 大会もマークセンがプレーオフを制しており、タイの55歳には3連覇がかかる。 シニアツアー5勝の中嶋常幸、7月の「北海道ブルックス モアサプライズ」でシニア初Vを果たし、2戦連続優勝がかかる深堀圭一郎、日本プロゴルフ協会(PGA)会長の倉本昌弘らがフィールドに揃った。
2015/06/10国内シニア 関東でシニア今季初戦 倉本、青木、中嶋ら主役たちが勢揃い きり、4年ぶりとなるツアー通算2勝目を手にした。 近年の歴代優勝者である尾崎直道(13年)、中嶋常幸(12年)のほか、開幕戦初日にエージシュート「71」を記録した72歳の青木功、倉本昌弘、井戸木鴻樹、室田淳、芹澤信雄らツアーの主役たちが揃って出場する。
2014/09/13国内シニア 尾崎健夫が兄弟対決制し5シーズンぶり、ツアー通算5勝目 勝目を飾った。 1打差、通算13アンダー2位にはこの日5連続バーディを含む8つのバーディを量産した尾崎3兄弟、弟の尾崎直道が猛追。通算11アンダーの3位にはPGA会長を務める倉本昌弘が続いた。 通算9
2018/08/23ニュース 国内2勝の新関善美PGA理事が死去 山形で。喪主は妻・由美子さん。 山形県出身。18歳でゴルフを始め、その後プロに転向。1988年の「ミズノオープン」、89年の「日経カップ 中村寅吉メモリアル」で優勝した。2016年からPGA理事を務め、18年3月の会長選に立候補したが、倉本昌弘・現会長に敗れた。
2014/08/17記録 【記録】主要ツアーでの「59」ストローク達成者 アニカ・ソレンスタム 米国女子 2001年スタンダードレジスター ピン 2R ムーンバレーCC(アリゾナ州) 優勝 倉本昌弘 国内男子 2003年アコム・インターナショナル 1R 石岡ゴルフ倶楽部
2016/10/06日本プロシニア選手権住友商事サミットカップ マークセンがメジャー連勝へ単独首位発進 スティーブン・コンラン(オーストラリア)と増田都彦。さらに1打差の4アンダー4位タイには今季から参戦の鈴木亨ら6人が並んだ。 日本プロゴルフ協会会長(PGA)の倉本昌弘ほか、尾崎直道、加瀬秀樹、田村尚之らが2アンダー16位タイ。ディフェンディングチャンピオンの室田淳は1アンダーの29位タイで滑り出した。
2016/05/14国内シニア 溝口英二が首位キープ 昨季4勝の崎山らが追う 並んだ。 シニアツアーデビューとなったプラヤド・マークセン(タイ)は通算1アンダー13位。倉本昌弘は「75」で通算4オーバー38位となった。