2019/05/20記録

「全米プロゴルフ選手権」日本人成績

開催年 日本人成績 2019 松山英樹16T今平周吾、小平智予落 2018 松山英樹35T小平智59T池田勇太65T今平周吾、時松隆光、宮里優作予落 2017 松山英樹5T小平智...
2019/05/15ヨーロピアンツアー公式

「全米プロゴルフ選手権」で知っておくべき5つのこと

今年のメジャー第2戦「全米プロゴルフ選手権」が、ニューヨークのベスページステートパーク ブラックコースで開催される。同大会で鍵となるストーリーラインは次の通りである。 グランドスラム 先月
2019/11/15VISA太平洋マスターズ

“ウッズ退治”から10年 Y.E.ヤンは47歳に

切り抜け、3日目の最終組を確保した。 ことしは自身が2009年「全米プロゴルフ選手権」でアジア男子に初のメジャータイトルをもたらしてからちょうど10年。当時、無敵と言われたタイガー・ウッズに勝った
2019/08/13ヨーロピアンツアー公式

「レース・トゥ・ドバイ」上位陣分析

で1大会平均52万3241ユーロ(約6178万円)を稼いでいるのである。 19年のゴルフカレンダーにメジャーは1試合も残っておらず、世界ゴルフ選手権もあと1大会のみとなったが、シーズン最終盤に向け
2019/10/29

今平周吾が高級時計・オメガとアンバサダー契約

に日本人として初めて加わった。 オメガは海外メジャー「全米プロゴルフ選手権」など多くの大会に関わり、2020年東京五輪ゴルフ競技でもオフィシャルタイムキーパーとして携わる。 今季1勝で国内賞金ランキング2位の今平周吾は今週の国内男子ツアー「マイナビABC選手権」への出場を予定している。
2019/05/15ヨーロピアンツアー公式

専門家が見るタイガー・ウッズによるメジャー2連勝の可能性

今季2戦目のメジャーを前に、我々はゴルフデータ分析の第一人者である「15thクラブ」のジャスティン・レイに「全米プロゴルフ選手権」の展望と、なぜ彼がタイガー・ウッズを優勝候補の一人に推すのか聞いてみ
2019/10/16フランスオープン

欧州大陸最古のナショナルオープン 谷原秀人&宮里優作が出場

ツアー10勝目となった。 フィールドには2010年「全米プロ」、14年「全米オープン」を制した海外メジャー覇者のマルティン・カイマー(ドイツ)、今季ツアー2勝のカート・キタヤマ、エドアルド・モリナリ(イタリア)らが集結する。 日本からは谷原秀人が3年連続で出場するほか、宮里優作がエントリーした。
2019/08/20佐藤信人の視点~勝者と敗者~

爆発力と守ってやり返す トーマスの“らしさ”詰まった優勝

バランスが非常にとれているように見えます。 本来は超攻撃的な選手です。前出の通り、20アンダー以上の伸ばしあいこそ、彼の真骨頂。ただ、初めてメジャーを制した2017年「全米プロゴルフ選手権」から我慢比べも苦
2019/08/05ヨーロピアンツアー公式

「レース・トゥ・ドバイ」シーズン中間総括

なく、「全米プロゴルフ選手権」でトップ10入りし、ヨーロピアンツアー出場9大会中8大会で予選を通過したこのアイルランド人選手が忘れ難い年を送っていると言っても過言ではないだろう。 現在ポイントレースで
2019/08/19BMW選手権

トーマスが貫録の逃げ切り ポイントランク1位で最終戦へ

、解放感に浸った。 「アクロン(18年ブリヂストン招待)からは、すごく長く感じる。ゴルフトーナメントを勝つのは本当に難しいことだと思い出した。本当にうれしい」。今季は手首の故障により5月の「全米プロ」を
2019/08/08ザ・ノーザントラスト

ウッズはプロアマで省エネ調整 リバティーには苦い思い出

5)で第2打を放った直後に激痛を覚え、ひざからフェアウェイに崩れ落ちた。 悲劇を繰り返すわけにはいかない。「去年はプレーをしすぎた」と振り返る。今季から「全米プロゴルフ選手権」が5月に移動したことで
2019/07/31佐藤信人の視点~勝者と敗者~

ケプカとマキロイの大きな違い

「WGC フェデックスセントジュード招待」で、世界ゴルフ選手権初制覇を遂げたブルックス・ケプカ選手(米国)。私が注目したいのは最終日最終組、同組で回ったもうひとりの強者との違いについてです。 最終日
2019/06/20ヨーロピアンツアー公式

全米OP12位のウォレス ミュンヘンで連覇に挑む

」と「全米プロゴルフ選手権」でそれぞれ2位タイと3位タイに入った。 29歳は今年「マスターズ」デビューを果たしたほか、3度目の出場となった「全米オープン」では初めて予選を通過した。ミュンヘンから始まる
2019/07/29WGCフェデックス セントジュード招待

コース変更もWGC初優勝の追い風に ケプカが年間王者へ弾み

ブリッジ」、5月「全米プロゴルフ選手権」に続き、米ツアーでは自己最多となるシーズン3勝目。同年にメジャーとWGCを制したのは2016年のダスティン・ジョンソンに続いてツアー史上5人目となり、メジャー通算4勝