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2018/11/25いわさき白露シニアゴルフトーナメント

鈴木亨が今季3勝目 伊澤と川岸はシニア初Vならず

◇国内シニア◇いわさき白露シニアゴルフトーナメント 最終日(25日)◇いぶすきゴルフクラブ 開聞コース(鹿児島県)◇7022yd(パー72) 2打差を追ってスタートした鈴木が8バーディ、1ボギーの
2018/11/10エリートグリップ シニアオープンゴルフ

鈴木亨が今季2勝目 プレーオフで田村尚之を破る

◇国内シニア◇エリートグリップ シニアオープンゴルフ 最終日(10日)◇鳴尾ゴルフ倶楽部(兵庫)◇6454yd(パー70) 通算7アンダーの首位タイで終えた鈴木と田村尚之のプレーオフに突入。鈴木
2018/10/28福岡シニアオープンゴルフトーナメント

マークセン3季連続賞金王「自信あった」 鈴木亨がツアー初優勝

◇国内シニア◇福岡シニアオープンゴルフトーナメント 最終日(28日)◇福岡カンツリー倶楽部 和白コース(福岡)◇ 鈴木が通算7アンダーで並んだグレゴリー・マイヤーとのプレーオフを制して、シニア
2019/04/25フーボン・ヨートク シニアカップ

国内シニア第3戦は台湾開催 マークセンが連覇に挑む

盧は羽川豊、高見和宏と同組。日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、室田、米山剛、鈴木、川岸良兼らが出場する。 前週シニアデビューした深堀圭一郎は今季2戦目となる。
2018/10/07日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

米山剛がシニアプロ日本一 鈴木亨は2年連続の2位

とタワン・ウィラチャン(タイ)。鈴木は2位スタートから「68」と伸ばしたが、2年連続の2位に終わった。 今季5勝を挙げるなど賞金レースを独走するプラヤド・マークセン(タイ)は、通算13アンダーの5位で4日間を終えた。
2019/04/18ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

エージシュートの63歳・伊藤正己が首位発進 「62」で最少記録更新

・ジョンドク(韓国)の3人がつけた。4アンダー5位に崎山武志、秋葉真一、田村尚之、寺西明、鈴木の5人が並んだ。 シニアデビューを果たした深堀圭一郎は1イーグル1バーディ、2ボギーの「71」でプレー。1アンダー27位で終えた。
2019/04/11金秀シニア 沖縄オープンゴルフトーナメント

手嶋多一と桑原克典がシニアデビュー/国内シニア開幕戦

、同2勝の桑原克典。手嶋は昨年10月、桑原は前週の4月4日に50歳になった。両ルーキーの初陣に注目だ。 倉本昌弘・日本プロゴルフ協会会長、2018年賞金ランキング2位の鈴木、川岸良兼、井戸木鴻樹らも出場する。
2018/10/06日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

米山剛が単独首位で最終日へ 鈴木亨が2打差2位

「66」とし、通算15アンダーの単独首位に立った。シニアツアー4年目の53歳が後続に2打差をつけ、初のメジャータイトルへ前進した。 通算13アンダーの2位にシニア未勝利の鈴木。2016年は3位、昨年
2018/11/23いわさき白露シニアゴルフトーナメント

久保勝美が単独首位 田村尚之が1打差2位

伊澤利光、グレゴリー・マイヤー(米国)が並んだ。2アンダー5位に鈴木、室田淳、飯合肇、柳沢伸祐、陳志忠(台湾)の5人が続いた。 大会2勝の倉本昌弘はイーブンパーの15位。前年覇者の寺西明は中嶋常幸、米山剛らと並び、1オーバー21位で初日を終えた。
2018/11/22いわさき白露シニアゴルフトーナメント

国内シニア最終戦 過去2勝の倉本昌弘ら出場

制した倉本昌弘が唯一の複数回優勝を記録している。 抜群の相性を誇る倉本をはじめ、前週の「ISPS・ハンダカップ・フィランスロピーシニアトーナメント」を制してディフェンディング大会に乗り込む寺西、中嶋常幸、尾崎直道、鈴木、ルーキーの伊澤利光らが出場する。
2018/11/14ISPS・ハンダカップ・フィランスロピーシニアトーナメント

シニアもシーズン大詰め 終盤戦の争いを制するのは

が舞台。越生ゴルフクラブ(埼玉)で開催された昨年大会は、柳沢伸祐が通算12アンダーでシニアツアー初優勝を飾った。 前週の「エリートグリップ シニアオープンゴルフ」でシニア2勝目を飾った鈴木、倉本昌弘
2018/11/09エリートグリップ シニアオープンゴルフ

伊澤利光が単独首位発進 川岸良兼は5位

の2位に前年覇者の汪徳昌(台湾)、溝口英二、鈴木の3人。2アンダーの5位に、川岸良兼、田村尚之、呂文徳(台湾)ら5人が並んだ。
2018/04/14金秀シニア 沖縄オープンゴルフトーナメント

シニアツアー開幕戦 室田淳、鈴木亨らが好発進

・トクショウ(台湾)が「66」をマークして6アンダーの単独首位発進を決めた。 3打差の3アンダー2位タイに室田淳、鈴木、加藤仁、デビッド・イシイ、スティーブン・コンラン(オーストラリア)のほか、予選会を通過
2018/10/05日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

P.マークセンと米山剛が首位浮上

が「66」でプレーし、通算9アンダーとして首位に並んだ。 1打差の3位に柳沢伸祐。鈴木、リチャード・バックウェル(オーストラリア)の2人が通算6アンダーの4位で続いた。 初日首位の廣田恭司のほか、川岸良兼、高橋勝成、清水洋一、フランキー・ミノザ(フィリピン)、飯塚信太郎が5アンダーの6位につけた。
2018/07/12日本シニアオープンゴルフ選手権競技

シニアデビューの谷口徹は10位発進「レギュラーより緊張」

を得たナショナルオープンでシニアデビュー。3バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「72」とし、首位と2打差の1オーバー10位タイで初日を終えた。 予選ラウンドは、2年先輩の川岸良兼、鈴木と同組
2018/07/13日本シニアオープンゴルフ選手権競技

シニアデビューの谷口徹が単独首位で決勝へ

、1ダブルボギーの「66」とし、通算4アンダーで単独首位に浮上した。1打差2位に寺西明、通算2アンダー3位にキム・ジョンドク(韓国)がつけた。 谷口は予選ラウンドを川岸良兼、鈴木と回り「(自分は
2018/07/12日本シニアオープンゴルフ選手権競技

アンダーパーはわずか2人 シニア初戦の谷口徹は10位発進

チャンスを決めた。 賞金ランキングトップで大会3連覇がかかるプラヤド・マークセン(タイ)は「74」とし、鈴木らと並ぶ3オーバーの19位。倉本昌弘は6オーバーの51位と出遅れた。
2018/07/14日本シニアオープンゴルフ選手権競技

マークセンが大会3連覇へ首位浮上 谷口徹は3打差2位

た谷口は2バーディ、5ボギーの「74」と崩れ、首位を追う立場に変わって最終日を迎える。 通算1オーバーの6位に盧建順(台湾)、崎山武志、2016年大会から2位が続く鈴木の3人。シニアルーキーで大会初出場の伊澤利光は通算4オーバーの14位に続いた。