2017/11/01記録

「NOBUTA GROUP マスターズGCレディース」歴代優勝者

キムソヒ 第9回 2011年 大山志保 第8回 2010年 横峯さくら 第7回 2009年 申ジエ 第6回 2008年 大山志保 第5回 2007年 古閑美保 第4回 2006年 古閑美保 第3回 2005年 ポーラ・クリーマー 第2回 2004年 宮里藍 第1回 2003年 竹末裕美
2014/08/29ニトリレディス

実力者・申智愛が2打差首位発進!藤田幸希が2位

◇国内女子◇ニトリレディスゴルフトーナメント 初日◇恵庭カントリー倶楽部(北海道) ◇6,522ヤード(パー72) 北海道にある恵庭CCで29日(金)に開幕した「ニトリレディスゴル...
2012/10/21GDOEYE

キム・ソヒ “夫婦”として掴んだ初勝利

「マスターズGCレディース」で5年ぶりのツアー通算2勝目を手にしたキムソヒ。横峯さくらとの一騎打ちにもつれ込んだプレーオフ2ホール目で1.5mのウィニングパットを沈め、キャディでありトレーナーで
2014/04/17GDOEYE

地元でお披露目! 不動裕理が夫と初タッグ

で最後になると思います」と答える。いつもはロープの外から見守る夫が、コースの中で唯一のパートナーとして戦う今週。女子ツアーでは、表純子やキムソヒなど、夫婦タッグが優勝を飾ったケースも少なくない。新たな名コンビの誕生となるか。(熊本県菊陽町/本橋英治)
2013/11/24大王製紙エリエールレディスオープン

来季シード50人が確定!紙一重の差は24,463円

に、ハラハラしながら全組ホールアウトを待った。 一方でシードを喪失したのは、上原彩子(52位)、井芹美保子(53位)、キムソヒ(63位)、宋ボベ(65位)、辛ヒョンジュ(70位)、諸見里しのぶ(71
2013/12/06

藤田光里がトップ通過/女子ファイナルQT 最終日

同じく通算3アンダーのカン・ヨージン(韓国)。4位に山本薫里、5位に田口晴菜が続いた。 シード喪失組ではカンの3位が最上位で、宋ボベ(韓国)が13位、キムソヒ(韓国)が31位、永井奈都が33位。永井
2012/10/23優勝者のパター

【’12年10月第3週】谷口徹、キム・ソヒの優勝パター

なかったら終わっていましたね」 国内女子ツアー第30戦「マスターズGCレディース」 優勝者:キムソヒ 日時:2012年10月19日(木)~21日(日) 開催コース:マスターズゴルフ倶楽部(兵庫県
2012/10/21さくらにおまかせ

さくら、終盤のミスショットに悔い プレーオフで散る

、吉田弓美子、キムソヒ(韓国)に通算11アンダーで並ばれてホールアウト。ソヒと2人に絞られたプレーオフ2ホール目で敗れ、目前まで迫っていた1年4ヶ月ぶりの勝利を惜しくも逃した。 今週からダウンスイングで
2012/10/21さくらにおまかせ

さくら、終盤のミスショットに悔い プレーオフで散る

、吉田弓美子、キムソヒ(韓国)に通算11アンダーで並ばれてホールアウト。ソヒと2人に絞られたプレーオフ2ホール目で敗れ、目前まで迫っていた1年4ヶ月ぶりの勝利を惜しくも逃した。 今週からダウンスイングで
2013/03/22Tポイントレディスゴルフトーナメント

菊地、馬場が首位!地元の横峯は10位タイスタート

3位タイは佐藤靖子とウェイ・ユンジェ(台湾)の2人。4アンダー単独5位に一ノ瀬優希、3アンダー6位タイに中山三奈、野村敏京、森田理香子、キムソヒ(韓国)の4人が並んでいる。 地元鹿児島県出身の横峯
2012/10/20マスターズGCレディース

選手コメント集/マスターズGCレディース 2日目

キムソヒ 5バーディ、1ボギー「68」 通算9アンダー2位 「今日も完璧でした。最後(18番)がもったいなかったですね。セカンドが右に行って、アプローチもまあまあだったけど、パッティングをミスし
2012/10/19マスターズGCレディース

選手コメント集/マスターズGCレディース 初日

キムソヒ 5バーディ、ノーボギー「67」 5アンダー2位 「今日は完璧でした。先週の日曜に練習して、ショット、パットもより良くなった。(先週は予選落ち)日本女子オープンにも出られなくて、次も休み
2012/10/20マスターズGCレディース

横峯さくら、今季初勝利に王手!後続に3打差

。7アンダーの単独首位から出ると、5バーディ、ノーボギーの「67」をマーク。通算12アンダーとして2位のキムソヒ(韓国)に3打差をつけ、昨年の「リゾートトラストレディス」以来、ツアー通算19勝目を
2012/07/22サマンサタバサ ガールズコレクション・レディーストーナメント

木戸愛が逃げ切って涙のツアー初優勝!

伸ばしてツアー初優勝を果たした。 木戸とは2打差の通算12アンダー単独2位は全美貞(韓国)。通算11アンダー3位タイには手首の怪我から復帰したばかりの申智愛(韓国)とキムソヒ(韓国)の2人。中盤首位