2004/06/28プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちの愛用品<国吉博一>

野球のトスバッティングにゴルフスウィングのヒントがある、とバットでスウィング練習する選手は意外と多いのですが、国吉は、2週前の1週間のオフ週にそれを極めてしまいました。 ゴルフクラブはいっさい握らず
2004/07/22サトウ食品NST新潟オープンゴルフ選手権競技

好スコアが期待される新潟で国吉博一が8アンダー首位

ラウンド、プロアマ戦は曇り空でときより雨の降る不安定な天気が続いた。ところが大会初日は日差しが戻り、気温も30度を超え新潟オープンらしさが出てきた。 初日首位に立ったのは8アンダーをマークした国吉博一
2003/12/12

国内男子Qスクール最終日

-72-73-70-76) 21/ 0 /橋本大地/432(72-72-70-71-73-74) 22/ 0 /前田雄大/432(71-77-70-67-72-75) 23/+1/国吉博一/433
2004/07/23サトウ食品NST新潟オープンゴルフ選手権競技

全英オープンで活躍した平塚哲二が3位に浮上

新潟県のフォレストゴルフクラブで行われた、国内男子ツアー第14戦「サトウ食品NST新潟オープンゴルフ選手権競技」の2日目。大会初日に自己ベストの8アンダー63を叩き出し、首位に立った国吉博一がスコア
2003/02/13

世界で活躍する日本選手たち

シーズン: 10試合中の 4試合目 (オーストラレイジア) 昨年の記録/ レティーフ・グーセンが3日目に63を記録し、8打差をつけての圧勝。 ガルシアが3位、エルスは4位。 国吉博一と小林正則は42位
2003/12/19アジア・ジャパン沖縄オープンゴルフトーナメント

注意報が出るほどの強風の中、各選手大苦戦

、10位タイに後退した。 代わってトップに踊り出たのは、地元沖縄県出身の国吉博一と日本プロ選手権を制している合田洋だ。国吉は随所にバーディを奪い、14番までを消化して1オーバー、通算5アンダー。合田は
2003/12/20アジア・ジャパン沖縄オープンゴルフトーナメント

合田洋が後半伸ばして9アンダー首位をキープ!!

始めた。 2日目が強風による試合進行の遅れが生じたため、日没サスペンデッドになった。したがって、この日は早朝から第2ラウンド残りのプレーが行われた。そして、第3ラウンドに入ると、首位でスタートした国吉
2003/01/23

世界で活躍する日本選手たち

日本から海外招待選手として出場していた川原希が入った(73-72-66-74)。「ラボンバ」の名前で登録出場していた今井克宗は71-72-82-71、通算8オーバーで56位フィニッシュ。国吉博一は74
2003/01/16

世界で活躍する日本選手たち

1試合目 昨年の記録/クレッグ・パリーが優勝。 昨年の会場はパラパラウムGC 参加する日本人/国吉博一、今井克宗、 川原 希、磯部 コメント/2003年シーズンの開幕戦はニュージーランド オープン
2002/12/19

世界で活躍する選手たち

試合は2003年度の開幕戦となる。 来年の3月には中国でアジア 対 日本 のチーム戦(ダイナスティーカップ)も予定されているのでアジアの選手(インドのJランダーワ、タイのジェイディー、中国の張)に注目。 日本選手では地元の宮里兄弟や国吉博一、そして久しぶりに沖縄の試合に参加となる尾崎将司に期待したい。
2002/03/24ダイドードリンコ静岡オープンゴルフトーナメント

フォロー風が吹いてきた!? 室田淳が風の浜岡を制した

パー5でボギーを叩きリズムを崩してしまった。1999年にこの大会を制した相性の良さは発揮したが、惜しくの2位となった。 初めての最終組を経験した国吉博一は、5番パー5でダブルボギーを叩いたがその後
2002/03/23ダイドードリンコ静岡オープンゴルフトーナメント

強風との戦い、9アンダーをキープした室田淳が単独首位

として戦っていく。 7アンダー3位グループには国吉博一、金鐘徳、加瀬秀樹の3人が並んだ。金は1999年にこの大会に優勝をしている、コースとの相性はバツグンだ。また、国吉は昨年末に行われた
2001/07/30ジョンディアクラシック

D.ゴセットが逃げ切ってツアー初優勝の金星をあげた

での初優勝は出場5試合目での達成となった。バイコムツアーに挑戦中の今田竜ニ、国吉博一の2人にもがんばってもらいたい。 単独2位にはゴセットと同じく5ストローク伸ばしたB.バード。3位には6アンダーで
2001/10/18

世界で活躍する日本の選手たち(10月11日-10月21日)

。4ホール目でベン・クレーンがボー・バン・ペルトをバーディで下した。ジェイソン・キャランは2ホール目のボギーで脱落した。国吉博一は3アンダーのカットラインをクリアーできずに予選落ち。スコアーは70
2001/10/11

世界で活躍する日本の選手たち(10月4日-10月14日)

ランキングもヒース・スローカムを抜いてトップになっている。獲得賞金は$363,959。 今田竜二は78‐75、国吉博一は77‐74で予選落ち。 残りは最終のツアー選手権も含めて3試合。 最終戦は賞金ランキング
2002/01/24

世界で活躍する日本選手たち

。 日本人では昨年アジアPGAツアーでランキング34位に入った 石垣聡志(登録名 SUSHI ISHIGAKI)が参加、昨年の試合に続いてヨーロピアンツアー3戦目となる。 特別招待選手として国吉博一 と小林
2002/01/31

世界で活躍する日本選手たち

73とスコアーを崩したが、2位のP・フルケとは8打差。 期待されたS・ガルシアは3位。 日本から特別招待で参加した 国吉博一 と 小林正則は予選を通過、最終的には42位で終了。 国吉は75-73-76