2017/04/21ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

真板潔が開幕戦を制す シニアデビューの川岸良兼は12位

◇国内シニア◇ノジマチャンピオンカップ 箱根シニア 最終日(21日)◇箱根カントリー倶楽部(神奈川)◇7056yd(パー72) 大接戦となった最終日は、通算8アンダーで首位に並んだ真板と井戸木鴻樹
2018/04/18ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

沖縄から富士山麓へ 小達敏昭がシニアデビュー

の開催となり、前年大会は真板が井戸木鴻樹とのプレーオフを制した。 前週の開幕戦「金秀シニア 沖縄オープンゴルフトーナメント」でシニアツアー初優勝を飾った山添昌良のほか、プレーヤーとしてもツアーを牽引
2018/11/01富士フイルム シニア チャンピオンシップ

田村尚之が首位 倉本昌弘は8位発進

真板が続いた。 倉本昌弘は1アンダーの8位。前年大会覇者で、すでに3シーズン連続の賞金王を決めているプラヤド・マークセン(タイ)は1オーバーの15位と静かなスタートを切った。
2018/09/14YUKO GROUP PRESENTS セヴンヒルズカップ KBCシニアオープン

ウィラチャン「65」で単独首位 マークセンら2位

の3位には、真板、田村尚之ほか3人が並んだ。 ディフェンディングチャンピオンの加瀬秀樹は、4バーディ1ボギーの「69」でプレーし、15位で初日を終えた。賞金総額は2800万円、大会は2日間36ホールで争われる。
2018/08/04マルハンカップ 太平洋クラブシニア

久保勝美が9アンダー「63」で単独首位発進

て首位と2打差につけた。 5アンダーの3位に崎山武志。4アンダーの4位に清水洋一、田村尚之、真板の3人が続く。倉本昌弘は1アンダーの19位。前年覇者の秋葉真一はイーブンパーの26位で初日を終えた。
2016/08/26広島シニアゴルフトーナメント

真板潔が今季2勝目 倉本昌弘は39位

◇国内シニア◇広島シニアゴルフトーナメント 最終日◇広島カンツリー倶楽部 西条コース(広島)◇6624yd(パー71) 4位から出た真板が「66」でプレーして米山剛、冨永浩と通算10アンダーで並び
2017/08/23広島シニアゴルフトーナメント

地元・倉本昌弘が今季初優勝に挑む 前週Vの米山剛らが出場

◇国内シニア◇広島シニアゴルフトーナメント 事前情報◇広島カンツリー倶楽部 西条コース◇ 今年で3度目を迎える本大会。2日間36ホールの短期決戦は、昨年、真板が米山剛、冨永浩とのプレーオフを制して
2016/07/03那須霞ヶ城シニアオープントーナメント

真板潔が逆転 3季ぶり通算3勝目

◇国内シニア◇那須霞ヶ城シニアオープンゴルフトーナメント 最終日◇那須霞ヶ城ゴルフクラブ(栃木県)◇6824yd(パー72) 1打差の2位からスタートした真板が「65」でプレーし、通算14アンダー
2017/11/03富士フイルムシニアチャンピオンシップ

とほほ…誤球トラブルで秋葉真一が上位争いから脱落

待ち受けていた。 同組の真板がティショットを左に曲げた後、暫定球を放った。だが1球目は見つかり、ラフからの第2打をフェアウェイに戻して事なきを得た。一方、秋葉は残り200ydからUTで放った球が
2017/11/17ISPS・HANDA CUP・フィランスロピーシニアトーナメント

グレゴリー・マイヤーが単独首位 米山剛が4打差4位

尚之、真板とともに4位で最終日に臨む。初日首位の崎山武志は通算3アンダーで9位に後退した。 日本プロゴルフ協会(PGA)会長の倉本昌弘は4オーバー55位で予選落ち。
2017/11/02富士フイルムシニアチャンピオンシップ

マイヤー首位発進 優勝で賞金王のマークセンは30位

」でプレーして、5アンダー単独首位でスタートした。 首位と1打差、4アンダー2位に真板、秋田真一、寺西明の3人。3アンダー5位に日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘ほか、崎山武志、金子清重、杉山直也
2017/09/29YUKO GROUP PRESENTS セヴンヒルズカップ KBCシニアオープン

賞金独走のマークセン不在 室田淳が2週連続V狙う

)、10月1日(日)の2日間の日程で開催される。昨年大会は真板が最終日に逆転して制した。 今年、ディフェンディングチャンピオンの真板は不在。賞金ランキング1位を独走するプラヤド・マークセン(タイ)も
2016/07/02那須霞ヶ城シニアオープントーナメント

ツアー未勝利の上出裕也が首位 真板潔と羽川豊が1差

、ノーボギー「64」でプレー。8アンダーの単独首位発進とした。 7アンダーの2位に、ともに1イーグル、5バーディ「65」とした真板と羽川豊。5アンダーの4位に今季1勝の秋葉真一ほか、加瀬秀樹、奥田靖己
2016/07/02那須霞ヶ城シニアオープントーナメント

ツアー未勝利の上出裕也が首位 真板潔と羽川豊が1差

、ノーボギー「64」でプレー。8アンダーの単独首位発進とした。 7アンダーの2位に、ともに1イーグル、5バーディ「65」とした真板と羽川豊。5アンダーの4位に今季1勝の秋葉真一ほか、加瀬秀樹、奥田靖己
2017/08/20ファンケルクラシック

米山剛、イーグルで5選手のプレーオフ制す

打差の13位から「67」を出して、通算7アンダーで真板、清水洋一、キム・ジョンドク(韓国)、スティーブン・コンラン(オーストラリア)と並んだ。 18番(パー5)の繰り返しで行われたプレーオフの1
2017/08/31コマツオープン2017

昨年覇者のP.マークセンが首位 3週連続Vかかる米山剛は30位

育男、呂文徳(台湾)に並んで首位発進を決めた。 首位と1打差の3アンダーの6位に冨永浩、フランキー・ミノザ(フィリピン)、井戸木鴻樹、河村雅之、柳沢伸祐、渡辺司、真板、清水洋一の8人が並んだ。 3週連続優勝がかかる米山剛は1オーバーの30位。
2017/08/19ファンケルクラシック

加瀬秀樹が首位 3連覇を目指す室田淳は4位

浮上した。1打差の2位に賞金ランク1位のプラヤド・マークセン(タイ)、同ランク4位の真板がつけた。 大会3連覇を目指す室田淳は5バーディ4ボギーの「71」で通算4アンダーとし4位。日本プロゴルフ協会(PGA)会長の倉本昌弘は通算1オーバーの35位だった。
2017/08/18ファンケルクラシック

賞金ランク1位のP.マークセンが首位 3連覇を目指す室田淳は5位

。1打差の2位に同ランク4位の真板、金鍾徳(韓国)、スティーブン・コンラン(オーストラリア)の3人がつけた。 大会3連覇を目指す室田淳は3バーディ、ノーボギーの「69」で5位。日本プロゴルフ協会(PGA)会長の倉本昌弘はイーブンパーの23位で初日を終えた。
2017/08/25広島シニアゴルフトーナメント

米山剛が2週連続優勝 川岸良兼9位、倉本昌弘は41位

。通算10アンダー3位に井戸木鴻樹が続いた。 広島県出身の倉本昌弘は通算1オーバー41位だった。賞金ランク4位の真板は9ホール終了後、左手首痛のため棄権した。