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2000/09/10サントリーオープンゴルフトーナメント

逃げきって真板潔、ツアー初優勝

バーディを積み重ねて11アンダーペース。 「1回くらい優勝をしてみたい」とつぶやいていたプロ生活15年、真板にようやくチャンスがめぐってきた。しかしその真板も16番で落とし、18番もまたボギー。だが
2013/09/14コマツオープン2013

真板潔が最終ホールで大逆転!3年ぶり2勝目

。先に通算11アンダーでホールアウトしていた高見和宏を追って、18番(パー5)に入った真板がイーグルフィニッシュ。シニアツアーデビュー年の2010年「PGAフィランスロピーシニアトーナメント」以来の
2017/04/21ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

真板潔が開幕戦を制す シニアデビューの川岸良兼は12位

◇国内シニア◇ノジマチャンピオンカップ 箱根シニア 最終日(21日)◇箱根カントリー倶楽部(神奈川)◇7056yd(パー72) 大接戦となった最終日は、通算8アンダーで首位に並んだ真板と井戸木鴻樹
2014/03/05ツアープロのルーティン

真板潔のルーティン

打ち急ぎを防ぐためのルーティン それでは、真板選手のルーティンを見ていきます。 真板選手のルーティンの特徴はですね、ボールの後ろで目標を見たら、大きな素振り、実際のスイングに近いような素振りをする
1997/08/08サンコーグランドサマーチャンピオンシップ

真板潔、66をマークして単独首位

混戦模様のこの試合、2日目に出てきたのは真板。1番2番、5番6番と連続バーディ。インでも16番17番をバーディとするなどトータル66。こういう場合は「ショットが良かったので」が決まり文句のはずだが
2003/05/30ダイヤモンドカップトーナメント

5ストローク伸ばした真板潔が単独首位に浮上!

真板が通算7アンダーまで伸ばし単独首位に浮上した。 前半に2つ、後半にも3つのバーディを積み重ねた真板は、ボギーを叩かぬ安定ぶりだった。今シーズンの真板は、先週の「マンシングウェアKSBカップ」では
2001/08/24久光製薬KBCオーガスタゴルフトーナメント

深堀は停滞、真板潔が10アンダーで単独首位に立った

スコアを伸ばす選手が続出したが、中でも調子が良かったのは真板だった。出だしの10番で10メートルのバーディパットを沈めると、11番ではグリーン奥からチップインバーディ。7バーディ、ノーボギーで10
2005/04/29中日クラウンズ

真板潔が首位奪取!宮里優作は踏みとどまり6位タイ

代わって首位に踊り出たのは、プロ21年目のベテラン真板だった。出だしの1、2番でバーディを奪った真板は、その後も順調にスコアを4つ伸ばして、通算9アンダーで予選ラウンドを終えている。 また、通算7
2002/04/12

世界で活躍する日本選手たち

196位 8ダウン 友利勝良 209位 1ダウン 飯合肇 212位 2ダウン 藤田寛之 216位 2ダウン 米山剛 225位 変わらず 真板 232位 5ダウン 平石武則 242位 2ダウン 細川和彦
2002/12/26

世界で活躍する日本選手たち

320位 米山剛 323位 小山内護 342位 菊地純 356位 加瀬秀樹 364位 川原希 367位 今井克宗 368位 中川勝弥 369位 野仲茂 383位 真板 411位 井戸木
2016/08/26広島シニアゴルフトーナメント

真板潔が今季2勝目 倉本昌弘は39位

◇国内シニア◇広島シニアゴルフトーナメント 最終日◇広島カンツリー倶楽部 西条コース(広島)◇6624yd(パー71) 4位から出た真板が「66」でプレーして米山剛、冨永浩と通算10アンダーで並び
2002/03/28

世界で活躍する日本選手たち

223位 7アップ (ダイドードリンコ静岡OP 13位1.54点獲得) 真板 227位 7ダウン 細川和彦 228位 1ダウン 平石武則 239位 3ダウン 今井克宗 240位 21アップ
2002/11/21

世界で活躍する日本選手たち

小山内護 327位 ↑3 加瀬秀樹 347位 ↓1 渡辺司 351位 ↓1 菊地純 356位 ↓1 今井克宗 361位 ↑18 川原希 373位 ↓9 中川勝弥 374位 ↑2 真板 387位
2002/12/19

世界で活躍する選手たち

茂 383位 ―― 真板 411位 ↓8 井戸木鴻樹 425位 ↓14 東聡 440位 ↑5 星野英正 441位 ↑5 立山光広 467位 ↑2 矢野東 479位 ↓5 堺谷和将 488位
2013/06/01ISPS HANDA CUP 五月晴れのシニアマスターズ

井戸木は5位タイでフィニッシュ B.ルアンキットがツアー初勝利

、通算3アンダーで真板と並び、勝負はプレーオフへと持ち越された。18番ホールで行われたプレーオフ1ホール目、ルアンキットが3メートルのバーディパットを沈めて激戦に終止符を打った。通算2アンダーの3位
2019/08/25ファンケルクラシック

マークセンが3つ巴のプレーオフを制して大会連覇 田村尚之2位

ホール目で田村がバーディを逃したのに対し、マークセンがバーディバットを沈めた。 1打差の2位から出た伊澤利光は通算8アンダーで、崎山武志、真板、タワン・ウィラチャン(タイ)と並び4位だった。 シニアルーキーの深堀圭一郎は通算3アンダー16位で終えた。
2016/07/03那須霞ヶ城シニアオープントーナメント

真板潔が逆転 3季ぶり通算3勝目

◇国内シニア◇那須霞ヶ城シニアオープンゴルフトーナメント 最終日◇那須霞ヶ城ゴルフクラブ(栃木県)◇6824yd(パー72) 1打差の2位からスタートした真板が「65」でプレーし、通算14アンダー