最近のニュース 新着一覧≫


2019/12/04旅する写心

「風の向くまま」~Captain Santa Claus

ロイヤル・メルボルンで行われる プレジデンツカップは2011年以来だ。 この時は米国選抜がキャプテンピックで タイガー・ウッズを選んだことが 大会前から物議を醸した。 当時のタイガーは 絶不調の真っ
2019/12/05

金谷拓実がオーストラリアで首位発進 居並ぶプロに2打差

(イングランド)、ルイ・ウーストハイゼン(南アフリカ)らが3アンダー6位で発進した。 次週、メルボルンでの米国選抜との対抗戦「ザ・プレジデンツカップ」を母国で迎えるマーク・レイシュマンは2アンダー21位タイ
2019/12/07ヒーローワールドチャレンジ

ウッズは2打差3位で最終日へ 罰打のリードは後退

にはキャプテンを兼任する対抗戦「プレジデンツカップ」が控える中、2011年以来となる大会制覇に前進した。 通算13アンダーの単独首位に、2位スタートから「68」としたゲーリー・ウッドランド。通算12
2019/12/08ヒーローワールドチャレンジ

ステンソンが逆転優勝 大会ホストのウッズは4位

アンダーの4位。次週はオーストラリアに舞台を移し、米国選抜のキャプテンとプレーヤーを兼任する「プレジデンツカップ」に出場する。 単独首位から出たゲーリー・ウッドランドは「73」と落とし、通算12アンダーの7位に終わった。
2019/12/03ヒーローワールドチャレンジ

ウッズ主催のツアー外競技がバハマで開幕 招待選手18人が出場

選抜の対抗戦「プレジデンツカップ」(12日開幕)が控える関係で、今年は土曜日フィニッシュの日程に変更。同大会に出場するウッズ、ジャスティン・トーマス、ブライソン・デシャンボー、リッキー・ファウラーら
2019/12/05ヒーローワールドチャレンジ

ウッズは6打差11位でスタート ウッドランドら首位

」をマークしたゲーリー・ウッドランドとパトリック・リードが6アンダー首位タイで4日間大会をスタートした。ともに次週「プレジデンツカップ」の米国選抜メンバーでもある。 4アンダーの3位にチェズ・リービー
2019/11/03WGC HSBCチャンピオンズ

2019年最後の米ツアーは11位 松山英樹の次戦は宮崎

、12月に世界選抜の一員として「プレジデンツカップ」(オーストラリア・ロイヤルメルボルンGC)に出場する。 「まあ、毎年のことなので。一年やっていれば痛いところはどこかに出てくると思うけど、ちゃんとプレー
2019/11/21プレジデンツカップ

ケプカが故障で「プレジデンツ杯」欠場 代役にファウラー

世界ランキング1位のブルックス・ケプカが左ひざの故障のため、12月の「ザ・プレジデンツカップ」の米国選抜から外れた。2年に1度の世界選抜との対抗戦は12月12日からオーストラリア・ロイヤルメルボルン
2019/11/11マヤコバゴルフクラシック

リッキー・ファウラー 感染症で今季ツアー初出場を見送り

、けいれん、発熱、痛みを発症したという。「医師が処方した薬を服用している」とし、「戦う準備ができていない」と話している。 ファウラーは今年8月の「ツアー選手権」以降、プレーしておらず、今月7日にタイガー・ウッズが主将指名した「プレジデンツカップ」(12月)米国チームのメンバーにも選出されなかった。
2019/10/15

松山英樹がIndeed Japanとスポンサー契約締結

フェデックスカップランキング9位。今年、日本初開催となる米ツアー「ZOZOチャンピオンシップ」(24日~)に出場するほか、12月に開催される世界選抜と米国選抜の対抗戦「ザ・プレジデンツカップ」(オーストラリア
2019/08/08進藤大典ヤーデージブック

残り3ホールのはじまり 1オンチャレンジは功を奏すか

。ちょうど2年前、17年には「ザ・プレジデンツカップ」が行われました。当時とはホールの順番が入れ替わっているのですが、今回は16番、終盤の短いパー4をピックアップします。 325ydしかありませんから
2019/08/15BMW選手権

今週も省エネ調整 ウッズは今季ラストゲームの危機

、イーストレイクにも行きたい。僕にとっては去年、たくさんのことが変化した場所だからね」と意気込んだ。 12月にオーストラリアで行われる世界選抜との対抗戦「ザ・プレジデンツカップ」では米国選抜のキャプテンを
2019/08/19BMW選手権

ウッズは最終戦進出ならず 日本で新シーズン始動か

のは10月の「ZOZOチャンピオンシップ」(千葉/アコーディア・ゴルフ習志野CC)と、キャプテンとして米国選抜を率いる12月の世界選抜との対抗戦「ザ・プレジデンツカップ」(オーストラリア・ロイヤルメルボルンGC)だけ。新シーズンを日本で迎える可能性もある。(イリノイ州メダイナ/桂川洋一)