2016/09/26近藤共弘プロの超シンプル思考

第2回「フェードとドローを打つためのティアップの位置」

持ち球を知ることからマネジメントは始まる 第2回目のテーマは「フェードとドローを打つためのティアップの位置」です。ゴルフは、ボールが曲がりやすいスポーツ。常にストレートボールを打ち続けることは、プロ
2015/10/14女子プロレスキュー!

ドロー・フェード自由自在! 球筋の打ち分け方 井上莉花

難しいテクニックは不要! 【アマチュアゴルファーの悩み】 「コースレイアウトや目の前のハザードの状況によって、ドローとフェードを打ち分けるスイングを身につけたいのですが……」 「球筋を打ち分ける」と
2018/08/23サイエンスフィット レッスン

ショートアイアンがまったく飛ばない理由【前編】

、フェースターンに誤ったイメージを持っていると考えられます。さて、今回の受講者はどちらに当てはまるでしょう? 受講者の悩み 「ドライバーはフェード系で安定していますが、ショートアイアンとパッティングに悩ん
2018/08/30サイエンスフィット レッスン

ショートアイアンがまったく飛ばない理由【後編】

「ドライバーはフェード系で安定していますが、ショートアイアンとパッティングに悩んでいます。ショートアイアンは特に9番以下が飛ばず、右に抜けてしまうミスもあります。パッティングは、振り幅に対する転がりが
2018/06/21サイエンスフィット レッスン

腰が正しく回ればアタマは残る!【前編】

ます。このままだと、飛ばないドライバーをティショットで選択する意味がないですし、本来いちばん飛ばせるはずのドライバーが飛ばないのは、スイングに問題があるからだと思います。弾道は、フェード系ですが
2018/06/28サイエンスフィット レッスン

腰が正しく回ればアタマは残る!【後編】

ドライバーをティショットで選択する意味がないですし、本来いちばん飛ばせるはずのドライバーが飛ばないのは、スイングに問題があるからだと思っています。弾道は、フェード系ですが、ときどき引っかかることもあります
2017/10/12サイエンスフィット レッスン

プロとアマ、決定的なインパクトイメージの違い

が入ってしまい、それがショットの微妙なブレを招いているのです。 受講者の悩み 「ドライバーは、たまに左に打ち出すこともありますが、安定したフェードが打てていると思います。一方、アイアンはプッシュアウト
2017/06/29サイエンスフィット レッスン

「振り遅れ」じゃなく「腕遅れ」って何?

たが、コースではフェード気味でつかまらないことが多く、時折、このように左へ真っ直ぐという逆球が出ます。球が低いというのも気になるところです。体の正面で打つ意識で、臨んではいるのですが…」(菅野さん
2016/12/20プロの目を盗め!

狭いホールを攻略する“目”を盗め! 中井学編

としし、ティグラウンド右寄りにティアップ。 弾道を想像しながら、“ティ位置”を仮定 次に持ったドライバーでは、3番ウッドよりつかまらないことを考え、フェードをイメージしてバンカー正面を狙います。ティの
2016/06/13今さら聞けないスイングの基礎

体重配分によって弾道を自在にコントロール ~第6回~

フェードが持ち球なら、つま先寄りの体重にすることで、スライス傾向を強めて、右ドッグレッグに対応するなど、コースなりの弾道を得ることもできます。 ・弾道の微調整に体重配分を活用 球筋はその日、その日
2016/06/23サイエンスフィット レッスン

ショートアプローチはロングパットのイメージで

の違いに気づけば、アプローチの苦手意識は、すぐに、今日からでも改善できるものなのです。 【今回の受講者のお悩み】 「以前は、チーピンに悩まされていたんですが、それを克服して、今はフェード系になってい
2016/09/14女子プロレスキュー!

“左ドッグレッグではアッパーブロー封印!” 竹村千里

と体の軸も立ってきてフェードのイメージが沸くはず。 ボール位置は“やや左足寄り” この時点で、左へのミスがかなり軽減できると思いますが、さらに左を警戒したい人には、ボールの位置を通常よりやや左足寄りに
2016/04/28サイエンスフィット レッスン

どこまでも回っちゃうオーバースイングを解消!

改善すべきです。 【今回の受講者のお悩み】 「以前はフェードでしたが、最近は掴まりすぎることもあって、ドライバーはなかなか安定しません。それと、アイアンも抜けが悪くて、困っています。フォローで左に体が
2016/05/12サイエンスフィット レッスン

脇を締めれば脇が開く!?

解決しました!右への曲がりが少なくなり、安定したフェードになってくるはずです。 それでも、ドライバーはアイアンに比べてローリングしやすく、掴まりにくいものなので、特にハーフバックまでを意識することが肝心
2016/04/06女子プロレスキュー!

“絶対引っかけ防止、これだけは…!” 中井美有

なホール。その林がホールを狭く見せ、ティグラウンドではプレッシャーとなる。左はカートの内側がOBとなる一方で、右は思ったよりも広く、フェード系のボールで攻めていきたい。 右から攻めるのが◎ のセカンド
2016/03/17サイエンスフィット レッスン

一度身につけばずっと忘れない腰の切り方

受講者のお悩み 「一番の悩みはドライバーがフェード系の高い弾道で、飛距離が伸びないことです。アイアンショットは問題ないと思いますが、ドライバーはなかなかつかまりませんね。それと、アドレスが猫背気味なのも
2015/08/19サイエンスフィット レッスン

確かなテークバックにするたった2つのポイント

きらず悩んでいます。基本的にフェード系ですが、右に曲がる度合いが大きくなることも多くて、納得できません。飛距離にも不満がありますね。また、フェアウェイウッドが苦手なのも克服したいところ。今は
2015/12/09サイエンスフィット レッスン

2つのアクションでトップの位置が自然に決まる!

受講者のお悩み】 「アイアンはドロー系なのに、ドライバーはフェード気味で、弾道が揃っていない状況です。ショートアイアンが強く引っ掛かるミスもありますし、ユーティリティのティショットで引っ掛けることも
2016/01/14サイエンスフィット レッスン

リバーススイングはこう直す!

・・・。テークバックでリバースしやすいので、右の股関節に乗るように意識しています」 村松さん ゴルフ歴10年、平均90前後 軌道自体はフェード系でした 持ち球はドロー系とのことですが、インパクトの瞬間の
2015/11/18サイエンスフィット レッスン

飛ばそうとするほど飛ばなくなる原因

のお悩み】 「普通に振っている分には、軽いフェードで、大きなミスショットはありませんが、飛ばそうとすると、途端につかまらなくなってしまいます。体重移動を意識してスイングしていて、年齢的にも今の飛距離が