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2019/05/24チャールズ・シュワブチャレンジ

トニー・フィナウが首位発進 1打差にスピースら

◇米国男子◇チャールズ・シュワブチャレンジ 初日(23日)◇コロニアルCC(テキサス州)◇7209yd(パー70) トニーフィナウが7バーディ、1ボギーの「64」をマークし、6アンダーとして単独
2019/12/14プレジデンツカップ

松山英樹はトニー・フィナウと対戦 ウッズが先陣を切る

組み合わせが発表になり、松山英樹は第2組でトニーフィナウとの対戦が決まった。現地時間の午前10時13分(日本時間の同8時13分)にスタートする。 松山は3日間までのダブルス戦で2勝1敗とチームの優勢に
2018/10/26WGC HSBCチャンピオンズ

トニー・フィナウが首位浮上 松山英樹は21位

◇世界選手権シリーズ◇WGC HSBCチャンピオンズ 2日目(26日)◇シェシャンインターナショナルGC (中国)◇7261yd(パー72) 首位と2打差の2位から出たツアー1勝のトニーフィナウ
2019/04/15ヨーロピアンツアー公式

「マスターズ」王者に届かなかった挑戦者たちの言葉

昨年「全米オープン」と「全米プロゴルフ選手権」を制したブルックス・ケプカ、さらに1打差の5位タイで終えたトニーフィナウ、フランチェスコ・モリナリ、ジェイソン・デイ、そしてウェブ・シンプソンらがいた
2019/05/19全米プロゴルフ選手権

「全米プロ」最終日 組み合わせ&スタート時刻

・チャンプアレックス・ノレン 1 9:35 22:35 グレーム・マクドウェルライアン・フェルメール 1 9:45 22:45 J.T.ポストントーマス・ピータース 1 9:55 22:55 ケリー・クラフト
2019/12/10プレジデンツカップ

21年前のMVP 丸山茂樹が語る「プレジデンツカップ」展望

選抜 主将タイガー・ウッズ> ジャスティン・トーマス、ダスティン・ジョンソン、パトリック・カントレー、ザンダー・シャウフェレ、ウェブ・シンプソン、マット・クーチャー、ブライソン・デシャンボー、トニーフィナウ、パトリック・リード、ゲーリー・ウッドランド、タイガー・ウッズ、リッキー・ファウラー
2018/10/27WGC HSBCチャンピオンズ

小平智が22位に浮上 松山英樹は35位へ後退

◇世界選手権シリーズ◇WGC HSBCチャンピオンズ 3日目(27日)◇シェシャンインターナショナルGC (中国)◇7261yd(パー72) 首位から出たトニーフィナウが5バーディ、3ボギーの
2019/07/16全英オープン

2019年「全英オープン」出場者&資格

ヘンリック・ステンソン 3:2018年「全英オープン」10位タイまでの選手 トニーフィナウ ケビン・キズナー マット・クーチャー フランチェスコ・モリナリ エディ・ペパレル ジャスティン・ローズ
2020/01/18ザ・アメリカンエキスプレス

ファウラーが首位浮上 フィナウ「62」

アンドリュー・ランドリーが1打差の3位。 トニーフィナウがニクラス・トーナメントコースで「62」をマークし、49位から通算13アンダーの4位に浮上した。
2020/01/12香港オープン

招待選手2人と同組 大槻智春が得た財産

◇アジアンツアー◇香港オープン 最終日(12日)◇香港GC(香港)◇6701yd(パー70) 最終日にもっとも注目を集めたのは、招待選手2人が一緒になったシェーン・ローリー(アイルランド)とトニー
2019/12/15プレジデンツカップ

4アップから引き分け 松山英樹は悔しさ胸に2020年へ

。それでも自らを責めるような口ぶりで、チームとして逆転を許したスコアボードに視線を投げた。 トニーフィナウとのシングルス戦は、一方的な展開を予感させた。2番(パー5)で2オンから3パットしたフィナウに対し
2020/01/12香港オープン

オームスビー完全優勝 関藤直熙と大槻智春が7位

)、通算10アンダーの5位にトニーフィナウが続いた。 日本勢では、昨年のアジア下部ADTの賞金王・関藤直熙(せきとう・なおき)が「67」とスコアを伸ばし通算8アンダー。大槻智春は「69」で同じく通算8
2020/01/09香港オープン

大槻智春がアジア開幕戦で首位発進 フィナウ20位

ていない」という課題を、2020年は払しょくするのが目標だ。 出場メンバー中、世界ランク16位と最高位のトニーフィナウは、浅地洋佑らと並ぶ1アンダー20位。片岡大育は2オーバー68位、水野眞惟智、関藤直熙は3オーバー81位で初日を終えた。
2019/11/04ヨーロピアンツアー公式

マキロイが上海でWGCハットトリックを達成

、マキロイと通算19アンダーで並んで勝負をプレーオフに持ち込んだが、昨季トニーフィナウをプレーオフで下したときの再現はならなかった。 18番でのプレーオフでは、完璧なティショットを放ったマキロイが2オンに