2021/11/13国内女子 稲見萌寧が「64」で単独首位浮上 1打差2位に上田桃子 渋野は予選落ち 金澤志奈。通算4アンダー6位に森田遥、西郷真央、勝みなみが続いた。 ディフェンディングチャンピオンの古江彩佳は3バーディ、2ボギーの「71」で通算1アンダー13位。 3オーバー32位から出た渋野日向子は
2021/06/20国内女子 申ジエがシーズン3勝目 全美貞との韓国勢プレーオフ制す イン(台湾)が9アンダー3位で続き、8アンダーの仲宗根澄香が日本勢トップの4位に入った。 吉田優利、菊地絵理香、藤本麻子、金澤志奈、穴井詩が7アンダー5位。 首位タイスタートの森田遥は「74」とスコアを
2021/06/18国内女子 田辺ひかりと全美貞が首位発進 稲見萌寧は出遅れ56位 アンダー3位に野澤真央と森田遥が続いた。 15日に結婚を発表した上田桃子のほか、米ツアーから復帰した河本結、菊地絵理香、吉川桃ら7人が3アンダー5位で並んだ。 2アンダー12位に原英莉花、吉田優利、申
2021/11/07国内女子 古江彩佳がツアー7勝目 稲見萌寧は2位で賞金ランクトップ死守 三菱電機レディス」を制した渋野日向子は7バーディ、3ボギーの「68」で回り、森田遥、高橋彩華と並んで通算7アンダー7位。 前年大会覇者の申ジエ(韓国)は通算5オーバー60位に終わった。
2021/10/08国内女子 単独首位に臼井麗香 1差2位に小祝、山下、アマ佐藤 アンダー5位に東京五輪の銀メダリストでディフェンディングチャンピオンの稲見萌寧、渡邉彩香、山路晶、森田遥、菅沼菜々、吉田優利の6人が並んだ。 渋野日向子は5バーディ、4ボギーの「71」でホールアウト。前週
2017/08/11国内女子 比嘉真美子が暫定首位 プロデビュー勝みなみは15位 さくらと並び1オーバーの暫定54位。前週優勝の森田遥、前週予選落ちのイ・ボミ(韓国)は2オーバーの暫定73位と出遅れた。 第1ラウンドの再開は2日目の午前6時50分を予定。第2ラウンドは組み替えなしで同7時にスタートする。
2017/08/09国内女子 勝みなみ、新垣比菜がプロデビュー 初日から賞金1位と2位が同組対決 月のプロテストに合格した勝みなみ、新垣比菜がプロデビュー戦を迎える。勝は吉田弓美子、横峯さくらと、新垣は宮里美香、有村智恵と同組でプレーする。 前週の「北海道meijiカップ」で初優勝を果たした森田遥
2017/08/22国内女子 難関・小樽で賞金女王争い キム・ハヌル、鈴木愛が2週ぶり参戦 レース1位のキム・ハヌル(韓国)、同2位の鈴木愛は2週ぶりに参戦。キムは大山志保、上田桃子、鈴木は森田遥、川岸史果と同組で予選をプレーする。 大会を前にニトリ所属が決定し、ホステスプロとしても注目が
2017/06/25国内女子 鈴木愛が渾身パットで逃げ切り優勝 三ヶ島は1打及ばず涙 、堀琴音が4位。永久シード保持者の不動裕理は2季ぶりのトップ10となる5位に入った。6位に森田遥が続いた。 イ・ボミ(韓国)は7位で今季3度目のトップ10入り。アン・シネ(同)は通算7アンダー16位で終えた。
2017/04/05国内女子 前年覇者・菊地絵理香は有村智恵らと同組 賞金トップ2不在 、2010年優勝者の有村智恵、スタジオアリスとスポンサー契約を結ぶ堀琴音と同組で午前9時54分にスタートする。賞金ランキングで日本勢最上位の4位につける川岸史果は香妻琴乃、森田遥とともに午前9時18分に
