2021/05/17記録

「全米プロゴルフ選手権」日本人成績

1996 中嶋常幸52T東聡78T尾崎直道、尾崎将司予落 1995 尾崎直道31T尾崎将司49T倉本昌弘予落 1994 尾崎将司47T中嶋常幸61T飯合肇75T 1993 尾崎直道44T中嶋常幸予落
2021/04/29中日クラウンズ

石川遼「若かった」 11年前の“58”との向き合い方

たたえている。殿堂入りした日本人はこれまで樋口久子、青木功、岡本綾子、尾崎将司の4人だが、展示コーナーの一画には倉本昌弘と石川遼の名前もある。 「BREAKING60」と記された棚は、これまで主要
2021/04/10金秀シニア 沖縄オープンゴルフトーナメント

昨季賞金王・寺西明が開幕戦制す 通算5勝目

位。深堀圭一郎ら4人が通算イーブンパー7位だった。 日本プロゴルフ協会(PGA)会長の倉本昌弘は通算2オーバー11位。谷口徹は通算7オーバー38位で終えた。
2021/01/26後世に残したいゴルフ記録

世界を驚かせた日本のレフティ/残したいゴルフ記録

)。日本ツアー賞金王として出場の青木功は予選を通れなかった。 1980年代の日本ツアーは羽川に加え、日大からプロ入りで2歳年上の倉本昌弘、同期の湯原信光がおり、大卒の学士プロは“若手三羽烏”と注目の的だった
2020/12/28

ゴルフきょうは何の日<12月28日>

行われた「お別れ会」では、選手会の会長を務めていた倉本昌弘が弔辞で「杉原さんの偉業のひとつはその“目力”にあります。鋭いまなざしには不屈の精神力と勝負に対するこだわりがみなぎっており、どんなに大きな
2020/12/03金秀シニア 沖縄オープンゴルフトーナメント

沖縄でシニア最終戦 賞金王争いは58万円差

前回大会覇者の手嶋多一、今季1勝の鈴木亨のほか、伊澤利光、川岸良兼、日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘らが参戦する。
2020/12/01

ゴルフきょうは何の日<12月1日>

16(賞金加算される海外メジャー含む)で史上最速。また、新人選手が年間4勝をあげたのは1981年の倉本昌弘以来となった。
2020/11/13

ゴルフきょうは何の日<11月13日>

放った一打はピン右50cmに着弾、イーグルフィニッシュで優勝を決めた。 アマチュアでの国内ツアー制覇は1980年の倉本昌弘(中四国オープン)、07年の石川遼(マンシングウェアオープンKSBカップ)に続く3人目。19歳8カ月1…
2020/11/12コスモヘルスカップ シニアトーナメント2020

埼玉でシニア新規大会 伊澤利光、佐藤信人ら参戦

、日本プロゴルフ協会(PGA)会長の倉本昌弘らが名を連ねる。 大会を主催するコスモヘルス株式会社とサポート契約を結ぶ渡辺司、10月「日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ」を制し、シニアプロ日本一に輝いた中…
2020/10/14

ゴルフきょうは何の日<10月14日>

功、尾崎将司、中嶋常幸、杉原輝雄、倉本昌弘、尾崎直道に続き、史上7人目の永久シード獲得選手となった。 大会終了後のインタビューで、「実は今週、プロになってすぐの1998年に書いた日記を持ってきたんです