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2014/03/06堀尾研仁のスイング解析レッスン

第1回 ボールの曲がる原因を根本から直す!

何なのか? どのように練習すれば正しい軌道になるのかを堀尾プロに見てもらいたいです!」 スライスの原因をハッキリさせるためにスイング解析 まずはスライスに悩む正木さんのスイング解析するために
2014/03/13堀尾研仁のスイング解析レッスン

第2回 左右に散らばる原因は?

あまり上がりません。フェースの真ん中にもなかなか当たらないので、ミート率も上げたいですし、右にも左にも行く弾道をどうにかしたいですね」 スイング解析して、ミスの原因を解明しよう! 河本さんの
2014/03/20堀尾研仁のスイング解析レッスン

第3回 しつこいスライスを撲滅しよう

、曲がりの強いスライスになるのです。」 インパクト時のフェース面をスクエアに戻すことを意識しよう 堀尾プロ「スイング軌道の回では、完全なイントゥインの0度を目指すのではなく、プラスマイナス5度の範囲内を
2014/04/03堀尾研仁のスイング解析レッスン

第5回 ボールが飛ばない原因は?

ドライバーの強いダウンブロー は飛距離ロスの原因に 「M-Tracer」で解析した正木さんのスイングデータは、アウトサイドイン軌道、フェースオープンのほかにも、スライスの原因をとらえていた。思い通り
2014/04/10堀尾研仁のスイング解析レッスン

第6回 諸刃の剣 アッパーブロー

いわゆるあおり打ち! タイミングが狂えば大曲がり 河本さんの悩みは、右にも左にも散ってしまうドライバーショット。河本さんのスイングを「M-Tracer」で解析したところ、軌道はインサイドアウトで
2014/04/24堀尾研仁のスイング解析レッスン

第8回 方向の安定性を高める

方向性の安定のカギはシャフトローテーション 同じようにスイングしているつもりでも、球がばらついて方向性が安定しないのは、シャフトのローテーションが関係しているかもしれない。今回は「シャフト
2014/05/01堀尾研仁のスイング解析レッスン

第9回 ミスショットを減らすには?

グッドショットは“テンポ”が命! ゴルフの上手い人ほど、同じテンポでスイングしている。それは一定のテンポでスイングできれば、スイングの再現性も高まるから。つまり毎回同じテンポで振れるようになれば
2014/03/27堀尾研仁のスイング解析レッスン

第4回 強いフックを克服するにはここを直せ!

かなり抑えられます。インパクト時のフェース面を意識して、練習してみてください。」 腕のパワーで叩きにいくと、フェースが大きく閉じてしまう 堀尾プロ「河本さんのスイングは、ダウンスイングで体が流れ、上体の
2014/05/22堀尾研仁のスイング解析レッスン

第12回 バンカーからの脱出法

位置など、これらの情報を認識しないと、うまく打てたとしても良い結果は得られないでしょう。たとえ毎回同じスイングができたとしても、状況に適した判断ができなければ、結果がミスになってしまうのがバンカーなの
2014/05/08堀尾研仁のスイング解析レッスン

第10回 アプローチのミスを減らすには?

という河本さんのスイングデータを見ながら、効果的な練習方法を堀尾プロに聞いた。 【プロフィール】 河本 宏文さん ・年齢:39歳 ・平均スコア:120~130 ・ヘッドスピード:48m/s
2014/04/17堀尾研仁のスイング解析レッスン

第7回 飛距離アップの肝は!?

飛距離のロスが数値で分かる 「M-Tracer」は、曲がりに関することだけでなく、どれだけ効率良くスイングできているかも数値で見ることができる。それが“ナチュラルアンコック”。インパクトにかけて
2014/05/15堀尾研仁のスイング解析レッスン

第11回 シャンクのメカニズム

ます。スイング中に右ヒザが前に出ることで、クラブの通り道をふさぎ、インサイドアウト・アウトサイドインのどちらのクラブ軌道でも、軌道の角度がきつくなり、ヒールやネックに当たってしまうのです。スイング中の右
2019/04/18サイエンスフィット レッスン

あなたはどっち?2つのアームローテーション法(前編)

主体にスイングしているため、インパクト付近で腕を返すようなつかまえ方は適していないと判断できます。トップでややフェースが開きすぎていて、左腕を返しているつもりでも、左腕の回旋がアドレス時と同じ角度に
2018/11/22サイエンスフィット レッスン

初心者スイングを最速で脱出!(スイングレベル1 前編)

! サイエンスフィットでは近年、モーションセンサーの解析によって、スイングレベルとスコアの深い関わりを見出しました。つまり、スイングレベルがその方のスコアレベルをほぼ物語っていることを突き止めました
2018/09/20サイエンスフィット レッスン

ヒップは回すのではなく押す!引っかけ撲滅の秘訣【前編】

、コンスタントに80台でラウンドできるだけあって、ヘッド挙動は申し分ありません。ドライバーはプロの属するインサイド・アタックのアッパー軌道でスイングできています。 シャフト解析では、アンコック角(コックが
2017/07/27サイエンスフィット レッスン

スイングの欠点丸見え!新システム始動【1】

サイエンスフィットでは、これまでヘッドの軌道とフェース向きなど、インパクトの瞬間の「ヘッド解析」を、スイング改善の有効な手がかりとしてきました。そしてこの度、ヘッド解析に加えて、スイング中のフェース
2018/02/15サイエンスフィット レッスン

スイングは良いのになぜ左右に散るの?(前編)

とてもレアなケースですが、ヘッド解析、シャフト解析、動作解析の評価がとてもバランスが良いのに、コースではショットが安定しないという人もいます。当然、スコアがまとまらず、スイング解析の評価と実際の
2018/06/21サイエンスフィット レッスン

腰が正しく回ればアタマは残る!【前編】

、腰が正しく回転し、軸回転がうまくいった、単なる結果に過ぎないからです。今回は、スイング軸に問題にある受講者にレッスンを施しつつ、このテーマに深く迫ってみましょう! サイエンスフィットEXの解析システム
2018/04/12サイエンスフィット レッスン

真のゼロインパクトで20ヤードUP!【前編】

アウト&アッパーブローを理想としています。ヘッド挙動だけ見れば合格点で、90台レベルでゴルフを楽しめる十分なスイングができていると言えます。しかし、シャフト挙動解析、体の各部の動作解析と、さらに深い分析