2019/08/01サイエンスフィット レッスン

球筋を安定させるためのナチュラルグリップ(後編)

ます。 ハンデ3.2という上級者で、体の使い方が極めて良好なので、グリップのちょっとした変化が即座に弾道に表れます。きれいにドローでそろっていた球筋が、今度は、きれいにフェードでそろってきました…
2023/05/04サイエンスフィット レッスン

チーピン&プッシュに効くリストワークのちょっとした味付け

チーピン&プッシュに効くリストワークの味付けとは 上級者は、ほぼ間違いなくインサイドからクラブを下ろせていますが、不調になるとチーピンやプッシュアウトなどに悩まされがち。その場合、たいていは腰の動き…
2014/01/10アメリカNo.1ゴルフレッスン

下半身ですぐ改善すべきところは?

スコア的にはかなりの上級者ですが… レッスン当初のお悩みは、ウッドは右プッシュアウトとチーピンのミスがあり、アイアンも同様に右プッシュと引っかけが出てしまうことでした。フェードが持ち球とのことですが…
2021/08/16ゴルファーアンケート

ゴルフ場選びで最も重要なのは?<ゴルフ場編>

多数派は変わらず、「電話」は20%に増加。30代以下は「インターネット」は88%、「電話」は5%だった。 6)ゴルフ場選びで最も重要なのは? 上級者は「コースメンテナンス」重視 「価格の安さ」が全体の…
2019/12/05サイエンスフィット レッスン

ヘッドを最大限に走らせるコツ(前編)

多くの初級者や中級者は、ヘッドが加速しきらないままインパクトを迎えています。ヘッドを走らせようとすれば、球をうまくつかまえられなくなりがちで、この傾向は上級者にも見られます。ヘッドを最大限に加速…
2013/01/16サイエンスフィット

緩やかに上げれば緩やかに下りる!

真骨頂。今回は、80台でラウンドする上級者だが、インパクトが鋭角的に入り、ダウンブローがきつくなることいよって、ショットが乱れている方が登場。では、テークバックに一体どんな問題があるのか?その原因を究明…
2022/03/02女子プロレスキュー!

フィニッシュで3秒止まるメリットは? 植手桃子

アップさせる良い方法はありますか?」 【植手桃子のレスキュー回答】 ミスヒットしてもコース内に最低限ボールが収まるプロや上級者と、アベレージゴルファーの一番の違いは、フィニッシュにあると思っています…
2021/11/17女子プロレスキュー!

プロが真ん中にティアップしない理由 後藤未有

「ティショット時のコースマネジメント」をレスキュー♪ プロが真ん中にティアップしない理由 後藤未有がレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーXさんの悩み】 「プロや上級者は、ティショットの調子がどんなに…
2021/07/24サイエンスフィット レッスン

フェースを返すタイミングの正解は?

ます。今回は、平均スコア78という上級者が登場。チーピンとプッシュアウトを繰り返す、上級者の典型的な壁を突破する方法についてレクチャーします。 今回の受講者は… 「このところドライバーが安定しなくて…
2013/07/23フィッティングでゴルフは変わる

クラブを短くして、飛距離アップ!?

上級者のレベルアップにつながるのか!? 今回のフィッティングモニターは、上級者レベルの腕前をもつ土屋さん。ゴルフ歴10年、平均スコア80台前半で、ベストは70台という、アベレージゴルファーには…
2020/02/27サイエンスフィット レッスン

フックに悩む人の要チェックポイントはココ

) 体の使い方は良好ですが… スライサーとフッカーは、弾道が真逆であることが示す通り、体の使い方も大きく異なります。どちらが、上級者レベルに近いかというと、それはフッカーです。島さんのドライバーの…
2017/10/26サイエンスフィット レッスン

腕の使い方を覚えてプロのスイングへ!

アマチュアゴルファーの7割がアウトサイドイン軌道になっていて、さらにインサイドアウト軌道でインパクトできる上級者の7割が、プロのようなインパクトをできていません。手元が浮いて、クラブが寝て下りて…
2021/08/23ゴルファーアンケート

ゴルフのベストシーズンはズバリ何月?<ラウンド編>

あり、今回のアンケートでは偏る結果になった。 4)ラウンド前に練習するクラブは? 上級者はウェッジが増加 約半数のゴルファーが、ドライバー、アイアン、ウェッジ、パターを練習する。パターのみは22…
2020/07/17TECドリル

フェードボールを打つ 腰の回転の注意点2つ

【効能】 ・コースマネジメント ・スピンコントロール 【難易度】 ★★★☆☆ 中・上級者のゴルファーは、コースマネジメントのひとつとして、フェードボールを習得するとスコアアップにつながるかもしれませ
2020/04/24TECドリル

下半身でアプローチを打ち分ける

見かけます。実は、プロゴルファーや上級者の多くは、打とうとしている球種(チップ、ピッチ、ロブ)によって、腰や膝の角度に変化をつけ、アプローチを高低に打ち分けています。 今回はアドレスの習得と同時に
2015/01/21サイエンスフィット

テークバック初動の意識で手元の浮きを解消

! ■PRGR サイエンス・フィット詳細はこちら 今回の受講者は… 女子プロの多くは、Vゾーンの下を通り、インサイドアウトの強いドローで飛距離を稼ぐ人が多いのですが、ヘッドスピードの速い男子プロや上級者…
2013/08/28サイエンスフィット

コンパクトに振れないワケ

。今回は、ハンデ6の上級者だが、トップでクロスして、クラブが寝て下りるスイングに陥っている状況。初級、中級者にも通じる、スイングをコンパクトにする方法をレクチャーします! ◆今回のレッスンは、プレ…