2005/07/10ジョンディアクラシック

丸山は7位タイへ後退!J.L.ルイスが首位をがっちりキープ

上がってきた、ハンクキーニー、クレイグ・ボーデン、R.S.ジョンソン(スウェーデン)の3人が挙げられる。なかでも、飛ばし屋として知られるキーニーは、連続バーディを2回奪うなど好調なプレーを見せており、期待がもてる。
2004/11/10

やはり出た!?ドライバー平均飛距離「減」で疑惑

、7名が全員2003年シーズンでの平均飛距離を大幅に下回っている。また昨年のトップ10入りしていた選手のうちハンクキーニー、ジョン・デイリー、そしてマイク・ハイネンの3名のみが、今季もトップ10入り
2005/01/14ソニーオープンinハワイ

丸山5位タイの好発進!ウィは出遅れた

竜二は3オーバー89位タイ、加瀬秀樹は5オーバー120位タイ。神山隆、谷原秀人は130位タイと低迷している。 一方、4アンダーで首位に立ったのはハンクキーニー、スチュアート・シンク、トム・バイラム
2004/10/23フナイクラシック at ザ・ウォルトディズニーWリゾート

ビジェイが28位タイに後退 田中は予選通過ならず

」から調子を上げているトム・レーマンが、好スコア「66」をマークしている。 そして通算11アンダーの3位タイには、飛ばし屋のハンクキーニー。通算10アンダーの7位タイには「ライダーカップ」で孤軍奮闘の
2004/07/06

新星飛ばし屋キーニーがスキンズゲームを独占

毎年恒例の「テラス・カナディアン・スキンズゲーム」に今年は、フィル・ミケルソン、ビジェイ・シン、ジョン・デーリー、ハンクキーニーが参戦。まずは1番でミケルソンがグリーンサイドバンカーからの
2004/10/15クライスラークラシック of グリーンズボロ

防衛戦の丸山は19位タイの好発進!

など5人が並んでいる。そして5アンダーの7位に、イングランドの若手ジャスティン・ローズや飛ばし屋ハンクキーニーなど12人がひしめく大混戦となっている。 そのほか注目選手の動きは、昨年丸山と優勝争いをし
2004/07/08ジョンディアクラシック

全英への最後の切符は誰の手に!?

「全英オープン」への参戦権が得られる。 ハンクキーニー 「最高のご褒美だよね。クオリファイで落ちた面々にとって、最後にもう1回チャンスを与えてもらっている。『勝ったら全英に行けるんだ』と、試合中も考えて
2004/04/21シェル・ヒューストンオープン

米国男子ツアー「シェル・ヒューストンオープン」プレビュー

ハンクキーニーも3回目の参戦。2003年には2位タイという好成績を残している。2002年、「シェル・ヒューストンオープン」が最後にTPCアット・ウッドランズで開催された時に優勝を飾ったビジェイ・シン。過去8回の参戦で優勝を含む6回のトップ10入りをしている。
2004/02/24ニッサンオープン

ジョン・デーリー10年ぶりの連続TOP5

思えない復活ぶりだ。 ◇世界ゴルフランキング躍進組(ニッサン・オープン) 6位⇒4位:マイク・ウィア 35位⇒22位:丸山茂樹 85位⇒64位:ジョン・デーリー 165位⇒126位:ハンクキーニー
2004/06/09全米オープン

USGAに物申す!「全米オープン」地区予選参加人数の不平等に選手が苦言

・エステス、カルロス・フランコ、ブライアン・ゲイ、ジェフ・マガート、ダフィー・ウォルドルフ、他 ◇予選落ちした注目選手 ポール・エイジンガー、ロバート・ガメズ、ハンクキーニー、トム・レーマン、フランク・リックライター、スコット・マッキャロン、マーク・オメーラ、イェスパー・パーネビック、ジェフ・スルーマン
2004/04/23シェル・ヒューストンオープン

主力選手が出遅れる中、宮瀬は68位からのスタート

の米国ツアー賞金王ビジェイ・シン、飛ばし屋ハンクキーニー、韓国のスーパースター崔京周が並んで2オーバーの94位と低迷。ジョン・デーリーは4オーバーの123位と大きく出遅れた。 日本勢は、宮瀬博文が
2004/02/24ニッサンオープン

日本勢「フェアウェイキープ」で首位

%=マイク・ウィア 60位タイ:57.1%=ジョン・デイリー ◇ニッサン・オープン:ドライビング・ディスタンス 1位:304.9ヤード=ハンクキーニー 2位:300.5ヤード=スコット・マッキャロン 3位
2003/09/16

新旧飛ばし屋対決!チャリティ・スキンズマッチ

ネイションワイドツアー「アルバートソンズボイジオープン」が開催される今週。試合前のチャリティ・イベントとして新旧飛ばし屋のジョン・デーリー、ハンクキーニーがそれぞれミッシェル・ウィ、ナンシー