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2019/12/10

チョ・ミンギュがトップ通過 上井邦裕はQT上位で出場権

「カシオワールドオープン」で1ストローク足りず、9年連続で守ってきたシードを失った。 賞金ランク78位に終わった上井邦裕は通算16アンダーの19位で出場権を確保した。 ほかに今季レギュラーツアーを主戦場にした竹安
2019/11/29カシオワールド

小林伸太郎が単独首位で決勝へ 谷口徹ら賞金シード喪失

ランキング上位65人を争う来季シード争いは、圏外で決勝ラウンドに進めなかったプラヤド・マークセン(70位)、上井邦裕(75位)、竹安俊也(76位)、セン世昌(77位)、谷口徹(99位)、大堀裕次郎(111位
2019/12/02カシオワールド

片岡大育がシード落ち 地元で最後に今季ベスト「不思議な一日だった」

、片岡大育、※額賀辰徳、P.マークセン、※川村昌弘、上井邦裕、竹安俊也、セン世昌、※近藤智弘、※木下裕太、キム・ヒョンソン、※T.クロンパ、R.ワナスリチャン、※谷口徹、※D.オー、大堀裕次郎、※宮里優作 (注)※は賞金ランキング以外の出場資格保持者
2017/11/27カシオワールド

10人がシード初獲得 フル資格の竹安俊也は勉強熱心

的な出場権(第2シード/同79位まで)を獲得した。 シード初獲得選手は10人。小鯛竜也(賞金ランキング27位)、星野陸也(31位)、秋吉翔太(43位)、トッド・シノット(53位/オーストラリア)、竹安
2017/08/20フィジーインターナショナル

ジェーソン・ノリスが逆転V 竹安俊也は20位

つけた。 日本勢で唯一出場している竹安俊也は16位から出て3バーディ、2ボギーの「71」で回り、通算5アンダーの20位。地元フィジー出身のビジェイ・シンは41位に終わった。
2017/08/19フィジーインターナショナル

ウェイド・オームスビーが首位 竹安俊也が16位に浮上

バーディ1ボギーの「66」で回り、通算10アンダーの首位に立った。1打差の2位にジェーソン・ノリス(オーストラリア)がついた。 日本人で唯一出場している竹安俊也は37位から出て、1イーグル、3バーディ、1ボギーの「68」で16位に浮上した。 地元フィジー出身のビジェイ・シンは通算イーブンパーで45位。
2017/04/27Yeangder ヘリテージ

竹安俊也が4打差17位で発進

た。ヒギンボトムは、プロ転向した2012年のニュージーランドオープンで優勝している23歳。昨年のQスクールファイナルステージ5位で今季を戦っている。 日本から唯一出場している竹安俊也は、4バーディ、4
2017/04/30Yeangder ヘリテージ

シブ・カプールがツアー通算2勝目 竹安俊也は55位

アンダー4位にラタノン・ワナスリチャン(タイ)、通算12アンダー5位にプーム・サクサンシン(タイ)、ミゲル・タブエナ(フィリピン)の2人が並んだ。 日本から出場している竹安俊也は、4バーディ、4ボギーの「72」、通算3オーバー55位でフィニッシュした。
2019/03/01ニュージーランドオープン

時松隆光が2位で週末へ 市原弘大、竹谷佳孝も好位置キープ

(ニュージーランド)ら5人が名を連ねた。通算8アンダー8位には竹谷佳孝が続いている。 そのほかの日本勢は、通算6アンダー15位に片岡大育、通算5アンダー22位に竹安俊也、通算4アンダー27位に星野陸也
2017/04/26Yeangder ヘリテージ

台湾で新規大会 竹安俊也が参戦

て争う。 日本からは24歳の竹安俊也が出場する。ガビン・グリーン(マレーシア)、ミゲル・タブエナ(フィリピン)、タワン・ウィラチャン(タイ)らツアーの強豪が集結する。
2018/11/04HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

最終18番でドラマ S.ノリスがイーグルで逆転優勝

に逆転を許した。 通算12アンダーの3位にチョ・ミンギュ(韓国)。通算10アンダーの4位に、賞金ランキングトップを走る今平周吾と星野陸也。通算9アンダーの6位に竹安俊也、武藤俊憲、スンス・ハン(米国
2018/10/14日本オープン

稲森佑貴が日本オープン制す メジャーでツアー初優勝

寛之、竹安俊也、時松隆光、片岡大育の4人が続いた。 19位から出た金谷拓実(東北福祉大2年)は「73」と2つ落としたが、通算1アンダーの24位とし、アマチュア最上位でフィニッシュ。2位で終えた昨年大会に
2018/10/13日本オープン

稲森佑貴が単独首位で最終日へ 藤田寛之は3位

アンダーで単独首位に浮上した。後続に3打のリードをつけ、メジャーでツアー初優勝を飾るチャンスを引き寄せた。 通算8アンダーの2位にツアー未勝利の竹安俊也。通算7アンダーの3位に、藤田寛之と鍋谷太一が続いた