2020/11/27いわさき白露シニアゴルフトーナメント

手嶋多一「慎重に」首位発進 2打差2位に川岸良兼ら

。 2打差2位に岡茂洋雄、川岸良兼、山崎正弘の3人が並んだ。9月「日本シニアオープン」を制し、賞金ランキング2位の寺西明は6バーディ、2ボギーの「68」でプレー。白潟英純、東聡、清水洋一と並んで4
2020/10/11日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

中山正芳がツアー初優勝 シニアプロ日本一に

ともに首位に2打差の2位から出て3バーディ、ノーボギーの「69」でプレーした。 通算6アンダー3位に岡茂洋雄。首位から出た比嘉勉は「75」と崩れ、通算5アンダーで鈴木亨、深堀圭一郎らと並んで4位だった
2020/10/23中古ギア情報

シニアツアーで好調な“達人たち”のクラブ選び

安定したフェードが武器。左へのミスが出にくいM1は、扱いやすいクラブなのだろう。中古では1万5000円前後で見つけることができる。 同3位の岡茂洋雄は「ピン G410 PLUS ドライバー」を使い
2020/11/14コスモヘルスカップ シニアトーナメント2020

62歳の水巻善典が4年ぶりツアー3勝目

6アンダー2位は今大会でシニアツアーデビューした野仲茂、篠崎紀夫、伊澤利光、岡茂洋雄、マイヤーの5人。通算5アンダー7位には主催するコスモヘルス株式会社とサポート契約を結ぶ渡辺司、首位発進した寺西
2020/09/20日本シニアオープンゴルフ選手権競技

寺西明が完全優勝で「日本シニアオープン」初制覇

た以上、メジャータイトルは獲りたかった。日本シニアオープンは一番大きな試合」と喜んだ。寺西はシニアツアー初優勝を飾った2017年から、これで4年連続の優勝となった。 通算イーブンパーの2位に岡茂洋雄
2020/09/17日本シニアオープンゴルフ選手権競技

地元・寺西明が初の日本タイトルへ首位発進 谷口徹34位

3位には比嘉勉、小島正典、秋葉真一、熊谷則宏の4選手。1アンダーの7位に岡茂洋雄、手嶋多一、山中拓の3選手が続いている。 「日本シニアオープン」デビューとなる藤田寛之は、イーブンパー「70」で10位
2020/09/18日本シニアオープンゴルフ選手権競技

寺西明が5打差をつけて週末へ 藤田寛之2位浮上

、兵庫が地元で鳴尾GCの怖さを知るだけに週末に向けた言葉も慎重だ。 通算1アンダーの2位には「69」で回った大会初出場の藤田寛之と、岡茂洋雄の2人が続く。イーブンパーの4位に深堀圭一郎、鈴木亨、秋葉
2020/08/29マルハンカップ 太平洋クラブシニア

藤田寛之がシニアデビュー戦で単独首位発進

日間大会の第1ラウンドに9バーディ、1ダブルボギーの「65」をマーク。7アンダーとして塚田好宣、岡茂洋雄に1打差をつけて首位発進を決めた。 5アンダーの4位に廣田恭司。4アンダー5位タイに篠崎紀夫ら3人
2020/09/19日本シニアオープンゴルフ選手権競技

トリもあったが…寺西明が首位で最終日へ 川岸良兼らが2打差

良兼と岡茂洋雄。1アンダーの4位に藤田寛之、鈴木亨、篠崎紀夫の3人が続いた。イーブンパー6位に秋葉真一、小山内護がつけた。 15位で出た前年覇者の谷口徹は「75」とスコアを落とし、通算7オーバーの26位に後退した。
2012/05/10日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯

3アンダーの岡茂洋雄「2年連続で“ヒロオ”が…」

できなかったが、岡茂洋雄が「69」をマークして3アンダーの暫定6位タイと好スタートを切った。 午前7時30分、全組のトップスタートとなった岡茂は序盤、アプローチミスから3番でボギーを先行させたものの
2020/08/30マルハンカップ 太平洋クラブシニア

篠崎紀夫が同級生プレーオフ制しシニア初優勝 藤田寛之は3位

マークし、通算9アンダーで塚田好宣と並ぶ首位でホールアウトし、プレーオフを制した。シニアデビュー2年目で初勝利。 7アンダー首位から出たシニア初戦の藤田寛之は3バーディ、3ボギー「72」と伸ばせず、岡茂
2012/10/26マイナビABCチャンピオンシップゴルフトーナメント

岡茂洋雄がマンデー通過組最上位の11位タイで決勝へ

。そのうち菊池純だけが予選落ちを喫し、6人が決勝ラウンドに進出した。 その中で最上位につけているは、2日目に5バーディ、1ボギーの「68」でラウンドし通算6アンダー11位タイに浮上した岡茂洋雄だ。今季はシード
2012/03/31Novil Cup 2012

伊佐が首位キープ! 地元の谷口拓也は失格/Novil Cup2012

迎える。 通算1オーバーの2位タイに、大田和圭介、岡茂洋雄、ヤン・ジホ(韓国)の3人。通算2オーバーの5位タイに、川岸良兼、富田雅哉、この日唯一のアンダーパー「71」をマークした川村昌弘が続く。田中秀道