2017/07/03クイッケンローンズ・ナショナル

K.スタンリーが5季ぶりV 上位4人に「全英」切符

◇米国男子◇クイッケンローンズ・ナショナル 最終日(2日)◇TPC ポトマック・アット・アヴェネルファーム(メリーランド州)◇7139yd(パー70) ともに7位から出たカイルスタンリー
2018/02/01world

2017年平均飛距離を伸ばしたPGAツアープロ・トップ10

。コーチのクラウド・ハーモンIIIは、左サイドへの動きを大きくするよう修正し、インパクトで体のスピードを上げる取り組みをした。 4位 カイルスタンリー(伸び率+2.92%) ■平均飛距離 288.1yd
2018/08/12全米プロゴルフ選手権

「全米プロ」組み合わせ

・ハドリー ラッセル・ヘンリー 7:01 (21:01) マーティ・ジェルソン ルーク・リスト ケビン・チャッペル 7:12 (21:12) ジェイセン・ハンセン ニック・ワトニー カイルスタンリー
2018/07/16記録

「全英オープン」出場者&資格

・リード ジャスティン・ローズ ザンダー・シャウフェレ ウェブ・シンプソン ジョーダン・スピース カイルスタンリー ジャスティン・トーマス ジョナサン・ベガス ゲーリー・ウッドランド 13:2018
2017/07/04世界ランキング

松山英樹2位キープ DJは20週連続1位/男子世界ランク

カイルスタンリーは、94位から36ランクアップの58位に浮上した。 トップ100以内の日本勢では、「HNAフランスオープン」で予選落ちした谷原秀人が1ランクアップの50位に浮上。池田勇太は2ランク
2018/06/11記録

「全米オープン」出場選手&資格

ジョーダン・スピース カイルスタンリー ジャスティン・トーマス ケビン・チャッペル ジェイソン・デイ 松山英樹 セルヒオ・ガルシア アダム・ハドウィン パット・ペレス ダスティン・ジョンソン ケビン
2018/09/23ツアー選手権

ウッズが3打リードで最終日へ 松山英樹は16位に後退

)。通算6アンダーの4位にカイルスタンリーとジョン・ラーム(スペイン)が続いた。 10位タイからスタートした松山英樹は1イーグル1バーディ、4ボギーの「71」と1つ落とし、通算1アンダーの16位に後退。首位のウッズと11打差でシーズン最後のラウンドに臨む。
2018/09/14

小平智&谷原秀人が豪州でW杯に出場へ

・スミスがホスト国でタッグを組む。米国はカイルスタンリーとマット・クーチャーがすでに参戦を表明した。各国の代表選手は今月20日に出そろう。
2018/08/06WGCブリヂストン招待

トーマスが最後のアクロンで余裕の勝利

、3ボギーでラウンドした同じく米国のカイルスタンリーが入り、その1打差にそれぞれ「64」をたたき出したデンマークのトービヨーン・オルセンと世界ナンバーワンのダスティン・ジョンソンが入った。 さらに1打
2018/08/06WGCブリヂストン招待

J.トーマスがWGC初制覇 松山英樹は39位

弾みをつけた。 通算11アンダーの2位にカイルスタンリー。通算10アンダーの3位にダスティン・ジョンソンとトービヨン・オルセン(デンマーク)。さらに1打差の5位にブルックス・ケプカが続いた。 4年
2018/08/04WGCブリヂストン招待

松山と時松は37位に後退 ウッズは10位に浮上

・デイ(オーストラリア)とカイルスタンリーが追う。ロリー・マキロイ(北アイルランド)、キム・シウー(韓国)の2人が8アンダー6位で続いた。 タイガー・ウッズは「68」でプレーし、通算6アンダーとして
2018/08/03WGCブリヂストン招待

松山英樹は21位発進 ポールターが首位

バーディ、ノーボギーの「62」でプレーし、8アンダーとして単独首位で発進した。 リッキー・ファウラーとカイルスタンリーの2人が1打差の7アンダー2位で追う。タイガー・ウッズは4アンダーの14位と上位
2018/06/27クイッケンローンズ・ナショナル

大会ホストのウッズが3年ぶり参戦

・ウッズが出場する。「全米オープン」では予選落ちに終わったが、今大会は過去2勝。2012年以来となる3勝目は、自身の大会にとって大きな宣伝効果をもたらすだろう。 昨年はカイルスタンリーが5シーズンぶりと
2018/06/04ザ・メモリアルトーナメント

デシャンボーがPO制し通算2勝目 松山13位、ウッズ23位

)、カイルスタンリーとのプレーオフを制し今季初優勝を挙げた。昨季「ジョンディアクラシック」以来のツアー通算2勝目になった。 単独首位で出たデシャンボーは最終18番で3パットのボギーを喫し、土壇場で
2018/06/03ザ・メモリアルトーナメント

松山英樹とウッズは5打差7位で最終日へ 首位にデシャンボー

アンダーとして単独首位に立った。1打差の2位にカイルスタンリー、パトリック・カントレー、ホアキン・ニーマン(チリ)の3人。アン・ビョンフン(韓国)が12アンダー5位につけた。 2014年大会王者の松山
2018/03/25WGCデルマッチプレー

ジャスティン・トーマスが世界1位に前進 ベスト4出そろう

戦に進出すれば、自身初となる同1位になることが決まっている。1回戦ではキム・シウー(韓国)に6&5で快勝し、直後の準々決勝でカイルスタンリーを2&1で退けた。 キズナーは、1回戦でマット・クーチャー