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2018/07/10優勝セッティング

やさしさ&ショートゲーム重視 B.ケネディの優勝クラブ

大会名:長嶋茂雄招待セガサミーカップ 日時:2018年7月5日(木)~8日(日) 開催コース:ザ・ノースカントリーゴルフクラブ(北海道) 優勝者:ブラッドケネディ 悪天候にともなう54ホールの短縮
2019/02/10ISPS HANDA ヴィックオープン

D.ロウがツアー初優勝 日本が主戦場のケネディ2位

、首位から出たウェイド・オームスビー(オーストラリア)と、日本ツアーを主戦場にするブラッドケネディ(オーストラリア)が続いた。 通算16アンダーの4位にジャスティン・ハーディング(南アフリカ)。通算
2018/07/08セガサミーカップ

ケネディが5季ぶり3勝目 今平、藤本ら3位

◇国内男子◇長嶋茂雄招待セガサミーカップ 最終日(8日)◇ザ・ノースカントリーゴルフクラブ(北海道)◇7178yd(パー72) 4打差の8位タイで出た44歳のブラッドケネディ(オーストラリア)が9
2018/07/20中古ギア情報

B.ケネディを見習うコスパの高い中古ギア

「長嶋茂雄招待セガサミーカップ」で5年ぶりに優勝したブラッドケネディ。180cmの長身でいかにも飛ばしそうだが、ドライビングディスタンスは意外にも102位。しかしフェアウェイキープ率は9位と、上位
2018/07/08セガサミーカップ

谷口徹の最年長Vに刺激 44歳のケネディが5年ぶりV

ブラッドケネディ(オーストラリア)が9バーディ、1ボギーの「64」とし、通算12アンダーで2013年「関西オープン」以来となるツアー通算3勝目を挙げた。後続に3打差をつける鮮やかな逆転劇を演じた。 欧州
2019/02/11ヨーロピアンツアー公式

終盤チャージのロウ 18番イーグルで初V引き寄せる

はオームスビーに加え、同じく豪州のブラッドケネディが入り、さらに1打差の4位には南アフリカのジャスティン・ハーディングが続いた。通算15アンダーの5位タイには、2019年シーズン5戦目にして4度目の
2019/02/16ISPS HANDA ワールドスーパー6パース

池田勇太が5位で決勝T進出 6ホールマッチ2回戦から登場

アンダー2位のポール・ダン(北アイルランド)、日本ツアーを主戦場にするブラッドケネディ(オーストラリア)のほか、トーマス・ピータース(ベルギー)、日本ツアーの今季初戦を制したジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)らが駒を進めた。
2019/02/09ISPS HANDA ヴィックオープン

池田勇太と川村昌弘は最終ラウンドに進めず

・スティーガー(オーストラリア)とカラム・シンクィン(イングランド)。通算12アンダーの4位に、日本ツアーを主戦場にするブラッドケネディ(オーストラリア)ら3人が続く。 33位からスタートした池田勇太は3
2018/11/27日本シリーズJTカップ

今平周吾とノリスの賞金王争い決着 宮里優作は連覇に挑む

佑貴、市原弘大、池田勇太、ブレンダン・ジョーンズ、星野陸也、時松隆光、チェ・ホソン、タンヤゴーン・クロンパ、Y.E.ヤン、秋吉翔太、重永亜斗夢、木下裕太、ハン・ジュンゴン、ブラッドケネディ、藤本佳則
2018/11/25カシオワールド

最後の1枠「30人目」に滑り込み 石川遼が2年ぶり最終戦出場

、Y.E.ヤン、秋吉翔太、重永亜斗夢、木下裕太、ハン・ジュンゴン、ブラッドケネディ、藤本佳則、堀川未来夢、岩田寛、キム・ヒョンソン、アンジェロ・キュー、イ・サンヒ、谷口徹、額賀辰徳、小平智、石川遼、ラヒル・ガンジー、出水田大二郎、宮里優作、イム・ソンジェ
2018/09/07ISPSハンダマッチプレー

8アップ圧勝の今平周吾、池田勇太らが準決勝進出

ホールを奪い、8&6で圧勝した。池田は木下裕太を2&1で破った。 クロンパはショーン・ノリスを4&3、ワナスリチャンはデービッド・ブランスドン(オーストラリア)を1UPで下した。 9位タイ決定戦では深堀圭一郎、キム・キョンテ(韓国)、ブラッドケネディ(オーストラリア)、スンス・ハンが勝利した。
2018/09/01フジサンケイクラシック

星野陸也が初勝利へ5打差首位 今平周吾ら2位

「66」で回り、通算11アンダーとして単独首位をキープした。 5打差の2位に4月の「東建ホームメイトカップ」を制した重永亜斗夢、今平周吾、木下稜介。ブラッドケネディ(オーストラリア)、浅地洋佑が5
2018/09/02フジサンケイクラシック

22歳の星野陸也が初優勝 富士桜で5打差の完全優勝

アンダーの2位に今平周吾。通算10アンダーの3位に重永亜斗夢。通算6アンダーの4位に木下稜介、ブラッドケネディ(オーストラリア)が入った。 池田勇太は通算5アンダーの6位。賞金ランキングトップを走る時松隆光は通算2オーバーの32位で終えた。
2018/09/01フジサンケイクラシック

オージーとも仲良し 2勝目を狙う重永亜斗夢の交遊録

ないすか?」と興奮気味に話す。2日目まで「全然だめだった」というパターも復調傾向で「やっときょうの後半に入った」と13番(パー3)では10mを流し込んだ。 この日はブラッドケネディブレンダン
2018/09/06ISPSハンダマッチプレー

今平周吾、池田勇太らがベスト8に進出

リードを許さずに、11番、14番、16番とアップを重ねて3&2で勝利。池田はブラッドケネディ(オーストラリア)に先にアップを許して接戦となったが、後半に突き放して同じく3&2で勝利した。 また17位
2018/06/02日本ツアー選手権森ビル杯

時松隆光が国内メジャー初制覇に王手 近藤智弘3打差2位

首位の近藤智弘のほか、ブラッドケネディ(オーストラリア)、キム・ヒョンソン(韓国)。7アンダー5位に武藤俊憲、木下裕太、市原弘大 2アンダーの27位タイで週末に入った星野陸也が後半17番をダブルボギーとしながら「67」。大会2勝の宮本勝昌らと並び通算6アンダー8位タイに浮上した。
2016/08/28RIZAP KBCオーガスタ

【速報】石川遼、4打差首位で最終盤 復帰2戦で14勝目へ

。12番でバーディ、グリーンまで4打を要した13番(パー5)をボギーとした後、実測323ydの14番で1オンに成功し、バーディを奪った。 同じ最終組のブラッドケネディが通算11アンダーで、2位に立っている。
2016/08/27RIZAP KBCオーガスタ

単独首位の大きな意味とは?石川遼が得た「2打差」

伸ばせず、一時はブラッドケネディ(オーストラリア)に首位を譲る苦しい展開を強いられた。 再び首位に並んで迎えた終盤も15番から4連続でグリーンを逃したが、ここでツアー離脱中に磨きをかけたアプローチが窮地