最近のニュース 新着一覧≫


2019/09/08フジサンケイクラシック

パク・サンヒョンが3季ぶりV 岩田寛2位 石川遼5位

◇国内男子◇フジサンケイクラシック 最終日(8日)◇富士桜カントリー倶楽部(山梨県)◇7566yd(パー71) 3位から出たパクサンヒョン(韓国)が6バーディ、ボギーなしの「65」で回り、通算15
2019/05/04GS カルテックス メキュンオープン

前年覇者のパク・サンヒョンは5位で最終日へ

」で通算9アンダーとし、首位を並走したまま最終日を迎える。 通算5アンダーの3位にリー・ヒョンジュン(韓国)とパチャラ・コンワットマイ(タイ)が続いた。 日本ツアーを主戦場にする前年覇者のパクサンヒョン(韓国)は、通算4アンダーの5位タイで終えた。
2018/09/16新韓東海オープン

パク・サンヒョンが母国で優勝 5打差で逃げ切る

◇アジアンツアー◇新韓東海オープン 最終日(16日)◇ベアーズベスト青羅GC(韓国)◇パー71 単独首位からスタートしたパクサンヒョン(韓国)がこの日ベストスコア「63」をマークし、後続に5打差を
2018/09/14新韓東海オープン

パク・サンヒョンら首位 アン・ビョンフンが2打差

◇アジアンツアー◇新韓東海オープン 2日目(14日)◇ベアーズベスト青羅GC(韓国)◇パー71 日本ツアーメンバーのパクサンヒョン(韓国)が「68」で回り通算9アンダーとし、リー・ヒョンジュン(同
2019/05/01GS カルテックス メキュンオープン

おなじみ韓国勢が母国大会にエントリー 水野眞惟智が出場

開催。2010年から8年間はワンアジアツアーに組み込まれ、18年にアジアンツアーに復帰した。 前年覇者は、日本ツアーを主戦場にするパクサンヒョン(韓国)。16年に続く大会2勝目を飾り、今年は連覇をかけ
2018/09/13新韓東海オープン

一時帰国の韓国勢 朴相賢と崔虎星がワンツー発進

◇アジアンツアー◇新韓東海オープン 初日(13日)◇ベアーズベスト青羅GC(韓国)◇パー71 日本ツアーメンバーで地元韓国の35歳、パクサンヒョンが6バーディ、ノーボギーの「65」でプレー。6
2019/09/09世界ランキング

石川遼は115位に上昇 朴相賢101位/男子世界ランク

8日付の男子ゴルフ世界ランキングが発表され、国内ツアー「フジサンケイクラシック」でツアー2勝目を挙げたパクサンヒョン(韓国)は前週の130位から自己最高となる101位に上がった。韓国勢5番手につけ
2019/09/11佐藤信人の視点~勝者と敗者~

最終組を包んだ微妙な空気感――勝敗を分けたもの

「フジサンケイクラシック」最終日を首位に4打差3位から出たパクサンヒョン選手(韓国)が、逆転で国内ツアー通算2勝目を飾りました。 彼の勝利を語るうえで外せないのが、同じ最終組で回ったチャン・キム
2019/07/16全英オープン

2019年「全英オープン」出場者&資格

・ミッチェル ・日本予選会/2019年「ミズノオープン」上位4人 ガン・チャルングン 池田勇太 チャン・キム パクサンヒョン ・カナダ予選会/2019年「RBCカナディアンオープン」上位2人 アダム
2019/12/03日本シリーズJTカップ

今平周吾が最終戦で2年連続賞金王へ 小平智は連覇に挑戦

出場組も主役の座を狙う。 <出場全30選手> 今平周吾、ショーン・ノリス、チャン・キム、石川遼、ハン・ジュンゴン、堀川未来夢、ジャズ・ジェーンワタナノンド、パクサンヒョン、浅地洋佑、チェ・ホソン、星野
2019/11/25日立3ツアーズ選手権

3ツアー対抗戦 渋野日向子が初出場

)、チャン・キム(初)、石川遼(6)/(以下会長推薦)ハン・ジュンゴン(初)、堀川未来夢(初)、パクサンヒョン(初) ■国内女子ツアー 申ジエ(4)、鈴木愛(4)、渋野日向子(初)/(以下協会推薦)穴井詩
2019/11/14VISA太平洋マスターズ

宮里優作ら3人が首位発進 石川遼は出遅れ

「65」でプレーし、ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)、パクサンヒョン(韓国)と首位に並んでスタートした。 4アンダーの4位に正岡竜二とY.E.ヤン(韓国)。3アンダーの6位に宮本勝昌が続いた
2019/11/15VISA太平洋マスターズ

正岡竜二とY.E.ヤンが首位浮上 石川遼は2週連続予選落ち

、通算6アンダーでY.E.ヤン(韓国)と並んで首位に浮上した。 通算4アンダー3位に時松隆光、ショーン・ノリス(南アフリカ)、パクサンヒョン(韓国)の3人。首位から出た宮里優作は「72」とし、嘉数光倫
2019/10/13ブリヂストンオープン

大槻智春が初の米ツアー出場 “ZOZO争い”は波乱少なく

選手が獲得した(2位から石川遼、ジャズ・ジェーンワタナノンド、浅地洋佑、パクサンヒョン、星野陸也、チャン・キム、ショーン・ノリス)。36ホール競技に短縮されたためランキング加算の賞金額が50%に減額
2019/10/15ザ・CJカップ

アジアシリーズは韓国からスタート 松山英樹はケプカと同組

ケプカ、キム・シウー(韓国)が同組になった。 ジェイソン・デイ(オーストラリア)、ジョーダン・スピースら、今季初戦を韓国で迎えるビッグネームたちにも注目。韓国勢では、昨季の最優秀新人のイム・ソンジェ、米ツアー通算8勝のチェ・キョンジュ、日本ツアーを主戦場にするパクサンヒョンらが母国タイトルを狙う。