2017/09/14HEIWA・PGM Challenge II ~Road to CHAMPIONSHIP

伊藤誠道が2打差の単独首位発進/チャレンジ初日

。チャレンジツアー1勝を挙げている伊藤誠道が7バーディ、ボギーなしの「64」(パー71)でプレーして、7アンダー単独首位でスタートした。 2打差の5アンダー2位に姜志満(カン・ジマン=韓国)、大谷俊介
2017/09/15HEIWA・PGM Challenge II ~Road to CHAMPIONSHIP

韓国の41歳が初優勝/チャレンジ最終日

、2打差2位から出た韓国出身の41歳、姜志満(カン・ジマン)が8バーディ、ボギーなしの「63」(パー71)でプレー。通算13アンダーで逆転し、同ツアー初優勝を挙げた。 首位から出た伊藤誠道は6バーディ
2015/12/08

中国ツアーで武者修行 伊藤誠道が涙のQT突破

来季国内男子ツアーの出場優先順位を決めるファイナルQT最終日を8位から出た伊藤誠道は「68」でプレーし、通算14アンダーの6位で終了。4度目のQT参戦で初めて来季レギュラーツアー前半戦(第1回
2016/05/20関西オープン

14歳の三田真弘 2番目の年少記録で決勝へ

タイと上位をキープ。3度目のツアー出場で初の予選通過を決め、23人が出場したアマチュア最上位で決勝ラウンドに進んだ。 14歳51日での予選通過は、伊藤誠道の14歳21日(2009年「VanaH杯
2015/09/04

時松隆光、中井学ら55人が合格/男子プロ最終テスト

、2013年にチャレンジツアーで1勝している伊藤誠道が通算7アンダーの2位タイで合格し、PGA公認プロとなった。 最終テストの受験者数は151人。最年長合格は、長くトップアマとして活躍していた49歳の寺西
2014/03/15ハッサンII ゴルフトロフィー

伊藤誠道 予選落ちも“成長の糧”

した伊藤誠道が、4バーディ、3ボギー、3ダブルボギーの「77」と崩れ予選ラウンドで姿を消した。 初日トップは10アンダーの独走にも、1アンダーの38位タイとまずまずの位置に付けた伊藤だったが、この日は
2016/02/02レオパレス21ミャンマーオープン

ブレークする若手は誰!?ミャンマーで日本ツアー第2戦

出場権を手にしている。秋吉翔太、浅地洋佑、伊藤誠道らが今季初戦。前年度のチャレンジトーナメント賞金王の森本雄、大堀裕次郎らは2週連続の参戦。日本ツアーの新規トーナメントにふさわしいフレッシュな選手の活躍も期待される。
2015/06/23プロギアリアルスポーツカップ

「PRGR RS CUP」第1回予選会を開催 アマは野口さん優勝

伊藤誠道 7位/-1/船越紀之 8位/0/石田鈴千代、9位/肥田佳大、10位/中田範彦 (シングルス部門:アマチュアの部、敬称略) 優勝/+3/野口拓斗、2位/小野寺清貴 3位/+6/栗原一郎、4位
2015/08/03プロギアリアルスポーツカップ

「PRGR RS CUP」第3回予選会 プロの部で荒井雅彦が優勝

康祐 -3/3位/坂本篤紫、4位/伊藤誠道、5位/遠藤彰、6位/田口康祐、7位/芳賀洋平、8位/谷山優太 -2/9位/癸生川喜弘、10位/船越紀之 (シングルス部門:アマチュアの部) 0/優勝/斉藤誠