2018/10/28パナソニックオープン インディア

地元インドのカーリン・ジョシがツアー初優勝 新木は10位

バーディで巻き返して「68」をマーク。通算17アンダーとして、2位のシディクールラーマン(バングラデシュ)を1打差で振り切って、アジアンツアー初優勝を飾った。 通算14アンダーの3位には
2018/10/28パナソニックオープン インディア

地元インドのジョシが首位浮上 新木豊は4打差6位

シディクールラーマン(バングラデシュ)に並ぶ通算13アンダーの首位に浮上した。 アジーテシュ・サンドゥ(インド)が1打差の3位、スラジット・ヨンチャロエンチャイ(タイ)が通算11アンダーの4位に続いた。 39歳の新木豊は「70」で回り、首位と4打差の通算9アンダーの6位につけた。
2018/10/27パナソニックオープン インディア

新木豊が4打差6位 ヨンチャロエンチャイが首位キープ

、ノーボギーの「67」でプレー。ツアー初優勝へ通算11アンダーでシディクールラーマン(バングラデシュ)とともに首位とした。 1打差2位にアジーテシュ・サンドゥ(タイ)。通算9アンダー4位にジャズ・ジェーン
2018/10/26パナソニックオープン インディア

タイの19歳が単独首位 新木16位、長谷川は92位

前にツアー初勝利を飾った)ティラワットはツアーでのルームメイト。彼のパキスタンでの優勝は自分へのモチベーションと刺激になった」と、自身初のツアー優勝を目指している。 1打差の2位には、シディクール
2018/06/27クイーンズカップ

タイでの大会 長谷川祥平と新木豊が出場

(マレーシア)がツアー初優勝を遂げた。 日本からは長谷川祥平と新木豊が出場する。日本ツアーで戦う地元タイのタンヤゴーン・クロンパも参戦。連覇を目指すファンのほか、シディクールラーマン(バングラデシュ)、ガガンジート・ブラー(インド)、タワン・ウィラチャン(タイ)らアジアの強豪が集結する。
2018/06/29クイーンズカップ

長谷川祥平と新木豊は62位発進 地元タイ勢が好スタート

」を制したポール・ピーターソン(米国)のほか、ダンタイ・ブーンマ(タイ)、シディクールラーマン(バングラデシュ)の3人が続く。 日本から出場の長谷川祥平と新木豊は、ともに1アンダーの62位タイで初日を終えた。
2017/02/04バングラデシュオープン

21歳、ジャネワッタナノンドが4日間60台でツアー初V

を伸ばした。「64」「67」「69」「67」と大会4日間で唯一60台を並べての優勝となった。 通算13アンダー2位には、地元バングラデッシュのシディクールラーマン、通算11アンダー3位にはダッジ・ケマー(米国)が続いた。
2017/02/03バングラデシュオープン

タイの21歳、4打差堅首で初優勝へ王手

落とした。通算9アンダーの2位で、トップの背中を追う。 ツアー2勝のシディクールラーマン(バングラデシュ)と、ダッジ・ケマー(米国)が通算8アンダーの3位で続いた。
2017/12/24旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.23 インド編

選手からは「なんで出てるんですか!?」とビックリされてしまいました。 大会前にはインドのSSP.チャウラシア選手らに食事に誘っていただきました。冒頭の写真は右からバングラデシュのシディクールラーマン
2017/11/29ヨーロピアンツアー公式

3ツアー共催「モーリシャスオープン」アラカルト

ヨーロピアンツアー初優勝を果たした韓国のワンは、シディクール・ラーマンの挑戦を退けて1打差で勝利し、2週連続優勝を成し遂げた。 20歳のワンはバングラデシュのライバルに対し、残り3ホールを3打差で追う状況で
2017/02/01バングラデシュオープン

ツアー未勝利の若手2選手が首位スタート

(インド)が「64」でプレーして7アンダーで首位発進した。ともにツアー初勝利を目指す。 パヌポール・ピッタヤラット(タイ)が2打差の5アンダー3位につけた。バングラデシュ出身でツアー2勝のシディクール
2017/07/31ヨーロピアンオープン

24歳スミスがプレーオフ制しツアー初優勝 2位にレビ

アレクサンダー・レビ(フランス)とのプレーオフに突入。2ホール目でバーディを奪ったスミスがプレーオフを制し、ツアー初優勝を挙げた。 通算11アンダー3位にシディクールラーマン(バングラディシュ)、ヨハン
2017/07/29ヨーロピアンオープン

27歳チェスターズが暫定首位浮上

(フランス)、シディクールラーマン(バングラデシュ)、スチュアート・マンレー(ウェールズ)と並んだ。2位タイまでの5選手のうち3選手がプレーを終了しなかった。 シャール・シュワルツェル(南アフリカ)は3ホールを残して通算5アンダーの16位。翌29日の午前8時に第2ラウンドは再開する。
2016/05/15アフラシアバンク・モーリシャスオープン

アジアンツアー2勝のラーマンが首位 川村昌弘は11位

◇欧州男子◇アフラシアバンク・モーリシャスオープン 3日目◇フォーシーズンズGC(モーリシャス)◇7401yd(パー72) 3位から出たシディクールラーマン(バングラデシュ)が4バーディ、1ボギー
2016/09/04アジアンツアー公式

アジアンツアー通信/2016年9月号

旗手を任されたシディクール・ラーマンに心を動かされた。 その姿を眺めながら、私は2010年のブルネイオープンで初優勝したシディクールが、その後いかにアジアンツアーで自身のランクを高めていったか、という
2016/05/15ヨーロピアンツアー公式

ラーマンがモーリシャスで首位に浮上

「アフラシアバンク・モーリシャスオープン」は3日目を終え、この日の終盤に大崩れしたアンドリュー・ドットに代わり、シディクール・ラーマンが首位に浮上した。 3打差の首位で3日目をスタートしたドットは
2015/11/08パナソニックオープン インディア

地元インドのチラフ・クマールが初優勝 谷昭範は49位

決めた。 通算10アンダーの2位でタワン・ウィラチャン(タイ)、シディクールラーマン(バングラデシュ)が続いた。 日本勢として唯一出場した谷昭範は3バーディ、6ボギーの「75」で通算5オーバーの49位に終わった。
2015/11/06パナソニックオープン インディア

通算5勝のミサン・ペレラが首位 谷昭範は出遅れ80位

滑り出した。 5アンダーの2位には地元インドのチラフ・クマール、タイのサタヤ・サプラマイが続いた。タワン・ウィラチャン(タイ)、シディクールラーマン(バングラディシュ)ら5選手が4アンダーの4位で並んだ。 日本の谷昭範は2バーディ、6ボギーの「76」とし、首位と10打差の4オーバー80位と出遅れた。