2017/07/19国内女子 「全米」帰国組が早くも戦線へ アン・ソンジュ3連覇に挑む ・ボミ(韓国)、賞金ランキング2位で前週は海外メジャー「全米女子オープン」に出場した鈴木愛、出場5試合連続トップ5入りと好調が続く堀琴音が同組で注目のペアリングとなった。なお、鈴木と同じ「全米」組は葭葉ルミ、川岸史果、森田遥も出場する。
2017/04/02国内女子 渡邉彩香は終盤ダボでV逃す 参戦1年目のイ・ミニョンが初優勝 2位。15番でイに並んだが、16番で痛恨のダブルボギーを叩いて敗れた。 申ジエ(韓国)が3位。2013年覇者の比嘉真美子が4アンダー4位、アン・ソンジュ(韓国)が5位だった。川岸史果、鈴木愛、森田遥ら5選手が6位に並んだ。今年からヤマハと契約してホステスプロとなった有村智恵は11位で終えた。
2017/03/10国内女子 青木瀬令奈が単独首位 前年Vのイ・ボミは11位発進 から2週連続優勝がかかるアン・ソンジュ(韓国)ほか、大山志保、葭葉ルミ、森田遥、一ノ瀬優希、藤崎莉歩、全美貞(韓国)が続いた。 前年優勝のイ・ボミ(韓国)は3バーディ、1ボギーの「70」とし、2
2018/08/29国内女子 みずなみ決戦は3年ぶり 比嘉真美子が賞金ランク最上位で出場 以上で生涯獲得賞金2億円を突破する。初日は森田遥、黄アルム(韓国)と同組になった。賞金ランキング3位の比嘉真美子は福田真未、大会ホステスプロのひとりである穴井詩と回る。 イ・ボミ(韓国)は前週74位で
2018/08/25国内女子 アン・ソンジュが首位 三ヶ島、有村ら1打差追う の2位に三ヶ島かな、有村智恵、森田遥がつけた。3アンダー5位に渡邉彩香、金澤志奈、サイ・ペイイン(台湾)が並んだ。 首位から出た青木瀬令奈は「78」と崩れ、前年覇者・申ジエ(韓国)、比嘉真美子、原英莉
2018/03/14国内女子 5年連続で日本勢が勝利 今年も開幕“3連敗”を防げるか 連続で日本人が制している。 日本勢として優勝の期待が大きいのは、前週の「ヨコハマタイヤPRGRレディス」でプレーオフの末に2位で惜敗した賞金女王の鈴木愛だ。初日は森田遥、成田美寿々と同組で、午前9時
2018/03/18国内女子 鈴木愛が逃げ切り今季初優勝 全美貞が1差2位 優勝を挙げた。昨年6月「アース・モンダミンカップ」以来のツアー通算6勝目。 全美貞(韓国)が通算7アンダーで2位。酒井美紀が通算6アンダーの3位に続いた。 通算3アンダーの4位タイに藤本麻子、森田遥
2018/03/17国内女子 鈴木愛が単独首位 酒井美紀、ルーキー三浦ら追う )が4アンダーの3位に続いた。 篠原まりあ、全美貞(韓国)が3アンダーの5位。渡邉彩香、森田遥らが2アンダーの7位とした。 異なるコースだった昨年大会を制した菊地絵理香、勝みなみ、イ・ボミ(韓国)は5オーバー80位で予選落ちした。
2018/08/05国内女子 福田真未が今季初優勝 青木瀬令奈は3位 8位にイ・ミニョンとペ・ヒギョン(ともに韓国)がつけた。 9位からスタートした前年覇者の森田遥は「73」とし、通算3アンダーの16位。同順位から出た地元・北海道出身の小祝さくらも「75」と落とし、通算1アンダーの27位で終えた。
2018/08/04国内女子 福田真未が単独首位に浮上 3打差2位に青木瀬令奈 かかる森田遥は通算4アンダーの9位とした。 プロテストトップ合格のエイミー・コガは、通算1アンダー32位で決勝に進出。2016年大会覇者のイ・ボミ(韓国)は、通算1オーバー52位で2試合連続の予選落ちとなった。