2016/10/03近藤共弘プロの超シンプル思考

第3回「スコアアップにつながるグリーンの狙い方」

までが5ヤードの状況。コースマネジメントのセオリーとして、「グリーンは手前から攻める」という考え方があります。グリーン面の手前側が低く、奥に行くにしたがって高くなる傾斜のいわゆる「受けグリーン」が多い
2020/01/08女子プロレスキュー!

もう池ポチャしない! プレッシャー克服法 荒川侑奈

レスキュー回答】 池やバンカー越えなど、プレッシャーのかかる場面では、体の動きやスイング以上に、コースマネジメントとメンタルのコントロールが重要です。ハザードを意識しないためのプレッシャー対処法をお
2021/01/25大西翔太100切りマネジメント

キリンの首?でパット上向き 6ホール終え「+5」 武田奈津美

、久しぶりの90台前半を目指してラウンドします。 上りのラインを残す 下りのパットは距離感を合わせる難度が高いです。ピンに向かって上りのラインを残すのはマネジメントの鉄則です。(0:58~) コースを左右に
2020/07/17TECドリル

フェードボールを打つ 腰の回転の注意点2つ

【効能】 ・コースマネジメント ・スピンコントロール 【難易度】 ★★★☆☆ 中・上級者のゴルファーは、コースマネジメントのひとつとして、フェードボールを習得するとスコアアップにつながるか…
2016/09/26近藤共弘プロの超シンプル思考

第2回「フェードとドローを打つためのティアップの位置」

ゴルファーでも簡単なことではありません。また、仮にストレートボールを打とうとしても、少しミスすると右にも左にも曲がる可能性があります。どっちに曲がるか分からない弾道ではコースマネジメントをしにくくなっ
2020/05/26“あるあるレッスン”に潜む罠

「飛び系アイアンを飛距離で選ぶ」の罠

割り切れば、ロフト角が立ったアイアンを使うことは良いかと思います。しかし、そのためには花道を利用する必要がありますし、コース形状によっては高い難度が求められます。平均的にスコアを出すマネジメントの観点からすれば、優先順位はス…
2010/06/03中井学のゴルフマネジメント

第6話 ゴルフはミスを楽しむゲーム

つながる場合だってあるのです。 3次元感覚を持って、ミスを楽しんでください! コースの錯覚がもたらす罠、まっすぐ狙わずゾーンで考えるマネジメント、前後左右の傾斜ライによるショットの影響、アプローチの
2015/03/25女子プロレスキュー!

パー5のセカンドショット、何で打つ? 小橋絵利子

攻める? 刻む? 【アマチュアゴルファーの悩み】 「パー5ホールのセカンドショットで、いつもクラブ選択に悩みます。どんなことに注意して選べばよいですか?」 パー5のロングホールは、バーディが取れるチャンスホールでもありますし、長い距離のため大叩きする危険ホール…
2015/10/21女子プロレスキュー!

ティショットで曲げない!ちょっとしたコツ 井上莉花

で、ロフトなりにインパクトができ、高い球が打てますよ。 【ドッグレッグ】 スイングを緩ませない! 次はドッグレッグホール。ドッグレッグでは、正面に打ちすぎるとコースを突き抜けてしまうので、タテの距離感
2010/03/25中井学のゴルフマネジメント

第1話 コースの罠を楽しもう!

違います。マネジメントの意識が技術を高めるベースなんです。70台初体験者の例があるように、マネジメントが今のあなたのゴルフを劇的に高めてくれるはずです。 マネジメントによって、コースを回る…
2010/04/10中井学のゴルフマネジメント

第2話 まっすぐ狙うのがゴルフじゃない

鳥かごのゴルフと3次元ゴルフ 「コースではまっすぐ狙ってはいけません」。こう言われたら「えっ?」と戸惑うかも知れません。確かに、ゴルフはターゲットを狙うスポーツです。いかなるショットもターゲットを
2010/07/28サイエンスフィット

スペシャル・ラウンドレッスン〔2〕 超シンプル・アイアンショット

フルスイングすべきです。しかし、傾斜のあるところや打ちにくそうなライでは、絶対無理をせず、バランスを保てる範囲の、コンパクトなショットで対処する。そんなメリハリを持ってコースに臨めば、自分なりのマネジメントを考えたりと、ゴル…
2015/05/06女子プロレスキュー!

“確実にパーを取る!グリーンの狙い方” 竹内美雪

前は「もう悩まない」! 大抵の場合グリーンは縦横30ヤード近くあるので、多少のミスは許されているコースが多いです。今回のマネージメントを行えば、多少のミスが出ても大叩きすることはないと思います。自身を
2016/09/19近藤共弘プロの超シンプル思考

第1回「ティショットで危険ゾーンを避ける」

ティショットを打ちますか。「右サイドにボールを打ちたいから」とティグラウンドの右側にティアップする人は多いですが、実は右に立ってコースの右サイドを見ると、右サイドが狭く見え、反対に左サイドが広く見えてしまいます