2018/04/06スタジオアリス女子オープン

小橋絵利子は松山英樹の”Vキャディ”を起用し暫定3位

◇国内女子◇スタジオアリス女子オープン 初日(6日)◇花屋敷GCよかわコース(兵庫県)◇6332yd(パー72) 29歳・小橋絵利子が4バーディ、3ボギーの「71」。悪天候による中断、サスペンデッド
2019/07/26センチュリー21レディス

原英莉花が単独首位発進 1打差に稲見萌寧、小橋絵利子

今季3度目の首位発進を決めた。単独の首位スタートは優勝した6月の「リゾートトラスト レディス」以来。 1打差の4アンダー2位に稲見萌寧、小橋絵利子が続いた。3アンダー4位に臼井麗香、脇元華、青木瀬令奈
2019/09/29ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン

大西葵が好調で急浮上 第2回リランキングが終了

好調なプレーを続けている。 また、臼井麗香が42位から23位、小野祐夢が41位から24位、小橋絵利子が44位から25位に浮上。アン・シネ(韓国)は45位から43位の浮上にとどまった。 米ツアーを主戦場に
2019/04/12スタジオアリス女子オープン

福山恵梨がレギュラーツアー初の首位発進

の4バーディで回った申ジエ(韓国)と並び4アンダーで首位発進した。 1打差の3位に菊地絵理香と小橋絵利子の2人が続いた。2アンダー5位タイに酒井美紀、山内日菜子、永井花奈ら7人が並んだ。 開幕戦を制し
2019/04/04ヤマハレディース葛城

黄アルムが首位発進 連勝狙う河本結は4打差

プレー。3アンダーで単独首位発進した。 1打差の2位に昨季の賞金女王アン・ソンジュ(韓国)がつけた。1アンダーの3位タイにツアー1勝の岡山絵里、23歳の金澤志奈、ユン・チェヨン(韓国)、小橋絵利子の4
2018/09/24ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

小祝さくらが1位に浮上/女子第2回リランキング

ら(36) 29位/松森杏佳(14) 30位/飯島茜(32) 31位/エイミー・コガ(35) 32位/三浦桃香(20) 33位/小橋絵利子(46) 34位/チャン・ウェイウェイ(27) 35位/安田
2018/05/26リゾートトラストレディス

永峰咲希ら3人が首位 鈴木愛、勝みなみが2打差5位

勝利の岡山絵里、小橋絵利子と並んでトップに立った。 岡山は「70」でプレーし、「67」と伸ばした小橋は予選ラウンドの2日間でボギーなしだった。 1打差の通算8アンダー4位に19歳のカリス
2018/04/07スタジオアリス女子オープン

【速報】葭葉ルミと鈴木愛が首位で第2ラウンドへ

ていた鈴木は12番(パー3)と16番で2つ伸ばし、葭葉をとらえた。 2アンダーの3位にキム・ハヌル(韓国)。1アンダーの4位に、初日にホールアウトしていた小橋絵利子が続く。 前年覇者のテレサ・ルー
2018/04/06スタジオアリス女子オープン

悪天候で順延 葭葉ルミが4ホール残し暫定首位

。ホールアウトした選手の中でトップ(クラブハウスリーダー)は、1アンダーの小橋絵利子。 昨年覇者のテレサ・ルーは5ホールを残して、1オーバーとした。 第1ラウンドは7日午前7時に再開し、並行して同8時20分から組み替えなしで第2ラウンドを実施する。
2016/09/21中国新聞ちゅーピーレディースカップ

小橋絵利子がプレーオフ制し今季2勝目/ステップアップツアー

広島県廿日市市の芸南カントリークラブで開催された国内女子下部ステップアップツアー「中国新聞ちゅーピーレディースカップ」最終日。2打差を追い7位から出た小橋絵利子が、通算5アンダーで並んだ岩橋里衣との
2017/10/19マスターズGCレディース

畑岡奈紗ら5人が首位発進 鈴木愛97位出遅れ

小橋絵利子、ささきしょうこ、ベイブ・リュウ(台湾)の5人。さらに1打差の11位には14人がひしめき、マスターズGC所属でホステスプロのイ・ボミ、賞金ランキング1位のキム・ハヌル(ともに韓国)、今年の
2016/09/09GDOEYE

暗闇の中でバーディ!下川めぐみがスコアを伸ばせた理由

は見ないようにして『こんなの入るわけがない。多分スライスだろうな』と思って打ったら、入ってくれた」。球がカップに沈んだ瞬間、下川は驚いたような笑顔になった。 下川の3組前を回っていた小橋絵利子は、通算
2016/07/31大東建託・いい部屋ネットレディス

選手コメント集/大東建託・いい部屋ネットレディス 最終日

おもう」 ■小橋絵利子 2バーディ、1ボギー「71」、通算4アンダー、4位タイ 「きょうはピンポジが難しいところに切ってあったし、風も出てきた中で、アンダーパーで回れたのは成長を実感できた部分。後半の
2016/09/21中国新聞ちゅーピーレディースカップ

荒井舞が自己ベストで首位タイ発進/国内女子ステップ初日

。 首位と1打差、2アンダー4位には、西智子、鎌田ヒロミ、谷河枝里子の3人。1アンダー7位には佐藤靖子、久保宣子、小橋絵利子ほか9人が続き、首位と2打差以内に15人がひしめく混戦となった。