2019/11/17パナソニックオープン インディア

シブ・カプールら3人が首位で決勝ラウンドへ 水野眞惟智は予選落ち

オーストラリア勢が通算10アンダーの首位に並んだ。2日目まで悪天候に見舞われた大会は、17日に決勝ラウンド36ホールを行う予定。 シディクールラーマン(インド)と洪健堯(台湾)が通算8アンダーの4位で続いた。 水野眞惟智は…
2019/11/23サバマスターズ

連日のサスペンデッド 決勝進出の水野眞惟智は暫定34位

の2位に、シディクールラーマン(バングラデシュ)、ラシド・カーン(インド)ら8人が並んだ。 3人が出場した日本勢は、水野眞惟智が通算2アンダーの29位で決勝ラウンドに進出。14ホールを終えて
2015/02/20ヨーロピアンツアー公式

コースを熟知するチョウラシアがニューデリーで輝きを放つ

チャプチャイ・ニラト、バングラデシュのシディクールラーマン、スウェーデンのヨアキム・ラガーグレンと並んでリーダーボードのトップに立った。 バックナインからスタートしたチョウラシアは12番、17番、18番で
2016/05/15ヨーロピアンツアー公式

ラーマンがモーリシャスで首位に浮上

「アフラシアバンク・モーリシャスオープン」は3日目を終え、この日の終盤に大崩れしたアンドリュー・ドットに代わり、シディクール・ラーマンが首位に浮上した。 3打差の首位で3日目をスタートしたドットは
2015/02/21ヨーロピアンツアー公式

地元の英雄チョウラシアが再び観衆を魅了

「ヒーロー・インドオープン」2日目は、またしてもデリーGCで素晴らしいパフォーマンスを発揮したシブ・シャンカラ・プラサド・チョウラシアが首位の座をキープ。このコースのスペシャリストであるシディクール
2019/10/05マーキュリーズ台湾マスターズ

タブエナとサンドゥが首位で最終日へ

年「クイーンズカップ」以来となるツアー3勝目を目指し、通算9アンダーでアジーテシュ・サンドゥ(インド)とともに首位に立った。 通算8アンダー3位にスラジット・ヨンチャロエンチャイ(タイ)。通算7アンダー4位にビラジ・マダッパ(インド)とシディクール
2016/05/14ヨーロピアンツアー公式

ドットが差を広げて週末へ

シディクール・ラーマンは通算4アンダーで3位タイにつけた。午後のラウンドで「65」をマークしたニコラス・コルサーツもこの位置で週末を迎える。 フォーシーズンズと抜群の相性を見せたベルギーの飛ばし屋は、9
2016/05/16ヨーロピアンツアー公式

ワンが2週連続優勝をモーリシャスで達成

「アフラシアバンク・モーリシャスオープン」最終日は、シディクール・ラーマンとの激闘を制したワン・ジョンフンがヨーロピツアーでの2週連続優勝を達成した。 ワンに1打差の首位で最終日を迎えたラーマンは
2015/02/23ヨーロピアンツアー公式

インドオープンを制し母国の英雄となったラヒリ

「ヒーロー・インドオープン」は、僅か2週間前にヨーロピアンツアー初優勝を飾ったアニルバン・ラヒリが同胞のS.S.Pチャウラシアをプレーオフの末に退け、ツアー2勝目を感動的な地元での優勝で達成する結末
2014/03/28ヨーロピアンツアー公式

キムとマークセンがアジアの巻き返しに貢献

プラヤド・マークセンとキム・ヒョンソンのペアがトーマス・ビヨーンとトービヨン・オルセンのペアを破り、アニルバン・ラヒリとシディクール・ラーマンのペアも最終ホールのグリーンまでもつれ込んだジュースト
2015/05/14アジアンツアー公式

アジアンツアー会長寄稿/2015年5月号

。そしてバングラデシュは、アジアンツアーで活躍するシディクール・ラーマンによって我々もよく聞かされている国でもある。 アジアンツアーのゴールの1つは、未来のスター候補を発掘することで、シディクール
2016/09/04アジアンツアー公式

アジアンツアー通信/2016年9月号

旗手を任されたシディクール・ラーマンに心を動かされた。 その姿を眺めながら、私は2010年のブルネイオープンで初優勝したシディクールが、その後いかにアジアンツアーで自身のランクを高めていったか、という
2014/03/29ユーラシアカップ

第1回大会はアジアの奇跡的猛追で引き分け

(北アイルランド)に3&2で勝利すると、空気が一変。第3~第7試合で1つの引き分けを挟んで5つの勝ち星を並べ、一気に計8.5ポイントで欧州チームに追いついた。続いて大差決着となった第10試合でシディクール
2014/03/29ユーラシアカップ

第1回大会はアジアの奇跡的猛追で欧州と引き分け

(北アイルランド)に3&2で勝利すると、空気が一変。第3~第7試合で1つの引き分けを挟んで5つの勝ち星を並べ、一気に計8.5ポイントで欧州チームに追いついた。続いて大差決着となった第10試合でシディクール
2014/03/21ヨーロピアンツアー公式

グレンマリーでユーラシアカップのトロフィーがお披露目

)、アニルバン・ラヒリ(インド)、プラヤド・マークセン(タイ)、小田孔明(日本)、シッディクル・ラーマン(バングラデシュ)、谷原秀人(日本) チームヨーロッパ ミゲル・アンヘル・ヒメネス(主将、スペイン
2014/03/21アジアンツアー公式

グレンマリーでユーラシアカップのトロフィーがお披露目

)、アニルバン・ラヒリ(インド)、プラヤド・マークセン(タイ)、小田孔明(日本)、シッディクル・ラーマン(バングラデシュ)、谷原秀人(日本) チームヨーロッパ ミゲル・アンヘル・ヒメネス(主将、スペイン
2015/02/22ヒーローインディアンオープン

地元インド勢の一騎打ち ラヒリがプレーオフ制し2勝目!

・ラガーグレン(スウェーデン)、ミスン・ペレラ(スリランカ)が並んだ。 3日間リーダーボードのトップ2以内に名を連ねていたシディクールラーマン(バングラデシュ)は1バーディ、6ボギーと大きく崩れ、この日
2014/03/02セイルSBIオープン

ラシード・カーンが地元インドでツアー初優勝

・カーンだった。その後はサスペンデッド続きとなった大会で首位の座をキープし、最終日こそスコアを1つ伸ばすにとどまり、通算18アンダーで並んだシディクールラーマン(バングラデシュ)とのプレーオフ1
2014/03/27ヨーロピアンツアー公式

第1回大会の初戦はキャプテン対決に

ジュースト・ルイテンとペアを組み、第3戦でバングラディシュのシディクール・ラーマンとタイのプラヤド・マークセンのペアと対戦する。 第4戦ではガガンジート・ブラーとアニルバン・ラヒリのインド人ペアと