2018/08/30ゴルフ5レディス

福嶋浩子がバセドウ病を告白「過酷な一年だった」

◇国内女子◇ゴルフ5レディス プロゴルフトーナメント 事前情報(30日)◇GOLF5カントリーみずなみコース(岐阜)◇6545yd(パー72) 開幕前日に41歳の誕生日を迎えたツアー1勝の福嶋浩子
2018/09/24ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

小祝さくらが1位に浮上/女子第2回リランキング

彩乃(39) 36位/前田陽子(40) 37位/小野祐夢(38) 38位/諸見里しのぶ(29) 39位/松森彩夏(30) 40位/篠原まりあ(47) : 74位/セキ・ユウティン(136) 75位/森田理香子(67) 85位/アン・シネ(82) 88位/福嶋浩子(78) 100位/藤田光里(86)
2017/09/06日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

勝みなみは見た!先輩女子プロの「神対応」

先輩プロたちのゲストへの対応を学ぼうという新たなメニューが加えられた。先輩プロの組に帯同し、ゲストへの接し方やプレーの仕方を“見て学ぶ”のが狙いだ。 福嶋浩子の組についた勝みなみも参加者のひとり。自身
2018/07/05ECCレディス

21歳の井上沙紀が唯一のアンダーパーで首位発進

で優勝すれば、復活で最終予選に出場できる。「失うものは何もないし、気持ちも吹っ切れた。もちろん優勝を狙っています」と意気込んだ。 イーブンパーの2位に山口裕子。福嶋浩子、上原美希、横山倫子、岸部桃子
2017/04/27サイバーエージェントレディス

飛距離で魅せる福嶋晃子 今季初戦は助演女優賞狙い?

練習日は、昨年大会でプロ初優勝し、姉妹でツアー優勝を成し遂げた妹の福嶋浩子と9ホールをラウンドし、初日に向けて最終調整をした。 2016年9月「日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯」以来の
2017/11/17大王製紙エリエールレディス

故障との戦いも 5人のツアー優勝者がシード喪失

ラウンド2日間が終了し、ツアー優勝経験のある酒井美紀(同51位)、飯島茜(同52位)、松森彩夏(同65位)、藤田光里(同87位)、福嶋浩子(同89位)の5人は決勝ラウンドに進めず、シード喪失が決定した
2017/10/27樋口久子 三菱電機レディス

首位にペ・ヒギョン 畑岡奈紗、アン・シネが2差3位発進

で滑り出した。1打差の2位に福嶋浩子がつけた。 さらに1打差の4アンダー3位タイにアン・シネ(韓国)、穴井詩、畑岡奈紗が続いた。畑岡は直近4試合で2勝、トップ10を外していない。この日は前半4番(パー
2017/04/26サイバーエージェントレディス

前年はツアー初の“姉妹V” 今年は前週3位同着の姉妹に注目

「ワールドレディス選手権 サロンパスカップ」が控えており、ターゲットに向けて一歩ずつ調子を上げてきた選手たちがフィールドに名前を連ねた。 前年大会は、福嶋浩子がキム・ハヌル(韓国)とのプレーオフを制し
2016/03/03ダイキンオーキッドレディス

試したパターは30本 “脱アンカリング”福嶋浩子の格闘

パターを愛用してきた福嶋浩子が「72」でプレーし、イーブンパーの16位と上位発進を決めた。 その手には、福嶋からは見慣れない通常サイズのパター。2アンダーで迎えた最終9番はダブルボギーとして大きく後退し
2017/09/21ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

勝みなみ 初の大会ホステスに「実感わかない」

をもてなした。 2週前の「日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯」で、その年のプロテスト合格者がフォアキャディやキャリングボード運びといった裏方の仕事をする「ルーキーキャンプ」に参加。先輩の福嶋浩子
2017/08/11NEC軽井沢72

比嘉真美子が暫定首位 プロデビュー勝みなみは15位

辻梨恵。4アンダーの暫定3位に、賞金ランキングトップを走るキム・ハヌル(韓国)、2週間前のプロテストに合格した小祝さくらのほか、藤田さいき、福嶋浩子、福田裕子、黄アルム(韓国)が続いた。 前年覇者の笠
2016/05/02旅する写心

「風の向くまま」~福嶋浩子の初優勝

初優勝の重圧を 絵に描いたように体験した 福嶋浩子。 38歳初優勝までの道のりの長さは、 半端ではなかった。 浩子と初めて会ったのは 1992年オークモントでおこなわれた 姉・晃子が出場した
2016/10/09スタンレーレディス

選手コメント集/スタンレーレディス最終日

◇国内女子◇スタンレーレディス 最終日(9日)◇東名CC(静岡県)◇6586yd(パー72) ■福嶋浩子 通算5アンダー 3位 「久しぶりの優勝争いで楽しかった。結果は結果ですが、最後は10mのパー
2016/12/20

イ・ボミが5冠 畑岡奈紗に敢闘賞/女子ゴルフ表彰式

?」と問われ、「巨人の坂本(勇人)選手!」と笑顔で即答した。 今年、報道陣の前で最も印象的な言葉を残した人に与えられる「メディア賞『ベストコメント』部門」は福嶋浩子が受賞。38歳にして5月の「サイ